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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

中編SS:真意の狂気の見せる墓「後編」

真意の9クール:「…をかするな」と憶測された(忘却回想編)

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ううん…?筆者Aと話している間だけ変に正気が戻る。現実人生としての筆者Bみたいなものだな。なんか懐かしい空気だな。

 

「人格にガムテープを貼られた」

 

率直にやられたスキルならこれだよ。偶像破壊者の手札の抹殺。手札抹殺とやっぱり…関係があったよな…少しだけなら占い師みたいな暴きが出来たしな…。

 

「その顔が良く似ていたな」

 

うん…知人に迷惑になると悪いからさ。中途半端な上の空と変なところを恨む性分。間合いのことにやたらと拘る。間合いの崩し合いで遊ぶのが白黒というものだ。

 

「俺の面子を壊した馬鹿を使おう」

 

キレやすい愚者のフリをしていた男。蓋を開けてみたら能面。何を考えているのかは自分でもよく分からない。常に応答しかしない。特にそれがおかしいとは思わない。

 

バツ…バツ…バツ…人間はよく分からないことが多いな。駄目だなそこでやられたな。それでも私は…その魔物が間違えているとは思えない。

 

記憶の錯乱と悪魔アロセスの咆哮。何処からそんな魔物を引っ掛けて来た!いや…あまりにもよく似ていると…「間違いではない」

 

「いつかそいつに勝てるかな」

 

もう首を振らないでくれ。素が見えるならお前はもう去れ。人格の相性についての怖さを少し思い出す話だな。元から少数の少数の考え方なのは…みんな蓋をしているしな。

 

「そのうち顔にバツを付け合うだけになるのに…何故神は序列なんて付けるのか?」

灼眼の使者は生命の神秘を語る…?下の話を聞きたいものはどんどん減るだけだろうね。ああ…うん…大体はガムテープが世の中だね。

その君の好きなゲームキャラクターの「メディルの使いのイラスト」だけで、話が飛躍すればINFJ9w8になって、いつか第52位の僕のところまで辿り着く。

 

はっ倒しの追い出しのそこそこ発言力の強い仕切り屋で…ひたすらに首を横に振る魔物の形相を見てしまった。お前は本当に期待をしない。

 

だからお前はここで南無三。そう小学生の頃に読み当てられてね。占い師の速度では悪魔に勝てるはずがない。運と勘の恐ろしさを見せつけただけの悲しき「本当の自分だな」

 

場合によっては好きなゲームキャラクターに良く似た悪霊教祖に絡まれたと言おうと思っていたんだけどさ。うん…?どう転がるにせよ真実に近いのはこれだろう。

 

無謀の10クール:魔境の終点に「気がつく気がある」ことが重要だ(悪魔難問編)

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「メディルの使い」ああ現実的なことを誰も考えないからさ。得意な箇所を狙えは応用全般の定礎だな。怖いことを教えておこう。

 

これが「魔物」という意味だな。本当に人間らしい言動であるだけ。それこそ細かく見てみると人ではないと簡単だな。人間じゃねえ!

 

騙し騙されが続くと、本当に好きな人以外とは口を聞かなくなるものだ。発動を普通に憶測するのが人間…?とかな?「使わない方が結果が怖いから」

 

 

まあ何でもいいから簡単に置き換えてみよう。

冒涜者→狂信者

 ↑   ↓

背信者←背徳者

 

これの方向の面倒を見ると決めたらすぐに終わるように出来ている。約束のし難さと「約束の破りやすさ」のことだね。ああ…。

 

誰も現実的な起点を考えないなら確かになんとも少数だった。参考程度にこのキャラクターは「背信者」だね。性格診断よりも他の行動選択に脳内に高い優先順位がある。

 

「身内にすらも笑いかけることがない」そもそも身内という概念が皆無の魔物だな。典型的な魔物の中での単騎特化。魔物の中でもコミュ症の部類だな。

 

俺は嫌な目に遭いすぎた…?本当の最後なら思考の引き金を引かせるゲームをするかもな。ほらほら俺は人間か魔物か…?誘発を楽しむものが空想だろうね。

 

