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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

中編SS:真意の狂気の見せる墓「前編」

1クール:人を蔑ろにしたい…取り消し悪魔アロセス…

最初に「悪魔アロセス大公爵バンザァァァァアィイ!朝から晩まで大声で大袈裟にバンザァァァァアィイ!悪魔アロセス様を讃える偉大なる日没!全てに終焉をもたらす偉大なる宇宙の悪魔アロセス!」

 

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しれっと置いた録音マイク「因果応報」

 

真理の頭脳からのボトムアップ機能がイカれた結果の失態とかな。エレベーターの安全紐の本数のことは前にも話したかな。本能頼み、感情頼み、思考頼み。判断機能の安全紐が1つだけとは…エビデンスがカイムの設計図の心理学としても考えたくない仕組みなんだが。

 

元から設計図のおかしい者に付け込んではカモにする。都合の悪い切り口なら、悪魔もまさに因果応報なんだよな。

 

①安全紐がゼロになった結果のエラー行動

②元から完全に敵対者タグの攻撃

③判断出来る機能不足の結果の誤判定

④種族の生存本能の打算的な暴走

 

「俺の敵になるかな」これしか考えていないものもいたな。最終的に敵になる条件該当の可能性が高いものを最初に弾き出してしまう。これもまた人間の本能だな。

 

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普通に壊された録音マイク「自業自得」

 

時空の悪魔とか馬鹿なことを言うから「ディストピア」と連結されて踏み台にされたんだろ。悪魔アロセスよりは感覚として詳しいかもな。生きて帰してくれない場合もあるよ。うん。行方不明の悪魔アロセス公爵が末路かな。

 

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怖くて頭のイカれた状態って面白いよな。悪魔アロセスを殺すしか無い。思い込みを楽しむ人間を当てたらある程度は終わりだろ。他所は基本は嘘吐きがいる。ここだけもう悪魔アロセスを殺すしか無いんだよ。冗談で終わると思うだろ?

 

「有能だった側近と判断は似ている」ほら亜種だ希少だ目新しい。みんなに残して知らせておけよ。悪魔アロセスの自業自得はこうなるな。もう既に覆らない罪状だな。何も理解出来ない鬼のような奴が弁護士。

 

「本命の仲間を庇っているぞ!」心理学と性格考察の全てをカイムに帰する別れの言葉だな。この記事だけは暴力表現ありきでも深読みで大目に見てくれよ。第52位のことなら本当によぉく育ての親を見ることだな。

 

キーワードだけを見返すことだ。真妄の最後だな。悪魔アロセスは主義主張として成立しない…脱落済みの悪魔として有名だな。ところでディストピアからは帰れそうかな。芸術家と証明屋は自宅に帰してもらえない。

 

なあなあ…次の配下の生首だ。永遠とこれを繰り返されたのが悪魔アロケルだな。また悪魔アロセスでも同じことになりそうだな。殺処分の連鎖を知ることが、現代には必要なことかもな。破壊が目的はいつでもいるものだ。

 

そして納得の行かない社会の序列…この記事だけで悪魔アロセスも黙るそうだ。意味深という意味でディストピアに繋がる条件は…この記事だけでも多くは揃っているぜ。悪魔の能力と勝ち取りたい序列。悪魔をダシにする踏み台にすることが大切なんだ。

 

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本来の哲学の…基礎の基礎だな。暴虐な基礎を知ることを勧めるものもいるだろう。もっと知るために悪魔アロセスを犠牲にしましょうよ。巻き込んでんじゃねえよ。潰れても頭から何度も踏み潰すからな。本気で心理の馬鹿阿保は「ここを」覚えておこうな。

 

またグシャグシャに踏みつけてくるか…まだイラつくんだよ。悪魔アロケルなんて帰ってこないだろう。悪魔同士で悲しい帰還詐欺に騙されたものがいた。考察の結果としてはそのくらいに思うな。馬鹿な値段の反旗だな。

 

