NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

人間は何時間まで真面目な態度になれるのか

最初が最後の関係性に要心しよう

実際場面では非常に有りがちな誤判定の例について解説しよう。所詮は1度だけ合う関係では絶対にタイプを断定できない理由がある。

 

対話相手は初対面では偶然に、集中力が散漫として、視線が合わずに足を少し動かし気味で身体が焦燥としている。コンディション問題だ。

 

真面目ではない子ども

神は永遠に真面目な態度を貫けるのか。こういう説もある。

 

エニアグラムタイプは基本的なルーチン態度の真面目さと関係している。基本的にタイプ1はとても長時間において真面目な態度を維持しやすい。

 

学力における最悪のハンディタイプ問題は、真面目な態度を取れない子という仕方ないことだが先生の「容赦のない指摘」からも開始している。

 

集中はしてない子ども

次点で隠れて自分だけ困るような特徴だ。脳内空想型だな。

 

言われてみたらなぜ「授業がつまらない」と堂々と強い先生に反抗してしまうのか。少し子どもとしての本能の行動としては不安のある行動決定だ。

 

かなり重要な熱弁の最中に「隠れて絵を描いている」と「脳では他を考えている」ああタイプ4とタイプ5によくいる意外な優先の異常行動だな。

 

所詮は頭脳と姿勢の両方を黒板に向けるグランプリだ