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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

短編SS:血の付いた玉座は人気の魔法

 0/ハズレだらけの推理にさせてやろう

 

「俺がいつの日か玉座に上り詰めるための赤い血のレール…」

 

よし、石板から「メディルの使い」だけを呼んで来よう。停滞期の闇に詳しそうだ。

 

「玉座を防衛ゲームまで持ち込めてしまえば、俺の他には誰も側近にはなれない…」

 

本当は誰の立場を揺すると願い事が叶うのか…王家の立場を揺することでしか願いの叶うことのない魔物。少し罪の深さが違うんだよな。

 

熱意で粉々になった銅線…教師や親を駄目にしているのは誰なのか…お陰で自分まで台無しじゃないか。少しだけ魔物にしては人間に巻き込まれるから人情の怒りも強いとかな。

 

誰かさんが誰かさんが見つけた…凄く難しい話だったりする。教養の修羅でも連れて来るといい。ようやく少しだけ素顔の見えた皮肉だろうな。

 

復讐したらどうなるのか…消し飛ぶ相手を選ぶことは出来ないものだ。この銅線を赤くしたのは何処のどいつだ。熱意と応援と導線稼業の専門家だな。

 

悪魔アロセスと話が繋がるなら「選挙の投票は導線として慎重にどうぞ」だな。何の意図だか分かるかな?みんな導線なんだがさ。誰かさんが見つけたよりは簡単だな。

 

悪魔アロセスが居ないと「ためになりすぎる」話にしかならないんだ。俺は単騎で…いつでも…何のために?また玉座に崩落の証を求めては…親は今でも分からない。

 

悪魔アロセスより気難しかった人間が、辿った末の大元に居なくはないかもね。それでも俺には俺の人生がある。不思議などん詰まりを感じさせる魔物だな。

 

不信を盾に剣にのし上がる…幹部としてはそれで正解の魔物だろうな。そして自ら…。

 

欲しがる意味すら気が付いてはいけない。そんなことがあるのかね。深く考え出す契機になってしまったのは真実だ。

 

魔を移すことだけは上手いな…何かを言えば目を伏せるかもしれないな。何よりもメディルのことだけが気になる。オチが見えてはいるな。

 

「知っている怖いだろうは論外な選択肢」

 

ルビーの恥晒しを側近配下にすれば…悪役幹部は誰でも独りで考え込む…???なんであいつを選んだのか…?他には聞けないが…?

 

1/生きながらえる親はいない「歴史回想ログ」

 

「人の子たちから全ての偶像を取り上げよ」

 

偶像よ生き長らえることなかれ…掲げていた主義の部分だけを思い出せた。悪魔ごときの国旗を打ち倒せ。魔物の王者の国旗の盾となれ。

 

本気で悪魔と仲の悪い魔物だな。それの名前に同じくメディルというものがあった。悪魔を嫌いになり過ぎた過剰報復の魔物だな。

 

悪魔アロセス大公爵は「楽しく遊んでいる」つもりだったんだろうね。こっちは後ろに誰がいるのかで頭が一杯だったんだ。今でも笑える方がおかしいんだがな。

 

「悪魔の首ごとき」悪魔の首だから決着が付かないことがあるんですよ。メディルの首の方が明らかに重いんですよ。本来の序列の闇です。

 

メディル様お許しください。ひたすらこれの繰り返し。カードゲームを難しくしやがった。だから悪魔の首がゴトンになることがある。

 

「生きながらえる親はいない」メディルの簡単な慣用句だね。ところで…アロセルは生きながらえた。諸悪の根源ばかりが生きながらえた。そんな魔物の歴史を話してくれた。

 

誰もが悲しいことを考えている。流石に申告できるところを探している。悪魔アロセスの首は有益だった…その程度という悲しみを覚えておくことが大切だな。

 

死んだことが嘘にならないことがある。巡り巡る時代の途中で…何度も他の幹部の末路を見てきた魔物だろうな。申告者よ悪魔アロケルは生きている…。

 

生きている裏で何をさせられていたのか…そこまで考えるものはカイム…。自業自得じゃないですかね。魔物が悪魔の歴史を正しく残す訳がありませんから。

 

「犬死の山にすることだろう」アロセルが先手で答えていたことだな。

 