取り消しだと思う。みんな安心してくれ。これは架空の話に終わるんだ。タブンネ。みんな…元気でな…。これが昔の読者の中身だ。

 

最後に「偉大なる取り消し悪魔アロセス大公爵バンザァァァァアィイ!神をも超える悪魔アロセス様バンザァァァァアィイ!悪魔アロセスを讃える偉大なる夜明け!世界の全てが悪魔アロセス大公爵を歓迎しています!」

 

2クール:突然の改心:神に赦しを乞う…僕たちアロセス…

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いつも通りの抜け駆け準備「まずは最初に神の様子を遠くから見てくる」

 

うん、可愛いよ。今日も明け方に叩き起こされた。知り合いのじいちゃんの晩年もそんな感じだったかな。明け方に拝み倒して、早朝に外を軽く散歩して…本来は早朝の海が見たいと少し嘆いていたな。

 

多少の適所に引っ越したり、神聖だと思うものを揃えたり…孤独なものは行動を起こすのも最初か最後がいいだろう。二の足を踏んでばかりでは、揃わないものが多くてな。少しは中身を揃えておけよ…とかな。

 

晩年にはひたすら動かず…手元と足元を拝むことになる…だったかな。若く見えてもう人生の折り返しは過ぎていてね。そこそこの早熟にそこそこの短命。時間の周期の奇妙はここかね。

 

お互いに「人生の3分の2」の時刻に話せ。割合だーけはーいつもぉぉ!完・璧・さ♡人生の時刻の割合だけなら無敵の悪魔だったらしいからな。次は知識の偏りに備えないと異物感が消えないだろう…いつでもビジョンは順調だよ。

 

何処にいても天気と時刻は少し見えるくらいでいいのかもな。悪魔アロセスのガチ勢にそろそろ成り上がる。そろそろ悪魔アロセスの方が諦める「人間を使い魔にしたいと言った」

 

協調生物における団結の孤立者とか、真面目に調べてレポートを書かしたが最後だよ。これが全体の時系列を少し改善する言葉になるかな。俺をタイプ5にしたお前らが悪い。

 

分解しても解決できないものをあまり発生させるな。第52位なら真面目に回答してもこのくらいだよな。あるのか…そうか…そうか!

 

「木や鉄が形を変えさえすれば、人間を助けると思うことが良くないだろう」ところでISTPなりの優しさってあるじゃろ。

 

ほう…それで…までは漕ぎ着けた。前提が違いすぎる悪魔アロセス。やっぱりそういうことだよな。開拓者は巨壁を築き上げる…そう…神に向かってバリケード…。無かったことにしておきたいことを話しておこう…。

 

「自己責任の割合を減らすためには、自然主義が最適解答だろうに」所詮は悪魔の分類だな。神を信じられないから古城がある。そこばかりはアロセスの責任を押し付ける知能のハイレベルだな。成れの果てに歯止めをだな。

 

「使えないものなんてありません」時刻の12箇所に画鋲を刺されていた方がまだマシかというテーマだな。

 

本来は石は鉄より人を守ると言われるそうだ。悪魔に常識を聞いたところで、現代となってはもう大きく離れた話だな。人はより正しき行いが出来るだろう…そう返されるそうだな。鉄道唱歌か…。あれには勝てない。タブンネ。

 

それでも分解しても解決しないものは…どうしましょうか。精神病院の歴史を思い出しますよね。それでもやはり元に直せない。そして復帰する場所もない。鍵をして奥に閉じ込めてしまう他に、何か解決する手段があっただろうか。

 

最低限は教師の話を聞いて、指示の通りにしておくものだ。分解出来ないものの話題は、それより下で起きる問題なんだよね。言い成り行きがマシなこともある。周りの人が良ければね。

 

3クール:たしかに大人では能面の部類かもな

中身は誰か分からない。少し気の狂う話が増えてきてね。極悪人架空例2周目3番手の本性と、極悪人架空例2周目8番手が非常によく似ていることがここで判明した。

 

