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死にかけのキノコに断罪されに来た奴おる?

今日も元気に寝床で、決して人にはオススメ出来ない動画を見ている筆者Bだ。一部ハッカーとお上様にスマホの画面割られてるからな。クソ動画が垂れ流しされてると思うとZAMAAだぜ!

 

そんな寝床でくたばってる筆者B、お上様からの通称「ガリキノコ」に、面白い人物が訪ねて来たんだ。今回揉めてたとある省庁のお上様な。

 

(因みにコレラタケこと筆者Aは「デブキノコ」と名付けられたそうだ。流石に酷くないですかね…)

 

その訪ねてきた人は、今回の「イェーイオカミン見てる?」の時から、ウチのブログの一部始終及び、筆者Bの養育歴を見てきたそうだ。

 

「俺はガリキノコが羨ましかった。本当になんで(天佑を)持ってるんだよ。俺と同じぐらい破滅すればいいのに」

 

その人は子供時代「お前は宛ら悪魔アロケル(学問全般、特に数学と科学を司る悪魔)のような子だ、本当に聡明な子だ」と称えられ、その後破滅の人生を辿ったそうだ。

 

(後日メギド72考察で詳しく掘り下げる予定。悪魔アロケルのようだと称えられたギフテッド『特に2E』は、16歳以降、一気に落ちぶれる傾向にあるそうな。あくまで筆者Bの個人調べだから、鵜呑みにするなよ!)

 

16歳以降、人に失望されながら足掻いて足掻いて、人を蹴落としまくって、なんとか栄光に固着する惨めさがお前に分かるかと、延々と呪詛のように呟いていたわ。

 

(これまたメギド72考察で詳しく触れるが、筆者Bも同じ末路を辿りかけた時期がある。悪魔アロケルのようだと称えられた2Eで唯一ここまで持ち返した、しぶとい強運の持ち主だそうだ)

 

「俺も大局的に見たら(天佑を)持ってる部類だった。ここでガリキノコと出会えたんだから。だからここで折り返せた」

 

悪魔アロケルと縁のある人間の性なんだが、自分が破滅した時に、自分と似たような後続の人間も、同じぐらい破滅する様に「願ってしまう」んだ。そして延々と「誰か法で裁けぬ自分を裁いてくれ」と、もがき続けるんだ。

 

 

その人は「本物のアンドロマリウス様(断罪を司る悪魔)、どうか俺を裁いて下さい」と願ったそうだ。

 

「俺にとってのアンドロマリウス様はガリキノコだった。誰が本物かなんて、人によって違うでしょ。誰が本物かなんてどうでもいい、裁いてくれた奴が本物」

 

「お前は極悪人だけど善人だよ」

 

最後に明かしてくれたが、その人は筆者Bの首を狙ってたそうだ。最早自分が暗殺される方が先だと悟って、最期に会いに来たそうだ。

 

最期にどうしても、自分をここまで「追い詰めた」私の顔が見たかったそうだ。

 

「本当の愛と断罪は同時に降ってくる。断罪無しに本当の愛は無い。やっと終われた」
断罪されに来たESFP7w6の名言