難しく考え過ぎるなら…リトライというものではない。難し過ぎることよりは心を投げ打つものだ。何故か…側近配下も捨てたかな。それは誰の世界地図だろうな。思考と破滅の大車輪が見えて来る。

 

メディルの使いが最後に冒涜するのは「役割」だろう。簡素な答えなら家族だな。少しは考えてみたらどうかが口癖だったかな。非常に作中の出来が良すぎてインパクトが…その…うん。

 

2/奥義「アロセルひたすら続投SP」

本来は「見慣れた素顔と破滅の揺り籠」とかが適切なタイトルなんだけれどもな。流石に悲しき裏手が見え過ぎるな。

 

極悪人6789と聞いてアロセルは…「789を殺してしまえば俺の銃弾が4発に増える」と考えた。やはり残りは殺されているわ。

 

極悪人6…厄神アロセル

極悪人7…アウシュマン

極悪人8…残骸死骸

極悪人9…メディルの手先

 

悪魔カイムの用意してきた堂々の代打だろうな。悪魔アロセスの現状とかもう動けないデブを超えた何かだろうな。ガタボコ車輪の真実を知られたく無かったんだろうな。

 

「お前の唯一でありたかった」裏方の方が泣けたからここで終わりだな。ああ…あそこでやられたなと分かることがある。見慣れた素顔はこれでいいのか。少し伝えるには難しいな。

 

3/素顔を見てはいけない夜中

ー夜の中では昼の顔ー

 問題を圧縮してみると、日和見な意識と自己中な無意識。このバランス崩壊でしかない。強いて追加して言うなら「病魔と悪魔」

 

「もっと銅貨を必要としろ」銅貨は動きを遅くする…言いたいことは分かった。銀貨は寿命を縮めることになる。時計がほらくるくる回って…アロセルの見せた末路だな。

 

銀貨を追い求める脳味噌…それより我々が追い求めたものは何だったかな。自分の天秤が逆さまに…無意識の鬼の素顔が表になるとき。

 

にぃ…と笑ってタイプ1が自己中な横暴に自覚しながら走るとき。タイプ3が独りでカラオケでゲラゲラと呆れて笑うとき…この先に最早な何が待ち受けているのか。

 

ー夜の中で火を灯すー

「人の一貫性が死に絶える時」人は何を言い出すのか。もう簡単には自分は自分でアレルことは無いそうだ。自己の何を手放して…何を自己に組み込むのか…。

 

メディル様…まとめて人生が事故になった大馬鹿者の集まりです。それぞれの悪党について少し書き加えてみるだけでも…何処に行けばいいのか分かりますかね。

 

「人生として死んだら個性と次は言い出すだろう」意味ある深い好きとなるしかない。気軽に救うと言い過ぎる…メディルが少し怖過ぎた。殴り合うよりお互いに気を遣えないのか。悪党なりの本気の説教だな。

 

「そんなことすら分からないのかよ」専門家同士での教え合いは絶対に失敗する。緑頭角が個人的にこちらに賭けた。もう銅貨より鈍麻でいいだろう。粗末になれば誰でも優しくなるものだ。コツばかりを掴んで…。

 

「甘えるな捨てろクソガキ」

「立場が無くなれば最期だろう」

 

「愛想を尽かされる」食い込んでしまったもの…直して他にしたいもの…ぶつぶつ…ランタン持ってフードを被って今日も何を考える…?

 

「どうやったらメディルの使いのような人間性が爆誕するのか」

 

大人の問題より…少し難易度を下げて車輪を見てこいと…マイナーな部分は辛いよな。悪役の子供の頃ばかりは胃痛だろ。待て待て胃が痛い…辞めてくれ…本音だから。理由だけなら真打だと思うよ。

 

…透明な揺り籠にて眠るがよろしい。分かっているよ。もう頭がおかしかったんだろうな。もう全部を投げ打つことがあるよな。

 

4/指揮権を戻すしかない

「メディルの使い」の現実日記じゃないからな。側近や配下が親玉のカンニングペーパーを完全に偽装している状態…テノールの操者だな。うん…悪魔アロセスとの現在だよ。

 

こういうパターンは失敗すると決まりきっている。恨みはあれど悪魔アロセス大公爵に指揮権を根性で戻すしかない。ああ…アロセスの力量不足。親玉の力量不足は何故か良くない。