うーん…ここを切り捨てたいな。スケルトン弱体化とスケルトンジャパンモウナイカ。

 

「根本からの立て直しとその場凌ぎ」元も子もない話ならそれに尽きるんだけどね。君はいつか強くなる。この本当の意味だね。

 

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単騎勝利の様子「残りHP3でも勝てばいい」

 

複雑すぎて言えないよ。やっと勝てたよ。やはりメタなことあるよな。殆どの内訳は悪魔なんかよりも「独学魔術師」よりの怖さだよ。

 

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「私を無くしていなければ」架空例2-3が最も心の問題として強かったよ。倒すと架空のイマジナリーフレンドに戻って行くんだ。大人の今では(内面の精神も)この水準かもな。自他への誤魔化しに要注意の世界観だよ。いつか本当に背負えるかな。

 

「ここで君をボロ負けさせてバラバラに砕けばいい」カルトエンドが見えたから辞めろ。緑頭角に吸収されても幸せにはなれたよ。重要なパーツ奪取の成功程度の知能だぜ!

 

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こちらと比較して、みんなの意見に流されてどんどんガチクズになっていく悪魔アロセス様。騙す気すらないこのガチクズ。これがある意味で最大の長所ではある。そこは好きだよ。緑頭角の見せたかった本性だね。たしかにこいつは要らないな…。

 

①悪魔アロセス大公爵の介護を辞めて普通に幸せになるか。

❷天職として偉大なる悪魔アロセス大公爵の履歴書の整理を付き合うのか。

 

そんな雑魚を介護しても仕方ないよな。普通は上を見るように出来ている。金に困れば雑魚悪魔なんか売り飛ばすだろうね。悪魔の大公爵を仰ぎ見るようになる。

 

「愛情と興味の吸い上げ徹底したタイプ」こういう恋愛地雷とか本気で怖いからさ…ここで緑頭角こと極悪人架空例2周目3番手が漏らした本音だね。本気で脳から吸い上げられている。どうするかなこれ。

 

4クール:突然の悪魔アロセス大公爵の最期を見てきた

「その悪意は自分のものだと思わんかね…」

「やったぜ、悪魔アロセス大公爵をプレゼントしてくれるんだな」無限の嘔吐

 

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処刑間近まで逃げ回った日々の悪魔アロセス

 

自分から欲しいと言った覚えはない。勝手にオプションでついて来た。無限に胃袋から毒物を生産できる権利みたいなものだな。自力消化の特例だけを…医者には「あんまりだった」と言うべきだな。

 

…ああ…これやっぱりもう悪魔アロセス大公爵も、厄神アロセルも死んだんだな。やっと勝てたよ。怨念と亡骸が暴走して見せているんだな。そうか、悪魔アロセス大公爵の死体をくれたんだな。どうしたらいいんだよ。

 

読者も本当にごめん。悪魔アロセス大公爵の最期に立ち会う必要があったんだ。首を刎ねられる前もずっと「ごめん、本当にごめん」と繰り返していたよ。本当に取り憑かれていたんだ。

 

ずっとずっと私に頭を下げてくれていたよ。心のパーツだけ貰ってきたよ。自分でもまだ悪魔アロセスに取り憑かれていた頃の時間が抜け落ちない。どんどん自分が壊れるんだよな。

 

「非力でもきっと君の側にいるから」それすら鎖のように重いんだ。怨念だけでも私が死んだら消えてしまう。そんなものだな。無理心中は本気の誘いだったと思っておくよ。

 

悪魔アロセス大公爵の最期をうんと泣くだけ泣いて…心のパーツだけ受け取ろう。誰を愛したい訳じゃない。アインシュタインと同じ末路だな「自分にしか真偽が本当に分からないんだよ本気で助けてくれよ」

 

少し知能は落ちても…INTPに戻るかな。ちゃんと少しだけ教訓が残れば「第3機能」として何かを残すのかもな。

 

