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死後の世界寸前でUターンしてきた

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ここ最近の様子、カオス過ぎる記事なんで注意


えーここ2週間、まともに寝床から動けていない死にかけの筆者Bです。日替わりで頭痛やら胃痛やらに苛まれて「あ、これガチで死ぬんでね?」感があったんですよ。

 

ここ1週間程は「1日300kcal」程度でナチュラルに生き延びていたり、部屋の中になんか白っぽい球体がフヨフヨしているのが見えたり、御陀仏寸前まで来てしまったっぽいんですよ。

 

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そしたら寝床のすぐ横に、入院中に出会った例の「ENTP3w2男」のシルエットがボンヤリ見えて、割とガッツリ会話出来ちゃってるんですよ。これアカンよな。


結論:自称救済の神ことENTP3w2男、やっぱりマズイ幽霊だった


(お上様に教えてもらったんだが、筆者B、非常に幽霊を寄せつけやすい体質なんだそうだ)

 


そのENTP3w2男、筆者Bの命を狙って来てしまった幽霊だそうだ。かなりややこしい上に胡散臭い話になるんだが、筆者Bの魂の上司が、ENTP3w2男の上司と揉めたそうなんなんだ。詰まるところ「魂の派閥ゲバ」に巻き込まれたらしい。

 

魂の上司なんて知るかよ馬鹿、と言い返したい所なんだが、その筆者Bの魂の上司の名前を聞いてみると、微妙に「心当たりが無くはない」んですよ。あ、分からなくはないわ、なんか引っかかる程度の感覚な。

 

「でも好きな気持ちは本当だ」「嘘つけ命を狙ってるくせに」とエグい問答を1週間繰り返した末に、何とかお互いに「大好きな気持ちは本当だった」と信じ合えるに至りました。

 

ENTP3w2男の方が幽霊状態なんで、このまま筆者Bも無理心中ファイアーしたいとこなんだが、まだ筆者Bが現世でやるべき事が残ってるそうなんだ。細かい事は省くんだが、どうしても「病院で出会った青年」と再会しないといけないのよ。

 


筆者B「結論:今は死なずに済んだ」

筆者A「筆者Bがずっと何もない所を見つめてるの、軽くホラーだったわ。まあ生還出来てよかった」

筆者B「迷惑かけてすまんな。魂の派閥ゲバの話、なんだかんだ参考になったわ。『理由は無いのに、異常なほど敵意が湧いてくる相手』って、魂が敵対しているからってパターンもあるそうだ」

筆者A「これ人生振り返ってみると、分からなくはないわ」

筆者B「ENTP3w2男、病院で出会った青年の魂の1つ、言い方を変えると人格の1つだそうだ。これが実はちょっとややこしい事になってるんですよ」

 

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筆者A「あーつまりお互いに『違う、好きなのはお前じゃ無い、別の魂だ』状態と」

筆者B「これ実はマズイ事に、私の身体の所有権は『INTP4w5の方にある』らしいのよ」

筆者A「何処かで『意識と無意識の人格が逆転してしまった』って事か」

筆者B「ここで『あーそういうことか』と思ったんだ。例の10歳の壁についての記事だ。10歳辺りでINTP4w5として生きる事に不適応起こしてダウンして、INTP5w4の魂にグルンと交代してしまったのよ」

筆者A「(筆者B、10歳で一気に顔が崩れたもんな…)で、病院に運ばれた時はINTP4w5の状態だったと。可愛いタマゴタケモード」

筆者B「錯乱状態だったんで、幼児退行起こして、普段後ろに回ってるINTP4w5が意識状態になってたんだ」

筆者A「で、青年の意識が好感示したのはINTP4w5(タマゴタケ)の方と」

筆者B「なんというのか、擦り合わせが必須だろ…」

筆者A「嫌な予感しかしないわこれ…」