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(魔法つかいプリキュア! キャラクターMBTI診断~その2~)とその他諸々議論

魔法つかいプリキュア! キャラクターMBTI診断~その1~ - NT’sのblog

で書いた、キャラクターのエゴグラムの酷さについて

 

筆者B「は~糞糞糞」

筆者A「率直に言おう、C多すぎ、ダメなの多すぎ」

筆者B「はいブーメラン。なのは分かっている。我々のサイトをキッズが見ることは無いが、プリキュアはキッズが見てるんだぞ」

筆者A「結構な子供があれを見たのかと思うと、一抹どころではない不安が」

 

筆者B「もう1キャラずつやってくとキリがないぞ。全員ヤバイから」

筆者A「何がヤバイって、例えばフェリーチェがM型かと思ったら、突然台形になっていた、等など」

筆者B「フェリーチェが変身すると別人が登場する理由って説明あったか?もはや同一人物とは思えない」

筆者A「他の人物についてもコロコロ変わるので、一概には言えないが、CP・A・ACがメチャメチャ低いぞ。こいつらヤバイ」

筆者B「要するにまともに考える頭も無い癖に、口達者で身内贔屓で人の言うことガン無視と」

筆者A「中期ミラクルのCCCBCとかなんなんだよ」

筆者B「いやあプリキュアとしての使命に目覚めたんでしょうねえ」

筆者A「ストイックさが全然足りないんだよな」

筆者B「敵の処遇はストイックだぞ」

筆者A「敵の無能はしっかり描けている」

筆者B「超グータラESTJ・決断を急ぎすぎるISTJ・ノリで決めるESFP・ジャイアンタイプのINTP。いやー会心の出来」

筆者A「最後の何だ。個人的にヤモーとガメッツに関しても良く出来ていた」

筆者B「ガメッツ偶にとったどー(ESTP7w6)みたいな笑顔だったけどな。作画陣とイメージを共有出来ていないのか?」

筆者A「このキャラクターまずそんな行動とらないぞ、ていうのが多いんだよな。後で筆者BがジャイアンタイプのINTPについて考察します」

筆者B「あれそもそも生存戦略としてのエニアグラムタイプの理論をかなぐり捨てている。タイプ5ってリアファイしないために考えるんだろ」

筆者A「そう考えると、ほぼ全キャラクターで2つ以上のタイプが見えてきちゃってるんだよね。色々おかしい、2つは選べるはずがない」

筆者B「ウィング違いだとか、一個判定難しいくらいなら普通なんだがな。流石に3タイプ以上見えてくるとなると異常なんだよな。1年あって」

筆者A「ミラクルは結局479のどれだったんだ」

筆者B「作者に聞いてくれ。エニアグラムの解説本照らし合わせると、腐ってもタイプ7だろうか」

筆者A「あんなタイプ7居て貯まるか!」

筆者B「マジレスすると居なくはないぞ多分。A●●Dとかで必然的にタイプ7に転がってきた変化球とか」

筆者A「他人事ではないから耳が痛いが、あれはA●●Dの症状ではないぞ」

筆者B「どちらかというと、話が通じない系だよな」

筆者A「キャラクターが全体的に社会のルールを理解していない」

筆者B「いやーまさかキャラクター全員が社会のルールを理解していないなんてことはいやまさか。…理解してたのヤモーとガメッツとオルーバ(ジャイアンじゃない方)くらいじゃないか」

筆者A「もはや有害図書よりもタチが悪い。日曜の朝にこれやったかと思うと、原因ありきの結果だろう」

筆者B「終盤はミュートで見てたは」

筆者A「ヘッドホンしてながら作業。いや作業捗ったわ」

 

