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タイプ7の段階1に行き着いたぞ

性格のタイプ―自己発見のためのエニアグラム

性格のタイプ―自己発見のためのエニアグラム

  • 作者: ドン・リチャードリソ,ラスハドソン,Don Richard Riso,Russ Hudson,橋村令助
  • 出版社/メーカー: 春秋社
  • 発売日: 2000/07
  • メディア: 単行本
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使っててストレスのかからない普段用のタイプと、非常事態用の本当に才能のあるタイプは違うんでしょうな(ハナホジ

普段のタイプIxTP5w4だが、これは一番得意なタイプではないんだろな。

 

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※愚痴コーナーな

今回タチの悪い妄想とはいえ、妄想の中で非常事態を体験してきたんですよね。いやほんとヤバかったわ。長い上に経緯が複雑なんで説明しにくいが、FGOの1節4章に似てたわ、苦手なポイントが。ずっと濃霧の中にいるような推理ゲームだった。

 

※一度FGOをプレイしたものの、4章で「なんだこの●ゲームは」となってぶん投げてしまった。あのロンドン編のシナリオがピンポイントで苦手なんですよ。目に見える進捗が分かりにくいからな。

 

敵役も正に、濃霧の中からアタックしてくるような奴だったわ。苦手なゲームの苦手な章と似た妄想に駆られるってのも皮肉な話だな。

 

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妄想状態(非常事態)で発露した、本当に才能のあったタイプ7「忘我の感謝を捧げる人(リソ&ハドソン命名のタイプ7の段階1)」の最後に行き着いた結論でも書いとくは。

 

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全てのものに「役割」も「魂」もある。ロボットや物に「厄介な役割」を押し付ける事は出来ない。全ての「魂」が、最もストレスのない役割を全うする事がポイント。

 

希望人数が少ない「役割」があるのであれば、その「役割」の負担を軽くする方法を考える必要がある。

 

※例えば清掃業とかはやりたい人が少ないよな。だったら敬遠されがちな仕事をやってくれてる人に感謝の意を積極的に表明するなり、リサイクルの負担を各々減らすなり、なにかしら必要だわな。

 

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既に社会学者とかの間では常識的な事なのかも知れないが、自ら身をもって気がついた事を誰か褒めてくれ、その証拠に、自分の言葉で形に出来たぞ!
(※「平等ゲーム」って昔読んだ小説の影響も受けてるがな)