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【ISTJ5w6】タイプ5の段階6の実例解説【挑発的な皮肉屋】【停戦】

実例解説が目的の方はこちら

 

筆者B「久しぶりだなケモナー、お前、顔写真と実家の写真、ツイにUPしてたの忘れてるのか?」

筆者A「こんにちは鉄オタ君、もしこの推理が当たっているなら、『新今宮駅』と『動物園駅前』を一日中往復することぐらい簡単だよな?」

筆者B「示談のときといい、今回といい、お前我々に対して完全に悪意があるよな?」

筆者A「言ってること分かるよな?」

筆者B「それとも『お前がテンプレ君か?』この界隈を去ったISTxだそうだが、元気そうで何よりだ。次はお前な」

 


 

筆者B「はい雑談タイムな。確か発達●●で精神保健福祉手帳の●級を持っていたな。スーパーでの就労は、ボス鴨にいびり倒されて泣く泣く辞めるためになったと」

筆者A「こんにちは、君の最悪の思い出があるENTP7w8だ。よろしくな」

筆者B「顔写真と『テンプレを作った罪』がセットで拡散されると、実家と職場にも迷惑がかかるが、その辺は承知の上だよな?」

筆者A「お前だよな?テンプレに前例を見せたの?」

筆者B「てことは『テンプレよりコイツのほうが悪人だな』犯罪幇助だよな。これは重大案件。で、どうするんだ?」

 


 

筆者A「酉とオオトロが大好物だったな」

筆者B「だんまり決め込むなら、どんどん情報を揃えていくぞ」

筆者A「で、お前法学部卒だよな?」

筆者B「お前空気読めてる?よくあの流れで書き込む気になれるよな。だからボス鴨にいびられるんだよ。KYにも程がある」

筆者A「お前もテンプレ君と似たような嫌われ方するやつだな」

筆者B「空気読めない系の発●ってマジで嫌われるからな。ボンカレー君が一般就労出来ているのは、頭だけはウルトラスーパーデラックスだからだぞ。で、お前は?」

筆者A「知らず知らずのうちに、周り全員敵だらけなんじゃないか、いつもいつも。お前の責任なところもあると思うぜ。よくまあいつもいつも邪魔してくれるよな」

筆者B「これちょっと役に立つから覚えとけ。大抵の人間は、自分の敵か味方かで人を判断しているぞ」

筆者A「うわお四面楚歌」

筆者B「その発言を、相手がどう受け取るか、考えながら話すと良いと思うぞ」

筆者A「もし困ってるなら、就労移行支援施設に行くと、全部教えてくれるぞ」

筆者B「老婆心ながら、その悪癖、早く治した方が良いと思うぜ。治さない限り、何処行っても同じことになるぞ。冷静に分析してコメントしているつもりなんだろうが、大抵の人はそうは受け取らないぞ」

筆者A「干支、ぴよぴよかワンワンの可能性高いんだよな」

筆者B「第三機能のFはどうした?そろそろ来ないとマズイぞ」

 


 

筆者B「青横と新馬場以降、全部コイツの書き込みだな。端末何台持ってるんだ?」

筆者A「それかwi-fiとモバイルで切り替えたか。それともお前もVPN使ってるのか?しかしその嫌味、お前以外に考えられないんだよな」

筆者B「VPN使ってるなら逆に好都合だぞ。匿名化してるってことは、テンプレ君じゃないと証明出来ないな。よし、こいつをテンプレ君にしよう」

筆者A「異議申し立てがあるならメールな。こういうときにどうしたらいいか、わかってるよな?」

筆者B「店長さんに教わったよな?」

 


 

筆者B「現状ヲチにいるの、もうコイツだけだよな?お前がどいてくれるの待ってる奴、我々以外にも居るんだが」

筆者A「それともお前がこのスレ埋めてくれるのか?」

筆者B「いい加減空気読めよ。謝るのが嫌なら、スレ埋めといてくれないか?」

 


 