筆者B「ヤモーをふっ飛ばしてハチ公を養護するキチ采配」

筆者A「あのタイプ見るにハチに救いはないぞ。寧ろコテンパにしとかないと何するかわからんぞ。その点ヤモーをなぜあんなに無碍に扱ったのか、理解しかねる」

筆者B「あの糞ハチ自業自得だろ。いっそ救済枠なら、なんであんなよりにもよってな性格にしたんだ。ヤモーのあの一途さよ」

筆者A「周りがダメ人間の中一人だけ頑張ってるのってあんな感じなのかな」

筆者B「この辺リアルだよな」

筆者A「そういうリアルさじゃないんだよ求めてるのは」

筆者B「5話の主人公による無自覚なイジメのシーンもリアルだったな」

筆者A「そういうリアルさじゃないんだよ求めてるのは。ニチアサでやるな」

筆者B「最近のポケ●ンの黒い任天堂ジョークみたいに、悪乗りが行き過ぎてる訳ではなくて、そもそも無自覚なんだよな」

筆者A「FG◎とギャル これと同じノリだな。あまり人のこと言えないが、倫理観と正義感が死んでる。自分もそんな強い方ではないが、ぶっちゃけ気になる。タイプ1が見たら発狂するんじゃないか」

筆者B「ここにCPとAが非常に高いぐう聖がいるぞ」

筆者A「CPとAが普通でも気になるんだよね。あくまで見てるのは悪い事例だけなのか、それともこれが普通なのか?」

 

筆者B「あのあと調べたが、今年のプリキュアがモラルが無さ過ぎる件こういったツッコミは殆ど無いね。正確に言えば実況やブログのコメントでちょこっと見かけたが、キャラクターの見てくれへの感想が目立つ。可愛きゃ良い!って層しかもういないのかな」

筆者A「なんかその手の層ってどうでもいい事言ってる割には非常に声がデカイのよね。そいつらは金を落とすが、媚びへつらうとどんどん俗物化して大衆向けになって堕落する。大正時代から言われてる普遍の真理」

筆者B「何が変って、元々子供向けの作品で大人に媚びてるっていう究極の矛盾。そういやキャラクターが可愛いカットが取れれば、違反しててもOK!ってマナーの悪いインスタ蝿と同じじゃないか」

筆者A「今さえ良ければそれでいいのか。本来の構造を理解した上で端で楽しんでるわけではなく、ただ迷惑に群がってるだけなんだよな」

筆者B「オタク用語の『イナゴ』かね。旬のジャンルに来て食い荒らして去っていくっていう」

筆者A「俯瞰した時の有害さ考えると、イナゴというよりシロアリだぞ。そのうち家が壊れる」

筆者B「まともな層が魔法つかいプリキュアで去った結果、変なのが残ったってのもあるだろうね」

 

筆者B「あともう一つ、イナゴの勘違いについて。HUGっとのパップルが、『報連相』の解説してるシーンあっただろ。あれネットでベタ褒めされてるが、子供にはその説明じゃ伝わらないぞ。ただの大人の身内ジョーク」

筆者A「子供に報連相を教えたいなら、もっと幼児の行動に即した教え方にすべきじゃないのか。あとそれで感心する大人って大人としてどうなんだ」

筆者B「何がまずいって、あれでマジで子供に教えた気になってる大人が一定数居るってことだろう」

筆者A「自覚のない自己中というか、毒親というか」

筆者B「勘違い意識高い系だぞ。こんな教育的な、子供の事を考えたアニメを見てる俺たちSUGEEEっていう。メッセージを受け取る相手のことを考えていないって、ある意味凄いコミュ障だと思う」

筆者A「てことは裏を返すと某SNSにはコミュ障しかいないことになるぞ」

筆者B「あそこリアルで空気読めなくて追い出されたが、承認欲求だけは強い奴らだぞ。承認欲求がなけりゃxchねる行くだろ」

筆者A「割とマジでツッコミの意見なくて引いた」

筆者B「何が更にマズイって、ツッコミがあるには有るんだが、ガン無視されていること。つまり同調する相手を求めてるだけで、意見を求めてるわけじゃないんだよね」

筆者A「見た目よけりゃすっからかんでいいのか」

筆者B「もしかして、『キャラクターが可愛い』ってのは同意する人が最も多くて、反論されることが無いから、口揃えて可愛いって言ってるだけなんじゃないか?」

筆者A「それってやっぱダメなSF。本来のSFなら現実で『可愛い』っていうやり取りをすることを重んじるだろう。それ出来ないのか?」

筆者B「SFPはSeユーザーだから特に、現実で実物ありきで意見を共有したいと思うよな。カラフルスイーツなり。更に発達したSFなら、同調して終わりではなく、自分の意見や信念、考えを探すと思うんだが」