 

あれは人材を容赦なくクビにして整理するための気性だろうね。中身はもうこれ数人しか居ないよな…先に首を落として簡単に殺せる幹部にしてしまえ…片付けるならなんでもありだろうな。

 

テノールの操者ことメディルが指揮権を返してくれなくなった。こういう内ゲバが…その…筆者Bの見てきた現実だな。メディルが一旦仲良しの幹部だけを抱えて逃避行。

 

ガチクズと見るか英断と見るか…幹部としても腹心としてもだな。しかしレベルが高すぎる。決断のレベルがいちいち高い。他の部下が耐えられない。そんなことがあるんだよ。

 

メディル…正直これから親玉に指揮権を戻せるのか…?無駄に複雑になりすぎた状況然り。信用値だけならとっくに斬首だ。しかし立場と抱え込んだ部下のせいで切るに切れない…。

 

ひたすら組織を瓦解に追い込んで処刑できない、収集がつかない。こんな状況するならお手の物。こんな高知能なんか書けんだろう。テノールの操者でマジギレしたことのある人間にしか分からない。

 

自分の部下のクビが処刑にかけられても「外面だけはいい」悪魔として最悪の上司だな。中身をすげ替えちまうしかない。たしかにこれなら通るだろうな。政治の話をしてるんだよ。

 

悪魔アロセスの手のひらくるりん。やっぱりこいつはちょっとおかしい。脅威になるから噛み付くんだぞ!…こうして中途半端な無謀が増えていくのか。

 

5/「人を許すな」と洗脳された

すまないな、見苦しいけど書き足し形式でボチボチ思い出したことでも書いて行くか。

 

ーオーバーランの確認作業ー

「人を許すな」これを考えるだけで頭は良くなる。ドツボから人を考えろ…この教育が…私にはそれなりに…メディルと見えたものが違いすぎた。

 

足りないこと…そうだな当たり前だ。資質も領土も安全も教育も。そして…失い過ぎること。

 

「失い過ぎること」領土も才能も投げ捨てられる。しかしそれでも病魔は追いかけてくる。メディルが思った以上に賢くて大喜びしただろうな。お前は本当のIQオーバーラン。堂々と魔物として「俺は」攻撃出来る。

 

人間が…本当に…真理を分からないんですよ。悪魔アロセスも盲目。TAKE1で分からなくてはいけないことがあるんです。本当にそれなんですよね。最初から分からなくてはいけないことがあるんです。

 

私は法律と最低限の人道以外については、深く考えるべきではない。基軸を見失わせることが上手い病魔だったそうだ。原作なら本当に卑怯な口論を好む魔物だっただろうね。

 

多くの人の基軸が何かは知らないが…基軸がなければ世界の流行に振り回されて終わりだろうな。そして流行が合う合わないとも限らない。下手な空飛ぶ鳥となるだろう。

 

「我が罪を許したたまえ」卑怯な口論に応じることがある。真理より適応を考えた方が多くの人はいいだろうね。適応真理ならアロセルしか分からないだろう。あれもまたオーバーランで悪人だけど星にはなれた。

 

俺たちの真理は適当適応を上手く狂わせる。自分の真理は過剰適応を上手く狂わせる…真面目に聞くには時系列を間違えたイベントかもな。

 

「被害が広がって行くと人なら頭がおかしくなるんだぜ」

「過剰報復は人の信頼も歴史も粉砕する」

 

時期を流せばこんな解説状態になってしまう。個人として話すなら…その…過去の石板でも開くべきではないですかね。わお木っ端微塵になったあとの歴史。手遅れから何を言いますか。

 

6/最初に誰に狙われたかな

ー思考の魔薬反応の悪用ー

ならば…思想の魔薬をお前だけに教えてやろう。メディルというのは「思想の魔薬」の名前の意味だと教えられた。全てが醜いハリボテに見えてくる。筆者Bのようなタイプのオーバーランにしか効かないんだがな。

 

激レアな思考アレルギーに詳しいだろうね。腐っても個人のことが嫌いではなかったが最後の境地がある。向精神薬のピンポイントな過剰な副作用みたいなものだな。こいつを見ているだけで思考が爆散する。

 