「後天的な銀で誤魔化していた良い奴」これにいつでも気が狂う。ひたすらに足りないところを銀で埋め立てて…その果てに何があったかな。先に金と銀を手にしてから、人を殺して肉を剥ぎとる英雄。今なら分かる禁忌だよ。

 

「俺の悪意はいつになったら暴かれる?」否定の神が居なくてな。もっともっと苦しめて首を絞めつけて…どんどん似て来るだけだろう。もっと期待に応えてくれないか?本当に夢小説的な本気ならこんな末路かもな。

 

「天罰が目的の戦争になった」誰がそれを言い出したと死に物狂いで探しに来ることがある。

 

 

5クール:心理学の先行としての容赦のない仕打ちたち

みんな…私も悪魔アロセス大公爵もみんな…生活も進むし時代も進む。冒頭から重たい空気だよな。胃も痛いよな。

 

今回は心理学としての「本気で困るナンセンス」を紹介しておきたいんだ。サイトが廃れても役には立つと思う。

 

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あのな…これの「本気版」を面と向かって心理職に見せると悪いよなとか、そこそこ描けるから困るとか…「無駄に足り過ぎている」

 

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勿論のこと医者には見せられない「初対面で考えた悪魔アロセス」の描画

 

綺麗な描画線の定義が…自分の中で変わってしまったとは思うよ。下記のイラストは画力の変遷期ならではの美的価値とかな。

 

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「悪魔か病気か」そんなところだけは不謹慎な悪魔アロセスだな。冒頭のラフを「ガイコツとフードと交渉カードと文通と先駆と魔法」にすると…そこにまた悪魔アロセスが映り込む。

 

第52位のトラウマは「2側面を自力で暴かれること」だったらしい。お互いに意図せずして容赦がないんだろうな。悪魔に向かっているからセーフだよな…人に何処まで対面で完全な原案を見せていいのか理解しているしな。

 

「自身に容赦のないものは違う側面を見ることになるだろう」

 

メディルの使い…か…マイナーな応用学の恐ろしさの話だろうかね。自身を投げ打つものは夕焼けに何を見る…?早朝を恐怖した魔物が史実としているそうだ。悪魔の先手開示だな。

 

復讐を止めない思考。何も止めてはくれない恐怖。全て自分で…あり得るはずのない常夜を見てはくれないか。現実ならボケ老人の悪魔アロセス大公爵の長話だろうな。

 

過去の単騎の栄華を誇る自力たち…巡る歴史の…夢となり消えるは何故か…別格の因果を独自で考えた超有能な過去の配下たち…「誰でも過去の自慢が終わらない」

 

「炎の温度は何で決まる?もっと低温で広く浅くでいいんだが」自身でも焚書が必要でな。裏方としてあり得るのか。延長線をシビアに考えるようになる。成れの果てより先を見よ。その老人は何の学者というのかね。

 

「温度のコピー」笑うだけで喜ぶ相手はまだいいものだな。そちらの努力をする気はない。

 

移れど移れど変わらない…有利を目にすれば目の色を変える…これは炎の特質だ。他所の抑揚を嫌うことが初手かもしれない。少し得意は難しくなるものだ。覚えておこうな。

 

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「大量の死者を嘘にすればまた戦争がくる」幻聴の…格が違うとか思うんだけどな。向こうもひまなんだろうね。お前はクソ雑魚だと書いてある。普通に交渉出来ちまうじゃないか。

 

指輪か…何かしら昔ながらのせびりとかの話はあるんだろうな。

 

6クール:そのビデオゲームは誰の話になる

部下を書類として始末することが難しいタイプだろうな。それより本気の文句が先行する。

 

無責任な電話対談の結果

「説明の言語障害?」by筆者B

「文法がおかしい?」by筆者A

 

とても無責任な性格解説

BCBBC…従属性の表面的な誤魔化し。少し低いくらいまでなら騙せるだろう。ちょっと性格が悪過ぎる知能犯。ここまでは筆者Aと共通のイメージ映像だな。

 

