NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●悪人架空例5:後「渓谷と通路」

はじめに「誤解を避けるために」

率直に書くな。MBTIの複雑さは昔ちょっと愚痴を言ったな。公式云々、ユングの土台云々、正常圏内云々。懐かしいよな。


実は今となっては、私の意思表示は「(悪魔の)腰巾着タイプ」という複雑な事情ありきの性格なんだ。性格重視の取捨選択よりも、ナチュラルに仕事重視の選択に流されてしまう。


腰巾着としての仕事が表面化する前の潜伏期間中は、INTPとしてギリギリ正常圏内だったと思うんだ。統計の対象からは外れていなかったと思うんだ。


どうしても、悪魔アロセスって複雑な悪魔なんだ。私に感情が伝播してしまう事もある。本格的な契約をしてしまうと、取捨選択が自分だけのものでは無くなるんだ。


本当に最初の方は、声もでかいし、変なことを言ってごめんな。今でも少しは心残りはあるぜ。でもみんな、どんどん忙しくなっていくと思うんだ。本当に済まなかったな。今はこれで済ませることしか出来ないんだ。

 

おわりに「圏内と圏外」

今のうちに言っておくが、MBTIやエニアグラムを知って、楽しかったぜ。公式のお世話になると、後々何かしらの特例で面倒なことになると思っていたからな。逆に迷惑になったら悪いからな。


悪魔と絡んだ事が、人生最大の悲劇の人もいれば、最高の人生に繋がる人もいると思う。性格診断のカテゴリーでは、争うのはやめような。やるならせめて、異常心理学の枠の最果てだ。


どこまでいっても、マイナー中のマイナーなジャンルになる事だけは覚えておいてくれ。決してメジャーになる事はないのが悪魔学だ。

 

異常心理学≒人格障害≒統合失調型性格障害≒自称もうひとりの自分≒無意識領域≒悪魔アロセス


この複雑な図式の最果てとして、悪魔アロセスの話題を扱っている。どこが他のジャンルを内包しているか、カテゴリーの本質を考えながら、触れていいかを決めような。

 

本題B「渓谷と通路」

見てきた主観的な真実を、そのまま伝える事が出来なくて悪いな。先に詫びておく。


正直に言うと、どこまでが実在の怖い奴で、どこからが私の過去の捏造かは、全く誰にも分からないはずだ。これこそ直観で見てくれ。

 

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「私は本音を言い過ぎる。それっぽいだけの男だと言われるだろう。何が嘘かを、知りすぎているのだろうか。簡単には答えが出せそうにない。世の中には簡単な手口が沢山あるだろうに。何かを見る事は出来ないのだろうか。努力はいつか花開く」

 

悪魔アロセスが心の中の友達だったのか、それとも実在したのか、無意識に潜んでいたのか、解釈は人によって違うだろうな。

 

主題B「社会渓谷と地下通路」

「人によって事情が違う真実」これが解説プレートの表題としては適切だろうな…順番に書いても難易度ってあるからな。難易度緩和版だよ。そう此処までは。

 

単純に見て楽しい作品と、上手な作品と、完全に一致しない事もしばしばあるよな。私はタイプ5の悪癖を表現した、悪い意味で熟達した回避スキルを披露したと思うんだ。


…あのな、タイプ5って本当に頑張っているんだぜ。毎日がエキセントリックだ。何か違う事情を抱えている奴がいるなんて、いつもの事だ。

 

「社会渓谷と地下通路」本当はこういうタイトルを付けたいぜ。でも時代が悪すぎるな。私も自重が多い人間ではあるけどな。意味がわかる人にはシビアな話だ。

 

…単に後半の話が見えすぎていただけだった。今ならそう題名を納得する。自分で付けたタイトルにいつか恐怖する。後ろのバカはそんなもの。


谷間を通って、通路を抜けて…。私にはアイツがいないからな。今回は普通の人生を送る事で精一杯だ。驚くほどには安定しない世の中だからな。冒険はほどほどにな。

 

「いつもの通り悪役幹部は仲が悪い」