思考回路の掻き乱しに凄く詳しかったんだろうな。思考のトラウマから脅しまでお手の物。意識でそれならどれだけ逆手のズルで勝ち抜けて来たのか。脳が白目をひん剥いている。

 

「ちいさい秋みつけた」お互いに地雷だけを踏み合う。ビンゴで他の意味を知っていることがあるんだよな。性のかけ離れた場所を通過したことがある。他にもズルをよく見抜くだろうね。

 

ー答えのない問題を押し付ける魔物ー

格上の魔物が自費で迎えに来てくれる筆者Bの人生の難易度

 

普通の人が見るもの…普通の人が褒めるもの…ここから直すしか無かったんじゃないかな。あいつらも直し方が真面目に答えの出ない問題があったんだろうね。病気のときはバーっと説明だけでも書いておけだよな。

 

…脳内配列だけやっぱり消えないや。ここだけ本当に不要な能力だったんたな。誰が誰がなんてもう気が付かなくていい。それは悪魔の大総裁の仕事だしな。アロセルもだがお互いに何かの解釈の背伸びをし過ぎたな。

 

恐れ過ぎるな。道徳のテストだけならアロセルがぶっちぎりなんだろうな。あいつこそ永遠に問題集でも解いていろよ。深い問題の世界ならランカーだったんだろうね。

 

ー許す許さないの人ではないー

意識でも脳内配列超人って「この大嘘吐きどもめ」が終わらないんだよな。激怒と怨念が終わりにくいんだよな。もしくは諦観と聞き流し。どちらかのタイプの性格の悪さになる。

 

…所詮は鍋奉行にしては上手い人間にありがちな成れの果てだよな。こういう対処ってあったのかね。どんどん鍋奉行に固着する。しかも人が入れ替わらないから困る。おかしな空気になった飲み屋とはまた違う嫌味だな。

 

地獄の素顔の性格分類なんかいいんだよ。平均より少し上か下から検討を付けるものだろ。鍋奉行の限局場面からは「俺が天才でアレル」の話しか出てこない。偽りなんて簡単だしそれこそ設置環境が多くだろう。

 

パフォーマンスを簡単に覚えさせる環境で性格分類なんて難易度が高いだろう。天才ピエロの性格を無理に暴く必要はない。割とここで残された全員の闇じゃないかな。

 

根から改めるべきは病気だけ。改心なんてもっと偉い人のやることだろう。身分と見解の違いは…上司が同じ悪役に長年狙われていたとかな。土下座と首切りは知らないよな。

 

「騙すことがきっと誰かのためになれる」私が見ていた人は誰だったのかな。騙してやりたいと思えるような人がいた。メディルが本当に私を恐れたのかもな。おわり。

 

7/そいつはどんな仲裁人かな

見ての通り「メディルの使い」みたいな狂人に仲裁として電話してみた結果だ。本物の悪魔の首が処刑されるってそれは何かと聞いてみた。

 

「よっぽどやらかしたな…お互いに何人か…」

 

深夜に応答してくれた魔物が…その…グロい内ゲバ殺し合いが裏方であったとは言い出した。もっと潰し合いの悪化した場合だな。ひたすら下を自力で片付けてくれ。

 

「俺が大体はいつでも…漢字が上手く書けないのに…本音ばかり…建前ばかり…」

 

ふざけている場合じゃないんだけど。気が付いたら最後のことは多いだろう。技量オーバーでも問題を投げ付ける先が無い。原作ならざまあみろと大喜びするだろう。

 

ー手前から順に殺していけー

この粗大ゴミを断頭台に掛けたところで何になったんだよ。問題としては何の解決にもならない。こういうときは手っ取り早い方法がある。殺されたい序列で並べと悪人に恐喝する。

 

「現状がどれだけまずいか知ってるか?」変な見えにくいところで問題は起きたな。改心するまで待ってくれるわけがないだろ。お前の主張なんかどうでもいい。そういう性格だろうとは思っていた。

 

「話に合わせて個人の事情を話せ」

 

俺たちのところはメディル陛下でやっていたんだよ。意外と話が纏まるからな。余所者なんか要らないですよ。建前として…使者を殺してすり替える。

 