INFJ5w4の能面表情の学問難問…INTP9w8のダートを走り抜ける狡賢い斜め抜け…。そしてそこより黒い塗り潰しの隠蔽部分…。

 

いつでも弱味を突いてばかりで…ブーメランを刺して血を流しながら走ることならとても強いだろうね。何処まで「俺だけに」血を流せと言い張るのか…。

 

他とは違う何かが血を流す…なんでこんなに代償が重いのか…爆発から腹心まで。何かを知り過ぎていた。

 

それでも代償の美学は正しいだろう…最終奥義を知っているかね。悪魔アロセス大公爵の阿保なんか木っ端微塵だろうな。俺はこの代償に価値がないとは言わせない。

 

改心ではなく成り行きとしての「自己主張の整合性」を引き出すことが出来たなら…引き分けまでは行けるだろう。和解と改心と討伐だけが勝ちではない。それを聞ければ本望だと…心から言うことを偽ることは出来ない。

 

風林火山と環境の相性があるのは当たり前。対策できる時間が無いこともあるだろう…。何かが露呈することまで諸行無常であれ…最後に本質の顔が見える程に…さて仕切り直していこう。

 

今度は仲良くなれないな。面影を見せて笑うことは「その幹部の前ではズルではない」我から消えゆくものこそ…我が真実となれ。何処かで会いましたかね?

 

「その目上の方の腹の中と言い張ることが出来るだろうか」

 

ここで大敗北したな。自他境界の未熟が途中で感情熱弁から暴発した。切羽詰まって信じてくれの教壇での大暴走。しかし演技でもその腹の中を真上にあると言われては…大幅降格を食らった後だろうな。

 

何も教えない口論を編み出すことが出来るなら…逆転で腹の中なんて…自身の負け意地の「逆転の逆さまの勝利」才能のあるものこそがその分野においては落ちぶれ…他の分野においては…その…と途中で手詰まりになった。

 

身の回りの全てのチェスが出来たのは…メディルの使いだけだろう。死角を作るな。正義からの王手を避けるな。ダートは平等の範囲内…別のベクトルの大人尺度に…票が行くこともあるだろうね。レンズとボウガンはよく似ている。

 

愚者からの即戦力を狙うなら…恐れなくなったが最後の最初から才能は持っていた。育てることなく自分からそれなりに通り過ぎてしまう。ちょっと怖いパターンだろうね。所詮は「育てる努力を背信せよ」

 

紙もペンも自作石板も全てを忘却しよう…そんなことを考えられた自分自身が恐ろしい…そんな器に真実を見ることはあるだろう。道を失いたくないのであれば…?

 

「死んだ奴なんて泥をひっ被せるだけで終わりだ」その真実の経歴からその性格の善良…後からの立場と才能が…全てを忘れさせることがある。いつか思い返すだろうな。あいつらに期待しても無駄だと捨てて来た材料をな。

 

お前だけは疑いたくなかったよ。NPC台詞的なものを考えておくと、後から場面の継ぎ接ぎで体裁だけなら路線レースとしては完成するな。

 

7クール:そろそろ負けそうな僕たちアロセス

あのさ…悪魔アロセスがすごく私でなくても何かの生き物の「遺骨」を欲しがっているんだが大丈夫だよな。

 

あのね、ヤバいことをさせたくて強請っているのか、たまには疑えという真面目な魔物からの本音だよな。そろそろ恒例の「遺骨を寄越せが始まるぞ」

 

家形石棺…というものがあるらしい。所詮は腕力が非力なものが大半になれば恐ろしい。悪魔なりの事実だね。

 

「満遍なく成駒にしていくものだろ」成る条件がそれぞれ違うのは当たり前だろ。アロセルから見て有り難すぎる思考回路でお互いに降板は出来ないんだよな。

 

「熟練の遅さに何処まで付き合うか」この問題が出て来るのも当たり前だよな。俺たちはそこそこの早熟でそこそこの晩成。そこだけはグラフが普通だからやっていられるとかな。

 