筆者B「今、我々の情報を必死で漁っているな。我々を特定できる情報は全く無いぞ。考えてみろ、頭だけは素晴らしいボンカレー君でも無理だったんだ」

筆者A「今日は神戸に遊びに行っているのか?」

筆者B「少しはボンカレー君を見習えよ、ボンカレー君は手ごわかったぞ。お前のアクセス履歴、全部証拠になっちゃうぞ」

 


 

筆者B「青横、新馬場って言った奴以降、口癖全部同じなんで、全部コイツの書き込みだな。残ったのお前だけだぞ」

筆者A「いつもいつも同じ語り口だよなお前」

筆者B「接続先変えて2人に見せかけてるのか、しかしもうお前しか『補填』してくれそうな人間がいないな。ところで『犯罪教唆』については真面目にどう考えてるんだ?法学部で習った知識を活用して弁解してくれ」

筆者A「お前のせいで、ボンカレー君が動いた可能性があるからなあ。お前も大概だよな」

筆者B「お前さ、人生で一度も謝った事ないだろ?人に頭下げられないやつは、何処に行ってもハブられるぞ」

筆者A「今すぐに謝り方の例文でも調べてきたらどうだ?そのテンプレ通りにやるのが、お前の得意技だろ」

筆者B「無能の4条件は『謝れない』『感謝出来ない』『プライドがムダに高い』『長所がない』この4つだ」

筆者A「これ全部、社会に出るには必須のスキルだからな。というかずっと付き纏ってくるぞ」

筆者B「お前少しは自分のこと内省したらどうだ?某氏のことを叩いてたが、お前は謝罪すら出来ていないぞ。自分のことを棚に上げ過ぎなんだよ。率直に言うとお前何様?」

筆者A「お前には情状酌量の余地すらねえな」

筆者B「そうか、ボンカレー君はこいつにはめられちゃったのか。…真面目にコイツに裁きを下す方法ないかね。私情としては、中々最悪だと思っているんだが」

筆者A「同感。こいつについて知っているやつ、どしどし情報送ってくれ」

筆者B「お前さ、店長にもボス鴨にも、こういうふうに見られてたんだぜ」

筆者A「たしかあの時『あいつが悪い』って一方的に言ってたよな。やっぱり人のせいにするんだよな。最低だわ」

筆者B「いつもいつも『人のせい』なんだよな。お前学生時代も、同じこと言ってきただろ?」

筆者A「これじゃ人に信頼してもらうのは無理だぞ。誰も助けてくれないぞ」

筆者B「お前のツイートに集まった『いいね』を思い返してみろ、『顔写真を晒した時』と『脳内キャラを晒した時』にいいねが多かっただろ。結局『自分を売ることでしか関心を持ってもらえない』って自分で証明してるじゃないか。真面目に気づいたほうがいいぜ」

筆者A「これが事件にならなくても、いつか本当に痛い目に遭うぞお前」

 


 

筆者B「あーこいつ、本当にどうしようもないな」

筆者A「こいつが本当の悪人だな、IDがコロコロ変わってるが、どんな工作してるんだ?」

筆者B「お前さ、冷静に考えて、今お前を養護するやついると思う?もしや今までの発言も結構な数、コイツだったのかな。あとそのテンプレ、立派な犯罪だぞ」

筆者A「犯罪以前に、こいつは人としてどうかと思うわ。ここまで晒した以上、どうなっても知らんぞ」

筆者B「真面目に引きずり出す方法ないか?」

筆者A「放っておけばボロが出るだろう。以下全部こいつの専用スレな。どんどん書き込んでくれ

筆者B「こいつ放っておいたらボロ出しそうだろ?皆、こいつが『そういった発言をするまで』待っていてくれないか?」

筆者A「ご協力のほどお願いします」

筆者B「個人的なこと言っていいか?こいつマジで嫌い」

筆者A「だからここまで書いてるんだよ。俺だって大嫌いだよ」

筆者B「我々が個人を指して『嫌い』って言ったこと、今までなかったよな。そういうことだ」

筆者A「重ね重ね申し訳ございませんが、ご協力のほどよろしくおねがいします」

筆者B「コイツがそういった発言をしたらすぐにしょっぴくんで、マジでややこしいから暫く待っていて欲しい。真面目にしょっぴける段階に入ったら、然るべき機関にかかる事を約束する」