気持ち悪いんだよ余所者。メディルを神父にしたらすんごいことになった。放送禁止の用語の山だよな。禁止単語を知っている数なら魔物の中でもトップクラスだろうね。

 

アロセルとメルカンの首を切れば物凄く話は早かった。異常者を容赦なく殺す。メディルから見たら全部が異常者だもんな。人間でも魔物でも武器になるかどうかしか考えてないよな。

 

8/建前だけでもいいんだよ

ー殺してから纏めて行こうー

名義はアウシュマン(アロセル)というイマジナリーフレンドがいたことにしておくか。

 

「帰って来た社員(部下)が別人だった」

 

悪役に番組を降板されると困るときはこうだ。建前社会の穏便な範囲に収束させるための必要悪だ。こういうときに止めないから部下として生き残れるんだ。透明な死体の片付けだよ。

 

「メディル様、人生の9割を巻き上げられる社会は不服でしょうかね」

 

個人で目下で争えば殺される社会。王はもっと忙しい。こういう社会の方がまだマシだ。言え言え話せの社会と相性が悪い奴はいるんだよな。個人は非力がマシだ。公爵の身分そのものに大反対。こんな社会議論もあるだろうし…な…我々は頭が悪いからさ。

 

ー個性が猛毒になる場合ー

個人についていちいち煩いタイプが好きではなくてね。不法侵入した方が悪い。そこまで恐らく概ねは正しいだろう。否定しろなら歓迎だ。

 

「個性に味を占めるということをご存知かな」

 

下手な個性が猛毒になることがある。貧乏人の個性は反逆者。蓋を開けたら物凄く怖い男だと思うんだがな。視聴者の目玉が舐め腐っている場合もある。

 

個性は勝つための武器となる。同じものが好きですすら禁忌。メディルのマジギレ社会のほうがとてつもなく良い線はいく。欲しがるものは全てが妬み屋。たしかにこれでもういいと思うことはある。

 

…仕事を勝ち取るよりは与える社会だったしな。そこが最も思うんだよな。マシだと思う仕事を選択することだ。辛いと苦しいは何処から来るのか。

 

9/個人のことだよどちらかな

ー好きこそ嫌いとなれー

「人間よ兵器となれ」魔物社会が勝利したが最後だろうなあれは。悪魔アロセス大公爵より個人の事情として使え過ぎる。個性のないうちは分からない…時系列ならセト辺りの話だったかもな。そうだよ、大砂漠だよ。

 

メディルって根底がこころが武器になるからこそ…こころの難病領域まで辿り着けたんだろうな。表沙汰は脳面指揮。

セトは根底が思考回路が武器になるからこそ…思考の難病領域まで辿り着けたんだろうな。表沙汰は整理整頓。

 

俺は心が大嫌い。俺は個性が大嫌い。俺は考えることが大嫌い。俺は維持が大嫌い…昔は自分が生きる武器として愛したものを大嫌いだと言い張る魔物の幹部たち。マーディラスまでには気がつかないと少し手遅れになりやすい。

 

メディルに「信号ゲーム」をやろうと誘われた。特別な招待状が来たんだがどうしよう。こころが信号に見えてくるか。仲間と本気で勘違い。特別な拍子を知っていたからさ。

 

10/居留守の親が最後のことだ

ー逃げ出した担当者の手先だぜ?ー

「もしあいつが敵ではなくて味方なら…どうしたかな」そんなことはあまり考えない性格だったな。意外とどうにも出来ないことを知っていた。居留守の親と長電話。もしもし…「バレたら困るは混乱するか?」

 

勇者の大嘘吐きめ。そういうパターンは内訳がすごいと思うよ。グルの山で混乱させる環境籠城タイプが多いかもな。グルの山だけは…何とかしようとしないかな。背後を指差すものもいる。カードを裏にすれば政治家の面。

 

アウシュマン…本当にお前は逃げ出して良かったのか…自分の胸に聞いてみるんだ…お前だけは楽になれた…本当にそれでいいのかよ…

 

ここで「メディルの使い」の本来の手口を吐いたら、何かの誤ちに気が付いてしまうんだ。あいつがラスボスの側近の場合なら…こんなもので足りてしまう。移動と籠城と撤退の出来る馬鹿は手に負えない。そして口論にも強い。

 

誤ちに気付いてしまいそうだな。誰も俺と真面目に対話出来る程には賢くない。何故かそうだと言い張れる。根拠の無い自信に半陽を見ないかね。個人の度胸を引き出せる相性だな。

 

…ここで手札を使えばバレる。もっとヤバい手札がバレるよりは…何が出てくると思うかね。他の悪役に並べた幹部ならそれだろう。

 

ー個人の書く範疇の小ネタ「深夜版」ー

…威嚇くらいはしてくれる。相手にされて嬉しいな。そんな会話に持ち込まれたら個人が大爆発。もっともっと…どうしよう…これはこれで時間稼ぎとして…どうする…?