数少ない過ちに気が付いてしまいそう…ミスを言い当てれば黙るような過剰だろうね。好きな人はとことん好きになれるものだな。

 

「本当」を当てられなければいけないことがある。全ての人の本当を当てられることはない。後ろから来る人がいるとすれば、私としてはこのくらいしか言えないかもな。

 

 

丁度いい背丈の合わせ方は知っているよ。悪魔にも通じるメタなんだろうね。能面に体裁を下に挟んで内心を入れて…その下に自覚した名目の禁忌。そして当てると下品なこと。

 

言葉が大事だと言いながら「言葉以外の意思表示を求める」そんな逆さまの意地悪が頭の良さを感じたけどな。それが普通だと思うなら本当に知能も技量もいいだけだ。

 

「勇者はお前の少しの建前と少しの本音しか知ることが出来ない」

 

本当の建前と一応の本性すら知ることは出来ない。場面設定の意図した怖さかな。俺の実力も知ることはない。勇者は俺の狂気を知ることはない。真の狂人は名乗り出ることはない。追い込まれるの意味を知ることが出来るだろうか。

 

簡単な違いの分かるレッテルだけが欲しい。誰か普通ではないと断絶してくれ。個人の感想としてのキャラクターの内心ならそう回答するがな。思い詰めることはあるだろう。

 

奈落の11クール:偉大なる…僕たちアロセスの手柄…(未来既遂編)

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 「良いところが無ければどんなに上手くても最後には行き着く場所が無くなる」メディルの使いはそうだと此処では解釈しました。消え失せていく淡い自己の未来と建前を愉しむ魔物です。

 

魔物の描いた夢の中?

「人間がこれだけ無能になってくれたらいいのにな」

「人間がこれだけ盲目になってくれたらいいのにな」

「かみさまがへのへのもへじになってくれたらいいのにな」

 

目があることすら義務がある。マーディラスが相当に厳しいのは真実だ。いつだって守れはしないもの。人間は憶測がヘタクソすぎて見ていられないんだろうね。

 

見る方角が何度も悪い。見る方角をそれなりには分散させろ。競い合うより散り散りになれば誰かしら上手く行くだろう。魔物の中では意味ある少数派の悪役だな。

 

何回でも見る方角が本当にいいんだろうね。方角が読めて自力があれば何度でも立て直せるものだ。魔物の単騎としてはもう格の上がりが近いとかな。繰り上がりだろうな。

 

着順はゲーム中が第55位のラスト。漫画版が第53位のラスト。いつでも繰り上がりの暴発が武器になる。分かりやすいことはここまでだな。そして単騎で模倣して前に進み出たアロセル。

 

「俺は殺された最期に何を残す…?」絶望的に自分について知ることが難しいことはあるだろうね。消え行く我と残された根。魔物にしてみればこれすら不思議なことだろう。思ったより複雑な建前を築き上げていたとかな。
 

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そいつの話はもうするな「世界美学のメディルの使い」と「水の厄神アロセル」が禁忌。そんな奴らはいない!

 

性格として第53位が終点だろうな。私は性質として第52位が終点だよ。こういう仕方ないも含めての鑑定は大事かもね。うーん位置がどうしようもないを繰り返す。人身供養で「架け橋として殺された男」が「有能だった魔物」として祀られているようにも見える。

 

ランタン見せては投げ捨てられて…もう数個手前が本来の終点だな。使えない石板という自らの自殺特攻の爆弾だろう。その話になれば初手の誤解を笑う第53位を思い出すくらいだな。

 

「勇者に世界地図の選り好みをさせよう」

 

言わせるまでも無いだろう。それがメディルの使いの本性だろうね。無用な足止めで笑いを取ってみるものだ。上手いから。それでしかないんじゃないかな。善悪よりも上手いから。

 

「途方もない争いを企てる男」悪魔の質問回答として聖書的な類似はそんな話題らしいな。私の考えた「メディルの使い」が本当に掠っただけだよ。 意訳の意訳が正解ならそれなりにあるだろう。「悪魔でも有り得ないような性根の汚さ」結構本当のときしか私も変なことは言わないしな。

