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エニアグラムの段階と数字の意味

※完全な独自考察記事です。エニアグラムの段階の本来の意図とは違う可能性があります。

 

数字って本来は、それぞれ意味を持っているんですよ。変わり者の数学の先生とかだと教えてくれるんかな。筆者Aは昔教師に教わったらしい。

 

参考程度に「69」は縁結びを示していたりするんだ。逆に「96」は陰陽がそっぽを向いている、つまり離縁を意味する数字だ。

 

数字の意味と合わせて、エニアグラムの段階のある種の特徴を並べてみたので、小ネタ程度に目を通してみて欲しい。

 

段階と意味付け一覧

最もそのタイプらしいことが出来る「段階1」
次点でそのタイプらしい事が出来る「段階2」
そのタイプらしくない、ちょっと変化球が打てる「段階3」

 

迂闊な油断が破滅を招く「段階4」
普遍的なゴミ「段階5」
周りに迷惑をかけるロクデナシ「段階6」

 

通常の段階へ折り返せる最後のラッキーチャンス「段階7」
上にも下にも行けない、終わりなき苦痛のエンドレスエイト「段階8」
死こと終焉を意味する「段階9」

 

まとめ

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あれですよね、段階5以降の意味合いのまあ酷いこと。実際、転回点より上こと段階4以上でないと、色々と人からの目線が厳しいのは事実。

 

闘病日記でも書いたんだが、段階7から段階6の振り子がまあキツいんですよね。詳しく言うと、段階7から「ファイト一発!」で段階6に持ち返したとして、そこから更に段階5へと一気に駆け抜けないといけないんですよ。段階6でグズグズしてると、また段階7へと叩き落とされてしまうんですよね。

 

一発逆転ホームランこと、段階5へと巻き返せるように、無責任だが画面の前で筆者Bも応援してるわ。