 

ほら地獄だ地獄だ…どこまで元から考え方が好きなのか。人が好きだは真実か…「元も子もない前提を疑う」根を深く深く深く…もし居るなら凄く困ると思うんだ。天国か地獄かは自分次第。そこのスペルを考えるなとかあるよな。

 

上手く踏み過ぎると…「俺の本性を見たな」

 

そいつを俺の輪廻の車輪に巻き込めば…マジギレしたときの手札のストック。火薬を全部詰め込んできた男のようなものだな。身体がボロボロに…本当の狂信者だな。

 

…真面目に童謡でもやらんかね。ちょっと悪い。本当に顔を見せてくれ。そんなことはないのかね。困ることだけ多いだろうな。いつでも難問の相手はある。地獄の底まで付き合ってしまうのか。こういう時だけ声かけろ。

 

流石の本気のスーパー難問はメディルしか思い付かんな。無難も思い付く。ううん…?流石にここだけタンマは認めよう。ダイスロール7〜8に見せかけて…「9〜8だね考えたのは」

 

11/それでも考え事は出来るだろう

ー深夜の「総カット版」ー

悪を討つために悪を使え…ケケケと笑う裏で何時間を費やしたのか。時間なりに悪しき成果だけは出て来ることがある。悪しき成果の成れの果て「実らせた果実がこれとは凄い」

 

流石にもう心や個人と向き合う方が簡単だと思わないかな。心が人質に取られている…地獄外道スレスレの禁忌に触れないならここのラインだな。みんなで1つ2つは辞めようじゃないか。

 

心を守る気は無いのか勇者よ。善悪のレベルの格差を超えられる武器はなんだろう…お互いにもう目の前だけで精一杯だろう。

 

おや…誰かの仲間の調子が悪いかな。こんなときに倒れては腹が立つ。みんなが勇者様を恐れている。勇者を先に国王にしてやろう…気に食わないものをクビにするといい。代わりなら「既に」いくらでもいるだろう。

 

「俺の御真影のメディル様ぁぁ!」オリジナル宗教の男の方がまだマシだろうね。発達障害と思い込みと高知能のハイブリッドの危険性を最初に説いた魔物かもな。次は火薬を持つか…。

 

…そして…面白く無いから…無しにしよう。お前だけは上手いよ。過去だな。理解せぬ時刻の美しさよ。無知で愚かな美しさよ。求めようのないことの楽なものがある…手を伸ばしても届かない。そんなものは欲しくもなかった。

 

「神(親)を殺さぬために人(子)は愚かとなる…?」

 

もしメディルが気が付いたら…ボトクの首を差し出すしかない。そうだ「メディルを側近だったことにしよう」

 

12/実は少し考えたくないことがある

いいか…ここまで読んだ読者に本当に怖いことを教えよう…序列の成れの果てだ

 

「お前が自殺しないと…まるまる…」延々とこの恐喝の連鎖になる。もっと巧妙にやるだろう。メディルを敵に回したら終わりだ。

 

何にも信用出来ないその場限りの社会!延々とこの構造まで追い込まれる。悪魔アロセス大公爵がいかに頭が悪いのか。変化球のUNO。腰が抜けそうになるよな…。

 

自己完成という病か…また戻ろう。俺の声が出ねえんだどふざけやがって。はい…そうです…新手の悪霊です。守護像…そう守護像の研究をしていました。はい。こいつはダメだ。

 

俺にとっての救いの光は…本気で駄目だで処理されるだろうな。現実の演劇は脳の麻痺になるだろう。そう言い出すならかなりだな。今を見たくないが長く続けば…物理として…。

 