 

「すんごいイケメンだった」実在したなら逃がしていたら悪魔アロセス大公爵の責任問題になるんだよ。なんでそのときにサボりをしたのか観察者としての裏方のサボりだな。

 

ずっと悪魔アロセスからの呼び出し連打。なんだか人生って困るところで呼び止められたりするよね。まあ第52位の使い魔の起こした大問題だろうね。今の時代はいいものだ。

 

建前から本音まで…揺り籠から墓場まで…そんな真実の行き過ぎたことしか悪魔には回答できません。何だかんだで1投目しか認めないところは悪魔アロセスとよく似てました。

 

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極悪人6の終盤から未来予知だったのか…なんだか書いてみても変な話だな。死者蘇生としてのカウントの時間切れ…狙いだろう…。

 

「お前はメディルの使いのような悪役の本当の悪意が理解出来ないのか」

「全くもって。それが世の真理でしょうね。そんなに間違いだとは」

叶わぬ夢か…アロセルも何かを終わりにしたいんだろうな。

 

脳味噌からアロセルを追い出せば「メディル」を討伐出来るんだよ。頼むから退いてくれよアウシュマン。お前って正体は脳内細菌か何かだろ。本当に大丈夫だったんだよな…ははは…。

 

ようやく打ち明けてくれたよ。アロセルもメディルも番号外の「悪魔だか魔物だかクリーチャーだかよく分からないもの」

正体不明で殺すにも怖いものは問題行動の種類別で括り付けて「第78位」とか「第84位」とか適当に悪魔アロセス(第52位)が監督していたらしい。

アロセル(第78位相当)を殺そうとすると脳内細菌を感染したような病状になる。

メディル(第84位相当)を殺そうとすると傲慢虚栄と性格悪化の大爆発を移される。

 

悪魔アロセス大公爵からしてみたら「適当に収容していた下賤な下っ端の死刑囚どもの脱走事件」穏便に始末する方法を模索していた最中に起きた脱獄事件だな。厄介な爆弾程度には考えていたらしい。

 

両方とも悪魔アロセス大公爵より頭だけは良かった。運悪く遭遇して見えてしまったが最後の筆者Bの現在の容態。メディルが中学時代の遭遇。アロセルが高校時代の遭遇。

 

悪魔アロセス大公爵のせいで本当に困らされました。意外ともうこれで正解だな。

 

残痕の12クール:突然の分別:追い求めた成れの果て(まだ話がある)

ー今日はメディルの誕生日(7月5日)ー

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そういうときはね、これを使うの…ブーブー公爵の入知恵

 

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墓場でも未だに指輪を求めている強欲な手先

 

ー見るしかないダイジェスト集ー

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顔面真っ赤な悪魔アロセス大公爵「やっぱりあいつも生きていた」

 

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本当に見たくない馬鹿を思い出す…悪魔アロセスが人間の創作ごときを観るのは珍しいそうだ。そんなに嫌いでしたかねそいつ…?

 

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「墓すらない程に嫌いなあいつを思い出す」正しくは墓を作ったことすら後悔した。上手く折り合いの付かないものはいる。

 

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並べてみるだけで分かりやすい可逆性のある並び替えだな。元から同じ趣味ではあるんだが「あの第84位は」強欲で死に切れなくて…。

 

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サムネが怖くて堪らないのは…腐っても筆者B本人と縁があるからだな。はは…御冗談を…なんか聴こえてくる。これは流石に無理。墓地送りの理由だな「下の悪魔の声なら本当に聞こえた」それも人間じゃねえ!