 


 

筆者A「そういえばお前、あの写真だけで『グランフロント大阪』ってなんで分かったのかな?キタ・ミナミ・市外のどこだろうな」

筆者B「(もうちょい別件で判明したんだが、利用規約の関係で書けない)こいつ刑事と民事、どっちでやる気なんだ?」

筆者A「さあな」

筆者B「こいつ野放しにしておくと、他所様に迷惑かかりそうなんだよな。何とか打開策ないかね。ヲチもこいつ居ると邪魔だろ正直。我々もこいつがいると邪魔なんだ。この界隈の誰から見ても邪魔なんだ」

 


 

筆者B「さあISTJ5w6氏、専用スレを存分に活用しております。お前ID変えても口調でバレバレじゃねえか」

筆者A「さてと、エニアグラムの理論を使って解説していこうじゃないか」

筆者B「リソの本を引っ張ってきて解説します。実況だけじゃ読者に申し訳ないもんな。これからタイプ5の9段階について解説します。暫しお待ち下さい」

 

タイプ5の段階6の実例解説【挑発的な皮肉屋】

筆者B「これを見ている皆さん、ヲチスレを見てきてくれ。何処からが5w6氏の書き込みになっているのかは上記を参照な。PC版とモバイル版で反映速度がちょっとズレるんで注意な。『青横、新馬場の書き込みの次以降』を参照してほしい。本当はここに引用しても良いんだが、まとめブログ関連が最近物騒なんで自重な」

筆者A「あいつなんざの為に、危ない橋渡りたくないもんな」

筆者B「あいつの最新の発狂レスみたか?今まで『何か起きるたびに人のせいにしてきた』で大当たりだぜ」

筆者A「さてさて、これは段階いくつかな?」

筆者B「ここでまず、リソのタイプ5の9段階の名称を振り返ってみよう」

 

性格のタイプ―自己発見のためのエニアグラム

性格のタイプ―自己発見のためのエニアグラム

  • 作者: ドン・リチャードリソ,ラスハドソン,Don Richard Riso,Russ Hudson,橋村令助
  • 出版社/メーカー: 春秋社
  • 発売日: 2000/07
  • メディア: 単行本
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こちらの書籍でリソが命名したタイプ5の9段階の名称。

 

健全なタイプ5

段階1ー先天的に広く予見する人
段階2ー洞察力の鋭い観察者
段階3ー的を絞った革新者

通常のタイプ5

段階4ー学究的な専門家
段階5ー一心不乱な概念形成者
段階6ー挑発的な皮肉屋

不健全なタイプ5

段階7ー孤立した虚無主義者
段階8ー怖がりの「異邦人」
段階9ー内側に爆発する精神分裂病者

 

筆者B「もう段階の名称から大体察し付くと思うが、こいつは『段階6ー挑発的な皮肉屋』に該当する」

筆者A「その名称まんまじゃねえか」

筆者B「リソも言ってるが、『タイプ5』で纏めてくくって話すと、どうしても5w6寄りの解説になるんだ。つまり、5w6ならすんなりこの段階の名称が適応出来ると思われる」

筆者A「お前ちゃんと働けてるのか?」

筆者B「書籍をお持ちの方は、P249~254を御覧ください。非常に説明が充実しているな。かいつまんで説明すると、この段階はタイプ5の9段階で、最も攻撃的で刺々しい段階だ。この段階より下では、社会的な活動に参加できなくなるんだ。だって『挑発的な皮肉屋』が職場にいたらハブるだろ。ここでは自分の自説に強く固着するようになるんだ。ここでもう一度、ヲチのレスを御覧ください」