「俺に恋した地獄に戻れ」痛いだろ…な、ずっと身体が弱くなって、頭が働かなくなって、勉強すら出来なくなった。信じてくれとは言わないけどさ。俺の地獄にでも落ちればいい。

 

残されたキーワード

「悪人の病気と痴呆症」

「立場保守が基本の思考停止」

「悪役が考えた主人公」

「このタイプは途中から頭痛になる」

 

「御陀仏内容編」

 

13/最後の悪あがき「才能は無二の改心を遅らせる」

「INTP9w8の姑息さを舐めるなよ」キャラクターの部分と人生がシンクロしちまうなんてよくあることなんだよ。個人の勝ち負けより大事なものが出来た。


「成立する石板どーれだ?」疑心暗鬼の知能も考え方によるものだな。疑われたくないから誰かしらが介入に入る。逆に言えば原典のグルを…疑われにくい…。


俺はどんなに弱体化してもINTPを続けてやるからな。ISTPなんかやってみたら社会の癌細胞でしかなくなっちまう。絶望的な見当違いを見せてやろう。


見当違いを楽しめますか?思い込みが全てだろう。まあとにかく勝ちやすい相性はある。矛盾が気持ちよくて堪らない。何処となく気分が悪くなると言われるならここだな。


「てめえ楽しんでんだろオイ」基軸からこの発想の敵が出て来たらどうしよう…悪魔アロケルが真っ先に思った話らしいな。口論に強いタイプのリアルファイターはそう言い始める。


「僕は状況として逃げようとも思わない」緑頭角っていう悪魔アロケルより凄まじい精神構造の悪役が出て来た。白を時空から黒に突き落とす天才悪役だな。

 

14/秘めていた「整合性の天災的センス」

時空を駆使すれば誰でも黒。たしかにそいつはどうでもいいな。そんなことより個人主義。迷惑をかけなければまあいい範囲。ああ…有益なことを1つ。勝ち抜けを増やす方角。


緑頭角だけ「病気の見せた悪夢」で終わりだ。悪夢石板とかの名前で良いだろ。首がゴトンゴトン落ちて行くだけの話だ。そんな奴を見たなら本当に運が悪いだけだ。


「あいつは所詮は知恵遅れ」もう疲れたと思うことはあるんだけどな。性質すらもすげ変わる。なんでもシャッフルが当たり前。あれは神より恐ろしい。


まとめて小悪党でポイ。言われてみたら悪人の口を剥ぎ取るのが…緑頭角だと思う。流石に偉いものを見ると態度は変わるよ。ああ…そんなのいた気がするな。巡り巡るものを思い出す。

 

「失って手痛いと思うこと」そこだけは考えるとかあるんだよな。俺の立場は白だった。俺の性質は黒だった。さてどうするという真面目な議題に読めたがな…俺は全ての運命に打ち勝てる…?

 

「メディルの使い」意外で何かを本気で改めたことはない。そいつの知能指数が怖い。


まあいいか。これを繰り返した末のことを考えない。失ったところで何もない。失えば炎が手に入る。炎は夢を焼き払う。

 

社会を盾にした導線廃人メディル…言ったら嬉しさで気が狂うかもしれないな。ああ…美学が落ちこぼれでな。環境が違えば勇者も違う…時空を超えて変えてはクルクルと…。

 

勇者に幼稚を問いすぎる…勇者に難題を問いすぎる…時空を敢えて間違える。何かの不正や不平に最初から気が付いているかのような悪役もいるかもな。俺たちは1度だけ。

 

勇者の顔を塗り潰す…人生を証明するものは既にカイムだろう…「あとはそいつを切り捨てさせれば」

 

15/トーナメントの闇に気が付ける「偽物石版」

こういう性格を初手に引いていたら詰んでいたよ。トーナメントの闇だよな。そこは自虐でいいよな。キラーの相性はあるよな。天人の自分のキラーも愚者の自分自身であれ。そいつは何をやったのかな。

 

大嘘連鎖に勝てるかな…悪魔も魔物も最後は何柱残るものかね。真偽不明に勝るものはないよな。そのくらいしか返せない。盾を虐めのグルにする…ああ…悪い…笑い転げた理由が今から理解した。これが黄頭角だったな。

 