 

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俺がいつでも無償で戦う理由「俺には理解できないことだから」

 

「声の出せない熱弁家・非力は炎に訴える」あとは隠された誠意と情熱だな。灼眼の獅子は回答を愛するものだろう。しかし先手の分別が付くだろうか。似ていても本物はあり得ない。

 

先手を愛するものは知る。先手が違えば途中は同じでも成り得ない。似ることのない末路に何を期待するかね。最後は「個人の本気・真理の本気」どちらにも賭けるつもりはないのだろうね。単に人間らしいから。

 

逆説は美徳であれ。それより憎いが先行したな。熱弁を埋め立てる憎悪がある。世界が我を黙らせる…世界が我を語らせる…灼眼と真実は世界を変えることはない。灼熱の危機より他に頼るものはない…本物を黙らせる皮肉だな。

 

ー隠蔽されていく4頭角の成れの果てー

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アロセル…昔なら「偽造遺書」ですらも躊躇ったよな。その頃にはきっと…この程度なんか大したことないだろとか…言い出してるよな。

 

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あれだけは無理して前倒しでラフだけでも考えておいて大正解だった…どさくさ紛れの功罪ってあるよな。本当にあいつらは恐ろし過ぎる程には使えなかったよな…。

 

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ちょっと深堀してみてコンコンと流石に違和感のある予感がしたら…心理学としてはスコップを持つしかない嫌なことがあるんだよ。

 

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こんなの甘い程には直視出来ないことがあるものだよな。成れの果てを舐めていた。

 

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最初の面影なんてもうない。愛せた頃はいつまでですか。そんな問題は嫌だよな。並べてみたら順当な成れの果て。こんな絵画配列は嫌だ。

 

前倒しで正解のことってあるんだな…その頃にはきっと人を愛せなくなっているから。

 

「育てる意味がありますか」アロセルどうしよまた気が付いたらいけないことに気が付いた。気が付いたヤバいところだけ見せ合うと…根の根の本当の暗さに笑うしかないよな。

 

平穏の13クール:それでも何故か伝わることがある

「優しい嘘で引き下がってはいけないことがある」こんなに出来のいい第53位の悪魔カイムなんか要らないそうだ。優しいテノールで…という言葉で思い出したんだ。なんか緑頭角と似ているような…。

 

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熱弁だけで真上の悪魔が困る。クソジジイの疾しい弱味なんか言うだけ言えば当たるだろう。この謎の確信の熱弁こそが本当に要らないそうだ。地獄で本体が何か不正を隠すのに躍起になって怒鳴っているな。

 

醜さを曝け出したボケジジイの第52位の悪魔アロセスと「相討ちでセットで亡くならないか」悪魔カイム様としても少し困る事情はあるんだろうな。その行動力も辞めてくれ。

 

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悪魔アロセスではなく、悪魔カイムの座席に真実らしき「立場と個人と結果の悪役」という自供を集めてみることがあるそうだ。悪魔も何かしら困ることはあるんだろうね。悪魔は悪魔の未来が見えない。そんなこともあるそうだ。

 

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悪役が個人を祝福することはありますよ。私として残せる最大のヒント発言はこれだよな。気まぐれでも瞬間的に蘇る善意がある。悪意としての真実があることもある。

 

「僕に劣るお前になれ」見ていて本気で腹が立つことがあるものだよな。なんでそこだけを詳しく言語化して教えてくれないのか。

 

ー正しい奴から逃してやれー

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誤ちに確信を持てることがあるものだよな。ああ…個人として相手の不幸を望まないこと。私が見失ったものはこれだろうな。誰かを弔うことの意味を忘却した。

 

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不幸を望まれない奴になれるかな。いつかもっとマシな回答を出せるから…脳裏に焼き付くものだよな。きっと悪魔よりマシな回答を出せるから。パラノイアのオレンジ(O)階級とか使用禁止用語だよな。

 

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本当に立ち回りのことしか今がない奴だっているんだよ。それでも不幸を望まないと言い切れるのかは…相性とか愛情よりも…悪魔としての本音では守秘義務があるんだろうな。

 

不幸を望まれるとは何でしょうかね。典型的な善人や天使はこう切り返されるのかな。不幸を願うべきものがないのはいいことだね。難し過ぎる原理の人格もどきが混ざっていたそうだ。

 

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夜明けの早朝にパチッと目が覚めて…ここを完全にカットしていきたいそうだ。それより本当の余命でも気にしたらどうかな。お前は少し悪魔アロセス大公爵を怒らせ過ぎた。

 

