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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

歩いてはいけない縁日

何がヒントになるのか分からないんで、片っ端から材料になりそうな記事UPしてくわ。夢の中でやたら鮮明に異世界のマップを覚えてきてしまったんで、参考にUPしとくわ。誰かがリアタイでプレイしているかもしれないしな。

 

夢の内容

「西武新宿線」の電車内から夢がスタートしたんだったかな。「乗る電車間違えたか」と思って、スマホでここから帰る方法を検索したんですよ。

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「西武新宿線の路線図」で検索してみると、このまま電車に乗り続けると、途中で行き先が二方向に分岐しているんですよ。そのまま乗り続けると「3駅で終点の神社に」乗り換えると山を下って「6駅で池袋駅らしき場所に」到着だ。

 

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筆者Bにはアロセス様がいるんで、そのまま電車に乗り続けて、終点の神社まで行く事にしたんだ。(アロセス様は山を下りられないらしい)ところが側にいた他の乗客は、乗り換えて池袋駅を目指す事にしたそうだ。


ここで夢の視点が、その乗客に切り替わったんだ。(これ筆者Bが入院中に知り合ったオカミンのSOSだったそうだ)


そのオカミンは池袋まで着いた後、新宿まで「飛脚(本来は人力車の事だと思われる)」を使って出たんだが、新宿で「奇妙な商店街の縁日」を彷徨っている最中に、行方不明になってしまったそうだ。


その縁日の様子がまた人情味があって、風船で作った大きなトイプードルが売られていたり、奥の方まで進むと縁日を運営している商店街の人たち様の仮眠スペースがあるんだ。仮眠スペースの近くに机があって、小学生が夏休みの宿題に追われていたりな。親から離れられない男の子だったんだろうな。もしかしたら、縁日の中でしか生きられないのかもな。


(…この縁日の景色、前も別の商店街が舞台の夢で見たわ。ほぼ同じ景色だわ。多分「歩いてはいけない縁日」的なやつだな)

 

解説

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「山に残って神社を目指すのは簡単」「山から降りて家を目指すのは難しい」というのは「このまま死後の世界へ行くのは簡単、それを覆すのは容易では無い」という比喩ですな。悪魔からのお告げらしいわ。


スタート地点が既に「山の上」から始まっている時点で、もうこのままジッとしているだけでお陀仏するという事なんですよね。多分これ筆者B、既に死んでるっぽいんですよね。筆者Aは…現世に帰してやらないとな。


なんでブログ出来てるのかって?「忖度」だよ。何がなんでも「異世界こと死後の世界のヒント」を公開しないといけないんだ。「何がなんでも現世に帰る方法」とか「死後の世界から人を連れて帰る方法」とか「異世界の人間と結ばれる方法」とか探してる人もいるらしいからな。どれも難易度高いけどな。


そのSOS出してるオカミン、筆者Bとほぼ同じタイミングで死んでしまったらしいんだ。あまりにも使命が重すぎたんだろうな、ちまちま話を聞いていたが、流石に気の毒だと思ったわ。しかもタチの悪い自分の偽者が現れてしまったそうだ。すり替わりですな。周りも気づいてやれよ…。


何がなんでも現世に帰りたいんなら「多少頭を使いながら」何度もチャレンジするしかないのよな。どうしてもの理由があれば、リトライさせてくれるからな。半ば「数打てば当たる」戦法で、試せる手段は何でも試そうぜ。

 

本日のアロセス様

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何か質問があったら、写真に向かって聞いてみてくれ。霊能者なら多分できる。