所詮は仲良しで組みなよ。用が済んだら殺処分。悪役の定石には意味があるものだな。特権から始まって地の利になって…恐ろしいから辞めておこうとなっていく。

 

…後ろが先に倒れたよ。本当のこともある。緑頭角もやる気はないしな。ある意味で平和に終わったよ。たしかに黄頭角が死ぬのが正解だった。なんかグロいよな。

 

悪役の捕食本能ってあるよな。知らないといけないことは多い。少し頭が疲れている。緑頭角の餌食がまだマシだったろうな。それでも悪魔アロセスに名義は吸収だな…。

 

「売り物」に興味があってさ…調べるだけで時間は過ぎて行くんだけど…売らないことの意味を考える物を教えてくれた。橋が開通した日は嬉しいかな?

 

先に調べるべきところで調べない…緑の説教の方がもっと頭が痛い「名目だけでも仲間を守る気がありますか?」

 

どちらも嬉しいなんて少ないよ。災いを振り撒きに来た畜生だと笑われる。同じ時を繰り返せ。次はタイムマスターになり済ますそうだ。お互いに不利益なところはパスとかあるよな。

 

「全ての希望があるように見える石版」明らかに遂に悪役が勇者をハメに来たと気がつくべきかもしれないな。手口が違い過ぎると意外と他の「親身な警告」に気が付かないとかな。もっとメタなら…そこだけニセモノの石板とかな。

 

「天敵が逃げて消えた後なんだ」心の間違いを多く見せた方も悪いとか思うよ…。だから間違いから仲間を守ることも…勇者となるか?ここだけは価値観の部分グルだね。

 

愚者に意味があるのか…付き合えるから追い出される場合はある。君だけは好きだよで終わりの関係もあるよね。何かを助けられないことが当たり前。緑の愚者の説教が思ったよりはマシな出来だった。合わせてくれてるから怖い。

 

16/俺の正体はお前の影「改造線路」

ー何かを塗り替えることになるかー

…全てが疑心暗鬼の演劇であるならば…それはアニマアニムスに帰すこととなり…我を思い出さねば…。

 

本来なら正当にTi(内向思考)Ne(外向直観)で検討を付けただろうね。なんとなく男性像の面影を自覚くらいはして敢えてやっていそうだ。INTPらしい見当勝負な構成だね。

 

電子機器が心理機能の発動順序も証明文章構成をも変えて行くのか…応じそうな話題だよな。優しいことばかりを繰り返したかもしれんな。逆さまの文は破滅の末路というそうだ。

 

「躍起の憎悪を思い出す」般若を隠した面を捉える人もいるだろう。元から得意不得意までは根本的には変わらんものだ。順位や序列の変わるだけだろうな。懇願と躍起と…はて…。

 

諦観のNi(内向直観)こういうものは備品を問わず環境による。他より気が付くのが早いのは諦観からだろうな。真似の出来ない個人の諦観の思考回路というものがある。

 

17/「偽物石版と改造線路」悪意の墓場と大貧民

思考と破滅の大車輪…懐かしいね。追いかけて来た奴だけは仕方がないよな。名義をまとめて死体でも時間として生きていたことにして…。完全に片棒を担いだからオールデリートだよ。

 

個人の好きだはあいつが正しい。こういうメタなところは正直だよ。極悪人2-2が本気で好きな相手だった。子供としての恋心だよ。そしてこの長文を見てくれ。書類の山って言うんだ。

 

「お互いにゲームに飲まれていたら君と付き合っていた…?」悪意の墓場と大貧民。変わった真名だろうね。何も書くなだそうだ。

 

鈍麻、諦観、鉄槌。これさえ覚えていてくれたら私は満足だけどな。たまに出て来たら愚者としての自分のため。どうしてもそんな教師に最後はなるだろうね。ここからなら…まだ何度でもやり直していけるから恐ろしい。

 

…側近ならどれだけ裏で努力したことか。考えたくもない現実的な考察だな。理屈として自身の教師の資質にも疑問を持てば、何か早いとっかかりは見つかるだろう。教えに頭をどれだけ下げる…べき…か…?ここで過ちは…出来ない…が…?…ううん?

 

アンサー「極悪人架空例2周目4番手に取り憑かれていた筆者B」気が付かなければおしまいだったな。