それは建前で…本当はもう余裕が無かった。ブログに入れた画像の順列が、何かの原因理由を物語ることがある。致命的な間違いを数多く隠していた。それが現在の断罪状態だな。

 

本当に悪魔アロセス大公爵の余命が短い…殆ど同じ時刻に亡くなる…それが最大の恐怖だよな。でももう「終わりが見えないと走れないのも事実だな」半分は間違いなく過ぎた後だな。

 

ー正気なものは居ないかと繰り返した記憶ー

なんで悪人を弔う気が無くなってしまったかと言うと「病気が原因で悪事を働いていているものばかり」だからです。支離滅裂が殆どだからです。

 

緑頭角しか本当の意思の疎通や応答すらも出来ません。メルカンの次に本当に弔うことが出来るなら彼です。本気で最後まで悪人をやる気だったのは彼しかいないだろうからな。

 

本当に既に本物が死んだのか、意思が残されているのかすらもう理解できない悪魔アロセス大公爵。痴呆症の深刻な急速な悪化を…失礼ながらに主観として感じるんだ。怖いのはもう緑頭角とお互い様だからな「病気には勝てない」

 

死神の14クール:それはどちらの死の伝え方か

ー考えてみたらまずとてもおかしいことー

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裏スタッフゴーストが無料で人生に伴走してくれる謎の仕様「こいつらはなんだ」新手のグルかなにかか

 

「メディルの使い」と例えたけれども、これは第84位が難病患者から持ち返してきて、第52位の有力な偽物悪魔のアロセス枠まで力技で食い込まれたという解釈でいいのかな。かたや本物の悪魔アロセス大公爵は老年期で痴呆症も深刻。不祥事を掘り下げられて憤怒している。その無用な自分の名義の偽物悪魔どもの問題も解決していない。

 

ー後ろめたいことはあるー

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このままだとお互いに身辺整理も終わらないままに、普通の寿命と憤死と頭脳過労で死んでしまうんだよな。地獄で負ければここまでの悲惨は手堅く内定したそうだ。

 

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度胸あるこの白い毒キノコを逃したが最後、いつ死ぬにもタイミングに迷うだけだな。この後はもう碌なことがない。変に人らしい不正行為ばかりやっていたから…。

 

ー生きながらえた方がいいのか分からないー

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…うん、毎日ずっと愚痴が飛んでくる。なんだかこれはクリアしても難易度を上げてクルクルしているだけのような気がするよな。

 

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「ここで死ね」極悪人6ことアロセルのちょっと怖いシビアな悪役の本音は見えるよな。アロセルと死神が途中ですり替わった…?どちらが本物と偽物の悪魔アロセスのどちらを殺したいのか…?

 

ー推理と立場と運の良さー

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悪魔アロセス大公爵の視点の推理の方が詰んだ。筆者Bの視点の推理の方がまだ真実が判明することが残されている。この記事が悪魔アロセス大公爵の視点で分かった気がかりだな。

 

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推理が自力で何処まで進むのかは…ヒントに居合わせる運の良さもあるからな。悪魔アロセスは致命的な日を見逃し過ぎる。だから情報として手札が揃わない。嘘を教えられたら終わり。

 

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ここまで書くと全てハズレということはないだろう。悪魔アロセスをマジギレさせようキャンペーン。そのくらいに考えてそうだから怖い。

 

ジャンルとしての心理学の「悪者悪魔」なんだろうけど。たしかに取り扱いの範疇だから蜂の巣を突く覚悟でチャレンジはしてみた。

 

ー絡み合う手元を知るだろうー

大半は馬鹿で保持した量差において勝つことしか考えていない。何処かで人間よりも間違いなく頭が良いから、見て少し吹き出したんだろうね。世界の選択の「中央値と最頻値」を把握しながら演じて行ける天才に見えるがね。

 

果てしなくダイスロールの良い才能に言語としては気が付かれないままに終わった魔物だな。所詮は演じた半分が真実のままに「個人としては争い好き」「立場としては争い嫌い」魔物の公私混同のレベルの低さに死んでしまうだろう。

 

