NT’sのblog

役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

有料記事修正のお知らせ&キャラ診断凍結のお知らせ ※追記

有料記事修正のお知らせ

さて、この作品の考察からおよそ半年。筆者AB共に、半年前とは比較にならない程、エニアグラムに関する知識が身につきました。

 

未だ道半ばで未熟な我々ですが、そんな状態の我々から見ても「ここまでの考察が知識不足であまりにもお粗末過ぎる」という結論が出ました。

 

筆者ABで話し合った結果、「ゴーストイレイザー考察3」の記事の最後尾に4の考察と称して、現時点の知識量での見解を加えさせて頂く事になりました。つまり新たな記事ではなく、追記という形になります。

 

筆者Aの体調が優れない為、筆者Bの独り相撲形式です。

 

キャラ診断凍結のお知らせ

そろそろMBTIとエニアグラムに手を出して1年。筆者BがMBTIとエニアグラムを知ったのが丁度1年程前。筆者Aからの紹介。

 

ツール知ったのを10月前半、当初のサイト開設を12月後半とすると、ツール知ってから2ヶ月しか経過していない時点でサイトを開設したんですよね。

 

その知識チンパンの産物「INTPから見た●●シリーズ」は焼却したからまだいいんだが、「キャラクター性格診断」の扱いに非常に困っている。

 

「親への定位ガー」「●●を巡る諸問題ガー」「人生の正午ガー」「ウイングの重さガー」「分裂ガー」「段階ガー」とか真面目にやり出したのって、ここ2ヶ月の話なんですよ。

 

結論1:最初期の考察がお粗末過ぎて、見返すと胃が痛い

 

知識チンパンだった頃の自分の記録が残ってる非常に胃にくる現状。

 

知識って勉強を続ける限りどんどん刷新されていって、前の段階に戻ることはないんで、このまま行くと1年後の今頃も、この記事みて「うわ知識チンパンの頃の記事だ」とか思うんだろう。

 

結論2:キャラクター性格診断の凍結

 

実はもう考察したい作品が、爆丸1期とヒーローバンクしか残っていない。この2作品が終わったら、考察した作品に追記することはあっても、新規でアニメを見ることはもうない。

 

理由1.目がもう若くない

理由2.考察したい作品がない

理由3.考察する意味ってなんだっけ?状態になった。

 

筆者AB共に「キャラ考察としては爆丸2期が集大成」という結論が出てしまった。類型論で考察する上で、アレより盛り上がる作品がもう見つかりそうにない。

 

「キャラが好き」って我々が考察する上で一番の原動力なんだが、ビジュアル抜きに、中身があそこまで好きになれるキャラが今後現れるのか確証がない。

 

類型だけ振って終わり、というのも個人的に納得のいかないスタンス。ということで凍結&一部削除。

 

多分我々、類型論や立場を抜きにした、個人としてのポリシーや価値観が見えるキャラが好きなんだろうな。仰々しくなく、さりげなく伝わってくる感じの。

 

類型論で考察する意味を見失った所で、一度区切りにしよう、という結論が出ました。

 

追記部分

4時間で方向転換して申し訳ないんだが、今後「類型の診断のみ」の考察抜きの記事は投下する事があります。あくまでガッツリ考察はしないだけです。