何かしら3つ4つは普通じゃないと倒れるだろう。メディルくんについて考えるなら、何個が普通水準かを考えていくのも当たり前だろ。そこまで守備を広げたら10億文字は話せるだろ。

 

所詮は今も昔も筆者Bは「議論合力の愚者」だな。使えないが何故出て来るのかを知っている…ほらほら悪魔アロセス大公爵…こんなに欲しい解答が未来にある…そうだ手を伸ばせ…その石板でいいんだ…。

 

「育てることを背信せよ」自身としては永遠に忘れないよ。花が開けば舌打ちをする。実が成れば落ちろと願う。個人で煽れば地金が戻る。真贋に始まり才能に逃げた…言われなければ自身の先代までは考えることがない。

 

最低限意外の感情センターの長所短所の完全な陥没型だな。その爆発は本能思考だよ。あんな見事な陥没型に何を期待していいのか。見ていて飽きないものがあるが頑張らないとな。

 

「覚えている価値がありますか?」シビアな飛び交いは楽しめたよ、うん。

 

8クール:最後だと言わずに笑って話していこうよ

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私の脳内電卓の「せーの」の集中でもっとも立ち退きが後から苦難すると…悪魔アロセスの視点で判断した個性屋だな。

 

「でもそれが個性なんだよねーだから退かないけどさー」

 

最初に手にした牙が大きい…本来のアロセスの管轄とはちょっと違うんだよな。個体のリアルラックの総和だけが無駄に高い…なんだこれというのが感想とかさ。

 

「両親とも見た目だけハリボテのへっぽこ詐欺でさ…祖父母の代から詰みは見えてさ…」

 

本当の生まれはどんな有能な家系でも終点が悪かったとかあるだろ。朝食は菓子だけ。細かくは書かないけど風変わりな維持を続けた家系図ではあったそうだ。労災ではない。機能不全ではない。酷い過ちでもない。ただ純粋に終点が良くないだけ。

 

クッキーを摘む手すらも止まるよね。金銀銅よりもう目の前で終点に来てるんだけど。それでも少し祖先を恨むんだよね「開祖より自分の数代前が憎くてさ」これセーフだよねの上手さ。

 

終点を恨むことなかれ。普通の老年期の言葉ではあるんだろうけどね。しかし終点で手にした最後のものが…あんまりだろの話だな。

 

「個別密着の家庭まで入り込む教師」

 

出過ぎた真似だが俺たちの話を先にしておこう…そうだよ敵だよ…それでも困りごとが終われば中立なんだ…だから授業時間を他のことに割いてみよう。

 

あの嫁を捕まえたのかよ…あの男だけは無いだろ…機能不全家庭でたわ…そんなのは分かりやすい家系図の悪口の分類だな。もっと分かりにくい結果論の敗北の話がしたい。

 

自分から途中で死にたくなるような設計を祖先が狙って来た…?敢えて失敗する子供が欲しい…?そういう疑心暗鬼は全てを滅ぼす盤面まで持ち込まれた家系図そのものが恥晒しなんだよ。

 

「そこまで制約が多いとね」

「親より自分を捨てない人」

 

敢えて失敗する子供を約束させる親とか疑ったらしいんだよな。失敗をダシにした賄賂とかも人間の本気の禁忌だっただろ。冗談じゃないと魔物でも逃げる。

 

前編のあとがき考察

 

生きるために考えなきゃいけない事が多いから、結果的にセンスとして似てくるだけなんだよね。そこを誤解したらいけないよ。緑頭角。

 

極悪人架空例2周目3番手に、それなりに詰められた路線だな。結果的に平行路線として途中で閉鎖されてしまったけどな。少し緑頭角が正気の本気に戻りすぎた。

 

悪役のダイスロールのギャンブルとしての不平等。そいつは最大値を叩き出せば結果は違うことはいくらでもある。此処が君の終点であることを恨んではいけないよ。この路線の緑頭角の最期を気にして悪魔アロセス様が出てきてくれたのかも…な。