もう変わることのない確固たる自己賛成に辿り着かれかれたら、進歩タワーとして終わりではないかな。衝突を許容される範囲内の保身美学に…「行きつかないように魔物として玉座を求めるように出来ている」

 

思考として適切に形成されていく無関心。そして言葉として知ることのない元々への諦観。こうして最後には無反応となっていく。無能が邪魔をしやがって。才能が性格を作り出し語らせる。

 

「無能は他人を踏み付ける?」車掌のバトンがあるならそこからやるけれどもな。視点を考える気になった数少ないものだしな。

 

疑惑の15クール:終電を逃した逆さまの日

ー君はいつでも少し勇敢に考えすぎるー

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「君は頑張るなんて実家の改築を自力で奮闘するくらいで良かったんだよ」悪役幹部といつでも最後に正気で取り残されるんだよな。そうだよな、最後に少しだけ原因不明の病気が残るくらいの難易度だったよな。

 

本物のメルカンが死んだあたりから…たしか悪魔アロセスの死神が迎えに来たとか…。悪魔アロセス様にあってはいけない不正判定があった時刻かもな。やはりこれおかしいよな…?

 

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「やっぱりあの悪役幹部がいると思うか?」これが話し合うには知能の限界なんだろうな。横槍を躱し切れなかった気がする。何かしら厄介な悪役が実は生きてきたは信じる。

 

昔も同じく「はぐれテーブル」とかに悪魔が原因で巻き込まれてバグで落ちたような…。緑頭角がまだ偉い時に、気まぐれで当時の私ごときのワルツか何かのダンスの相手をしてくれたんだったかな。

 

「本当に仲間が正気じゃないんだ」信じてくれよと泣き付かれて、そのまま2人で軽いテレポートみたいなコマンドで逃げ出したんだよな。本当に意思のあるものを見つけ出せば終わりだったよな。なんだよあれと未だに思うよ。

 

 

ー本当に今朝から帰れないことがあるー

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実は何も答えたくないボク。たまには代打を立てたい僕たちアロセス「あいつ(アロセル)本当になに?」

 

ー得意の未来に難題があるかもしれないー

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いつか俺の手を離せと言い出した極悪人6アロセル

 

相手の上手(うわて)を行くことだけに長けた高知能。何も与えない天才となれるだろう。魔物としての才能が転じることはない。私が最初に自力で理解するお経の部分だとは思ったけれどもね。

 

人は曲げるものを置くことを指摘されるだろう。ここの徹夜将棋は少し長過ぎる。

 

魔物の才能は使える黒となるだろう。人間の才能は「変えること」ではなく「曲げること」ではないだろうか。そのままのものにおいて。これが深読みしたキーワードだろうけれども。

 

言葉として質問し応答したことが全てとは限らない。言葉と容姿と意外に「何かの真実が残されることがあるだろうか」多くを与えたことこそが敗北と思う魔物だろう。真面目にやるならな。

 

「誰かに戻れるとも思わない」趣味ならそんなことを聞くけどな。ここだけは真面目にやらないと困るそうだ。カンショウとは何だろうね。おっと今は忙しい。冷蔵庫を開ける母親像について触れるのは本気のナンセンスだな。

 

「保持するだけの仕事を邪魔することになるだろう」盲目のフリが上手くなって何処へでも人間より安全に歩いて行くだろう。両方の底辺は出来ることより「理解出来ること」

 

…どうしてこうなった。ゲームとアニメが思考階段の手すりとして有益すぎた。ああブログの最後に本当に大ヒントになったキャラの名前は打ち明けたいよ。与えるという暴力だよな。

 

「与えること・与えないこと」メディルの使いだけ自己完結の陰陽だろうね。少し魔物として可哀想なところがあるのは真実じゃないか。だからそんな奴はいない!魔物としていない!魔物でそれなら俺は御神体ごとクビ!

