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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

エニアタイプの決定過程の自論

※独断と経験則100%の記事です。鵜呑み要注意。

 

人間恐らく、生まれた時はエニア9タイプ(ウイング込みで18タイプ)全ての才能を持っていると思うんですよ。ただ、成長の途中で「1タイプを除いて」忘れてしまうだけで。

 

筆者Bが最後まで手元に残したのはタイプ5こと5w4の才能。しかし今回の「妄想&アイデンティティ・クライシス」のお陰で、7w8や4w5といった、他のタイプの才能も「戻ってきてくれた」

 

別に生きていく為に「5w4を選択した」事は悪い事じゃないんだが、忘れてはいけない物まで忘れてしまっていた気がするわ。

 

読者は唖然とするかもしれんが、ドクツルタケは、昔はタマゴタケだったんだ。すっげえ優しい子だと評判だった。

 

しかし「優しい子(4w5)」で生きていくには、現世は辛すぎたんや…。10歳の壁だかを超える時に、5w4の冷徹排他マンに豹変してしまったんだ。優しすぎた反動だな。

 

このブログでのスーパーサイコマンと、時々見え隠れする「優しかった頃」の面影の正体は、これかもしれないな。

 

「自分は4w5?5w4?」とか悩んでいる人、もしかして途中で「社会に適応して生きていく為に」自分のタイプを変えてしまったのかもな。

 

私は5w4を基軸に生きていく事に決めたが、7w8や4w5の自分も忘れないつもりだ。まあ各々無難な着地点を探すのが「自己発見」なんだろうな。

 

偉そうなこと言ってるが、まだ病院のベットの上なんだよな。とりまスマホは帰ってきたわ…。