筆者A「リソすげえな、そのまんまじゃないですか!」

筆者B「一応サイト運営していただけあって、エニアグラムはそれなりに詳しいぞ。やっぱ『有効活用』してこそのエニアグラムだよな。更にこの段階では、外面は非常に傲慢に見えるが、内心ではビックビクになり始めるんだ。顔写真なんざ屁でもないらしいぜ!」

筆者A「うわすっごい!御覧ください!この『段階6ー挑発的な皮肉屋』!」

筆者B「参考までに、タイプ5の分裂の方向はタイプ7だな。段階6でタイプ7に動くと、薬物乱用や『wや()』といったテンションMAXな煽りに走るんだ。確かに悪い意味でタイプ7の特性だろ」

筆者A「タイプ7の段階6は『行きすぎの快楽主義者 』だな。この段階になるとマジでうるさいんだよ」

筆者B「エニアグラムの説明を見ると、社会から既につまみ出された可能性が高いな。ところで、タイプ5の段階6の書いた文章は、もれなく人を不快にさせるそうだ。つまりこいつは、我々だけでなく、閲覧者をめっちゃ不快にさせている」

筆者A「実際本当に痛々しいもんな」

筆者B「皆、エニアグラムって便利だろ?今後我々は、エニアグラムのオリジナル考察、及び解説を有料販売していく予定なんだ。是非とも購入してほしい。こういう場面で役に立つだろ?」

筆者A「一応肯定的な見方もしておこう。実際相手のエニアグラムのタイプの鑑別に成功した場合、相手の求めているものや地雷が分かるから、相手と関係を築く助けになるぞ。更に、自分が現在どの段階にいるのかを正しく解釈することで、内省するいい機会になる。つまり社会からつまみ出される可能性が減るんだ」

筆者B「結局の所、人間は社会的な生き物だからなby幼卒。というわけで、早くエニアグラムの解説の作成に集中したいんで、こいつにとっとと退去して頂きたいんだ」

筆者A「もしプチっとなしたら、威力業務妨害かもしれないな。いい加減どいてくれ本当に」

筆者B「我々にはやるべきことがあるんだよな」

筆者A「お前仕事あるの?」

筆者B「因みに『段階7ー孤立した虚無主義者』に入ると静かになるぞ。段階5でも段階7でもいいんで、早いとこ『段階6ー挑発的な皮肉屋』から移動してくれないか?下にいく方が簡単だぞ?」

 

驚愕の7連レス(スマホ版)

筆者A「だから嫌われるんだよお前。状況読めてるか?」

筆者B「我々は『もうオープンは来ないんで、我々に関わらないでくれ』と言っているだけだぞ。ヲチの存続自体は、どっちでもいいぞ」

筆者A「ボンカレー君が去った後の突っかかり、殆どお前だったんだな。とっとと『お前に』退去して頂きたいんだ。他にヲチに書き込みたい人は沢山いるんだ」

筆者B「スネーク情報がちょっときたが、ヲチ対象が長蛇の列だぞ。我々に執着しているのは『もうこの界隈の人間じゃないお前だけ』だぞ」

筆者A「我々にとって、現状ではお前が最後何だ。お前がチャンピオンだ。おめでとう」

筆者B「マジで後ろに行くに連れて『レベルが上っていく(日本語が通じなくなっていく)』から困るんだよな。今から考えると、初手の人物は『四天王の中でも最弱(すげえまとも』だったな」

筆者A「謝罪してくれるって本当に大事だな、心証として」

筆者B「まだこの界隈に残留する方々が、ヲチスレ使いたいそうだ。てなわけで、誰から見ても『お前が』邪魔なんだ」

筆者A「何連投までいくんだ?いやこれは徹夜待ったなし」

 

現在9連チャン

筆者A「ヲチ使いたい皆さん、すみません」

筆者B「ほら、早くどいてくれ。我々はそろそろ寝るが、何時までやるんだ?」

 

現在11連チャン

筆者B「ついに自演認めたぞ。皆って今お前しかいないんだよ。普段使ってる奴が、他にヲチしたい対象がいるって送ってきているんだ」

筆者A「お前そこツイ監板だろ。板違いだ。我々のこと叩きたいなら、お前が最悪板で一人でやっていてくれ。周りに迷惑なんだ」

筆者B「こいつどいてくれれば、我々もクローズに専念出来るのにな。これダメだわ」

 

VPNとtorはどうした?