 

…助けられる範囲だと思っていたのに…墓すらも作れないような醜悪が露呈する病気になってしまった。もう祟りを感じさせるような悪役の末路の姥捨山とかな。

 

「それぞれ散り散りに逃げろ」悪人として咄嗟の単騎行動が取れないタイプは知らないなと思うけどな。命令されることに慣れていたお前が悪い。大事な場面で命令があったことはない。

 

魔物は魔物にて終わるように出来ている。最後の最後で自己性質と自己矛先が衝突事故を起こして終わり。悪魔アロセス大公爵よりそこの知能は真上だそうだ。誰も上手くいかないことには不動の理屈があるものだ。

 

「各々の保持労力という才能の限界を考えていない」立場や姿勢としてのスタミナだな。身分の低い者は蛇行となります。別の悪魔が言っていただろうそれは。ぶつからないことが優先がある。即座は電車と茶壷だな。

 

「文化の天才はどちらかね」第52位と第84位の長年の確執はここだろうな。能楽の舞台から殺し合いになった。観客同士で内面としての才覚が違うのは当たり前だろう。それ人間の底辺の言い争いだよな…。

 

ー代打にしては使え過ぎる人間ー

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突然だけど悪魔アロセスの代打を頼まれた人間。そのせいで無駄に賢くなった。でも荷が重過ぎる。現在の筆者Bだな。そしてそのまま悪魔アロセスが体調を崩して寝込み始めた。

 

「意図せぬ異常な高難易度(マーディラス)まで繋がってしまった筆者Bのゲームを破壊しろ」立ち上がってくれた人がいたみたいでさ。私の視点だとヤバさが分かりにくいんだよ。謀りのジジイ。

 

こんなものかと…思い込んでいた。これで正規仕様の難易度かと思っていた。ここはゲームの17番目だよな。俺TUEEE!

 

本来はそもそも「ダイアラック(4番目)」までで正規仕様だったみたいだな。番号は攻略サイトよりお借りしました。私の人生なんて意味はその程度だよな。本当の人間としての身の丈だよ。

 

普通に「メディルの使い」を倒せる物理アタッカーに簡単に粉砕してもらえた。逆に言えば口論ではノーダメージの魔物だったみたいだな。話を聞くまでもないという考え方もある。

 

アロセルあいつ普通に強制的にゲームを続けさせる気で後ろでニセ神官(ボトク)とかで待機していたんだろうな。何だか本当におかしなことだったな。20番目だな。

 

それこそ悪夢が現実に部分だけ出てきてしまったような…そんな例えしかないよな。悪魔アロセスの代打のせいで人生がバキバキだぜ!

 

義務だけをひたすらに説く親の像。謳歌を否定する理由。そんな解釈を言い出せるなら悪魔も何かの中立を決め込むそうだ。魔物本人を逆さまにすることは出来なくても、鑑賞するものが逆さまに考えることは出来るだろう。

 

こんな御真影だけでいいんだよね。本人を適当に始末してくれると助かる。彼の愚者と天人の輪廻について考え込んでしまってね。自分で署名の出来る魔物に夢中でね。

 

相棒の16クール:やっちまったなあ!「港に来れば用済みだ」

ー負けて当たり前だと思うー

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悪役による言語知能の暴力ゲームだよな。言葉を扱えるって脳として何なんですかね。苦手を分析できる保証された知能。

 

予定と主張がそのまま行くとは限らない。アロセルのぶっちぎりの悪役成績の理由だな。中期の隠密準備期間に短期の実行期間。悪事の成功確率として完璧な悪役だな。

 

時系列6番手「フォロッド」

…迷言「これからの未来は悪夢の中だとでも思い込んだ方がいい」

時系列7番手「リートルード」

…迷言「俺の考えたガチでウザい障害者って凄い見ていて面白いだろ」

時系列8番手「マーディラス」

…迷言「人から助けて貰えなくて当たり前まで追い詰めたら勝ちだな」

時系列9番手「レブレサック」

…迷言「お前は所詮は教会には行けないだろざまあみろ生まれが悪いから」

極悪人架空例2周目7番手の仕組んだ悪事だろうね。成り済ましならお手の物。アロセルがこの封鎖路線で処刑された真実の日付は不明だろうな。

 