筆者A「もうちょっと突っ込むと、『絵』を見て云々となると、相性の悪いNTPだらけだぞ。なぜだ」

筆者B「マジでINTPとENTP何処行ったんだ。鍵でも掛けてタイムラインシャットアウトしてるんだろうか」

筆者A「このう●こブログが一つの答えなんじゃないか?それかもう話にならないから、働いたほうがマシとなったか」

筆者B「意外とブログ作って立て籠もるNTP増えてるとか。外はバイオハザ●ドだからな。ダメSFPゾンビ」

筆者A「ネット上で議論出来る場所って何処なんだ」

筆者B「ネット上だと誰でも議論に参加出来てしまうからな。長所であり短所。超大真面目にやりたいなら、MEN●Aのように資格性にして、ライン以下はキックするしかない。あっちも大概だが。いや行列苦手だけどさ

 

筆者A「よく社会人が、特定の本を読み終わった人同士で議論会とかあるが、同じようなことは出来ないのか?」

筆者B「極論、『本を読む』ってのは努力すれば誰でも読めてしまうだろう。つまり努力すれば議論への参加資格を満たせる。我々が望む議論は、生まれつきのもので多少足切りした上での議論だろう。ここでギフテッド教育へのヘンテコ批判と照らし合わせてみよう」

筆者A「ここまで言って、何が言いたいか分かるやつと議論がしたい」

筆者B「前提を理解していない事を理解していない人間は、そもそも話が通じない上に、それだけで終わってしまうからなあ」

筆者A「それ昔言ってた旗振り人間」

筆者B「たった100日前の記事だが、引っ張り出してみると文章酷いな。棒立ちスピーチのこと言えん」

 

筆者B「『議論』が目的じゃなくて、『議論をしている自分が見たい』人間が来ることが問題なんじゃないかな」

筆者A「虚栄心ってことか。はた迷惑な」

筆者B「虚栄心はどのタイプにもあるだろうけれども、エニアグラムで一部のタイプに偏るな」

筆者A「タイプ378だな。段階の落ちた」

筆者B「マザコントリオ。絶対負け認めないからなそいつら」

筆者A「更にサブタイプ限っとくと、3w2・3w4・7w8・8w7が四天王」

筆者B「議論スレとか荒すのソレじゃないか?ん、このタイプによる足の引っ張りあい、どこかで見たような?」

筆者A「自分が優位に立っている事が重要って意味で共通している」

筆者B「生産的な議論がしたいんじゃなくて、自分の意見を押し通したいんだよな。MBTI関連がどれも収集つかないのって、四天王が暴れてるからじゃないだろうか。結果、皆ブログに引きこもると

筆者A「種類違うが、『金持ちの集まり』とかがやたら排他的な理由がわかるんだよな。高級デパートとか。そうならざるを得ない」

筆者B「誰でも加入を許すと、コミュニティのルールが崩壊するからな。あれこれ…おっとマズイ」

筆者A「非常に返答に困るんだが」

筆者B「バランスを取ると、多少の加入と、多少の追放。さながらエスカレーター式の学校かな。あれ追い出されると悲惨だぜ。しかし追放にも理由がある」

 

筆者B「議論関係のスレの何が問題って、You're fired!できない事なんだよ」

筆者A「その手の連中ってファイアーしたらIP変えてまた凸ってくるぞ」

筆者B「結果として、リアルで会う⇒信頼できればグループ加入⇒ネット上で議論とかになると。そして閉鎖的コミュニティの完成。コミュニティ外から野次が飛ぶところまでワンセット」

筆者A「一応公式協会が用意しているワークショップがそれかな」

 

 

超脱線しまくったのでここで一旦打ち切り