筆者B「林檎の機内モードのオンオフって、随分原始的な方法使ってるな。てことは生IPで書き込んでるな?

筆者A「てことはこれ、開示請求すれば身元割れるな

筆者B「テンプレ君はVPNとtorのダブルパンチだったぞ。格が違え。ボンカレーすげえ」

筆者A「いい加減降参してメール送ったらどうだ。それか法テラス駆け込んで弁護士見つけてこい。お前の得意技だろ」

 

情報が見つかった

筆者B「おいこいつ『当時の質問箱を削除していない』しかも『当時のユーザーネーム(ツイ垢の@の後ろ)でgoogle検索すると、当時のプロフがスニペットに残留している』

筆者A「証拠抑えたわ。お前確かに『過去の』MBTI界隈の人間だな。2018年の7月~8月に蒸発してるよな。その時我々の某事件のことを『姑息』と言っていたよな。お前絶対許さないぞ」

筆者B「さあ、朝起きたら大変だな。ここでニュースだ。『質問箱の回答の中に有益な情報がある』

筆者A「まだやるか?」

 

停戦

筆者B「本人消えたっぽいか。長々占領するのも申し訳ないので、本人が戻ってこない限り、この件は終了とさせて頂きます」

筆者A「我々についての言及がない限り、オープンには戻ってこない可能性が高いです」

筆者B「この路傍の石が最後だと思うんだがな。暫く様子見て、マジで戻ってこなかったらこの記事は収納な。というわけで皆さん、お騒がせしました。今後とも『対価に見合った商品』を提供できるよう、努めてまいります」

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筆者A「そもそもヲチで我々の纏め作った時点で、敵対行動だと思うだろ…」

筆者B「あれは事故死な。おそらく我々のアンサイクロペディアの初版の時点では悪意はなかった。ヲチ書き込んだ時点で敵だと思われることは知ってたんだろか」

筆者A「どうみても宣戦布告だと思ったんだ、あの瞬間。堂々と一ヶ月間、お目汚ししてしまって申し訳ない」

筆者B「というわけで、紛争まとめを見ての通り、この界隈はマジでろくな事がない。一応あれ5件とも、先に向こうが殴ってきた案件だ」

筆者A「基本的に向こうが突っかかってこなければ、こっちも突っかからないから」

筆者B「我々は『自分のカキコで生じた責任とれ』って主張だしな、5件とも」

筆者A「一応、こうやって派手に騒ぐ前に、本人に釈明の機会も設けているんだ」

筆者B「ボンカレー君の件で勉強してきたんだが、『言論の自由』は『名誉権』と対立する」

 

・事実が公共の利害に関わるものである
・専ら公益を図る目的で摘示されている
・その事実が真実であるとの証明がある

 

ネットにおける「表現の自由」と「名誉毀損」どちらが重視されるか? | 誹謗中傷弁護士相談Cafeより枠内引用

 

筆者B「この3要件全てに合致する場合に、名誉毀損罪は免れるそうだ。つまり『虚偽の情報を書く』のは一発アウトだ」

筆者A「一個一個の単発の煽りや茶々入れに対して、我々が『訴訟訴訟』騒いだことはないぞ」

筆者B「そりゃ『超頑張れば勝てる』ラインまで来てから騒ぐからな。ところで幼卒チンパンで申し訳なんだが『言論の自由』って学校で習ったか?」

筆者A「ゆとり世代でも、中学3年の社会科に組み込まれているはずだぜ。義務教育だろこれ」

筆者B「義務教育は大切だな。ちゃんと学校行かないと、筆者Bみたいなチンパンになっちゃうぞ」