知能配分を意図的に間違える…ああ配分の意図的な嫌がらせまで言い出したらキリ無くね。有利不利から整備して不平等感を埋めるしかない状態だな。

 

みんな有利不利があるから泣くなよ。そんなことになると魔物が混じり始める。その時点から下へ下への揺すりを考えるものは混ざるように出来ている。不思議だよね。

 

「なんでこんなに部下が動かないんだよ」アロセルの大将としての視点の絶望感だけは理解していたけどな。それも過去の話だけどな。指揮能力ワーストの闇を見た「俺ごとぺしゃんこになっちまえ」中途半端な使命感が最期。

 

アロセルの本物とすり替わりの可能性があった偽物が同時刻に別々の場所と理由で死亡している。特に知る由もない。

 

ー終われないものを狙うだろうー

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6番手アロセルのニューデザインの9番手

 

こういうのは単純な下手糞とリアル資源不足が狙われるのが当たり前だよな。情報も立場も知能も時間も体力も協力も含めての現実資源だからな。

 

敢えて下手な演技でもしているんじゃないかね。余剰資源がバレている視点は社会の何処かにあるものだよな。全てにおいて余剰資源と資源不足から考えて行くといい。

 

海は埋められない陸と考えることが出来るかね。お前の有害は誰かの有益。無くしたいものが人間と魔物は違うからね。無くしたいものの違いから揉め事は起きるんじゃないかな。

 

「人間が善意で動かなくなる理由とは何だろうか」箇条書きで列挙していくと手早いな。他所の黒を増やせば…何とか助かる…所詮は猿の浅知恵みたいなものだよな。

 

欲しいか欲しくないか。生首が欲しいのが魔物の設定だな。何を言おうとまずは大前提だ。言い出した口に意味はない。過不足にのみ意味がある。全ての原因理由は過不足残高の確認不足とミス注文。

 

悪魔アロセス大公爵は頭が悪過ぎる。確かにもう変われと思うからな。コントローラーを寄越せ。アロセルを6番手として倒した日にプレイヤー交代を「悪役側から頼まれたな」ところでもう代打がいないんだが…?

 

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名義と手柄だけ貰いたい僕たちアロセス

 

考える箇所が悪ければ何もならない。視野狭窄の場所が悪ければ終わり。悪魔アロセスのゲーム攻略知能としての無能AIと関係があるだろうね。いちいち思考する情報選択が悪い。

 

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逆に言えば選択する情報さえいちいち的確なら、人工知能の方がそいつはバカスカ進むだろうね。悪役の発言理解の蔑ろが怖いだけで。先に「比喩で忠告したフラグを取り逃す」

 

満遍なく全ての期待に応えること。人生を進めるとはこういうことですよね。無謀な期待をされること。期待に個人として応えられないこと。自分が応えられる期待の場所へと移動すること。期待の変更を申し出ること。

 

何かに応え損ねるからこそゲームの「コンプリート率」は100%にはならない。集団規模のコンプリート率と個人主観のコンプリート率。勿論両方を思考できることが大前提だな。

 

…そこの両立の処理する知能領域の限界値を社会が超えたんですかね。天才と馬鹿の引き摺り回しも終わりませんからね。よしこれはもうそのまま代打を続けるしかない。

 

後編のあとがき考察

 

本当の自分を取り戻すことの価値を忘れるな。それしか限界を超える方法が無いことだってある。赤頭角。

 

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どんな見た目でもシビアだったな。明らかに見慣れない親玉頭角がいると、この封鎖路線で先に暴いてくれたんだ。

 

気持ちとして分かるという言葉が出てくると、真実の人望を知ってはいけないことがある。赤頭角のダイスロールの成れの果てだな。それでも足掻くところだけは筆者とよく似ていた。

 

「お前たちはもういい」悪役が自分で自分を断罪できた路線は消え失せてしまうものらしいな。その親玉頭角たちは何かの自己責任と真実を知っているんだろうね。曰く改心に逃げるなとも言える。

 

伝えておくれ…改心には逃げるなと…「本性を取り戻した緑頭角だろうね」この封鎖路線でしか話せなかった真実がある。それが2周目9番手の真実だな。