NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

スマホ弄ってると、顔が不細工になる奴おる?

※ドギツイタイトルだが、割と真面目な推測&注意喚起な。

 

多重人格云々や人違い云々ではなくて、私自身のアルバムとか見てみると、時期によって顔面偏差値の差が相当あるんですよ。

 

普段食ってる物や、当時の身体の手入れにかけた時間より「ストレスの程度」の方が、顔面偏差値に影響していたように思うんですよ。特に「スマホ上でのストレス」な。

 

なんだろ、一種の「強迫性パーソナリティ障害」レベルまで何かに打ち込むと、プラスの感情が無くなって、ほぼ表情が動かないんで不細工になってくのかね。その「強迫的なまでの打ち込み」の対象に、スマホがなりやすいってだけで。

 

※病名を持ち出していますが、筆者に特別な資格があるわけではありません。あくまで例え話と、体験談による仮説な。

 

四六時中スマホ弄ってたり、何かしらに打ち込んで、最低限のコミュニケーションや生活すらままならない奴、要注意な。

 

無意識的な、強迫的な「◯◯しなければならない」って思い込みに要注意な。自分自身より、周りの人間の方がよく気がついてくれたりするぞ。

 

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もう一つ、他の仮説な。

 

人間と「微妙なリアルタイム性」が非常に相性が悪いんで無いかと思った。
※SMSの会話やネトゲのチャット形式

 

メール文化の時代は「1回の会話が比較的長文&直ぐに返信がこないのが当たり前」だったんで、悠長に待てたんじゃ無いだろうか、メール送ってから返信が来るまで、メールの事を忘れながら。

 

「微妙なリアルタイム性」の場合、常に返答までの待ち時間が不明な上に、一度に微妙な量の文章が送られてきて、それを処理して、微妙な量の文章を速攻で書かないといけない。

 

詰まる所「マルチタスク処理が苦手かつ、処理速度が遅めかつ、微妙なリアルタイム会話ツール」を使った人が、くっそダメージを被るんじゃ無いかと考えた。

 

知人の「?なんでスマホ弄ると性格豹変するんだろ現象の正体」はこれだった。普段温厚な奴なのに、スマホ弄ると途端に苛立ちMAXになるのよな。ピンポイントでSMSと相性が悪かったんだろうな。