NT'sのブログ

NT’sのblog

役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

昔のことを思い出し始めた

※ほぼドクツルタケこと筆者Bの自分語りです。クソキノコの幼少期が知りたい変人はどうぞ。

 

成人の通過儀礼的な奴かね。人生の回想が始まったわ。


人から聞いた私の幼少期は確か、人前で絶対に発言とか出来ない子で、魚とチキンナゲットが大好物の、よくいる内向的な優しい子だったらしいんですよ。通称「タマゴタケ」な。

 

…言いにくいんだが、たまに「ドクツルタケはこの家の子じゃ無い」的なブラックジョークを、両親が言っていたんですよ。

 

「あんな優しかった子(INFP4w5)が、こんな悪い子(INTP5w4)に変貌してしまうなんて!」って嘆きにも聞こえるがな。以前別の記事でも書いた通り「10歳の壁を越えるのに手こずった結果」と考えるのが、1番自然だよな。

 

ここまで書いといてあれだが、私は「ペットセメタリー」的な奴か、本当に何処かから「代わりに」拾われてきた子供かもな。

 

「10歳の壁を越えるのに手こずった結果」の性格の変貌にしては、どうにも腑に落ちない点が多いのよな。プライバシーの関係上詳細は伏せるが、どう考えても別人レベルなんだよな。性格云々ではなく、物理的にも。

 

ーーーーーーーー

 

覆水盆に返らず、死んだ者は蘇らない。死んだ人間の「代わり」なんて存在しない。死を死として受け入れること。

 

もしもまた巡り会えたとしても、それはよく似た別の人。面影の被る別人。別人の人生を奪ってまで、愛する人と再会する事は喜ばしい事なのか。

 

ーーーーーーーー

 

また病気が悪化したかね。なんだか口にする権利がありそうな気がしたんで言ってみたわ。

 

私は「10歳の壁を越える時」に、肉体ではなく魂が別人の物になってしまったのかね。魂の死、つまりは「心の死」だわな。気力ゲージが尽きてしまったのかもな。

 

HPゲージ…肉体のメーター
気力ゲージ…心のメーター

 

悟り開いてる感あるんだが、大丈夫だろかこれ。