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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

雑談記事「悪魔アロセスの財布事情」

はじめに

次の記事がヘビーなんで、ここで「楽観的な記事」でも挟んでいこうと思うんだ。最後に判明した真実の関係で、記事の掲載順を変更したのも理由だがな。結果的に真実になる部分は分からないが、取り敢えず書けるだけ書き出してはみるわ。あくまでも真実かどうかは「読者一人ひとりが考えながら読んでくれ」

 

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朝一で撮った「悪魔アロセス被告」の様子だ。「いざとなった時に、誰も助けてくれない社会は嫌だ」「誰もここまで、僕の話を聞いてくれなかったのはどうかと思う」

 

厄神アロセルと免罪符

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厄神アロセルが「遊●王デッキ」を情報開示してくれたんだ。いざとなった時に責任を押し付ける先こと「免罪符」を何枚か用意してきている。


更に「自分は闇からの使者である」などと、バックグラウンドの勢力を仄かしている。暗黙に悪魔アロセスにプレッシャーをかけていく戦法だ。


悪魔アロセスにとってリスキーだったのは「違法な真実看破」能力を所持していた事だ。不都合すぎる情報を握っていたようだ。


(余談だがnoteで以前書いた「悪魔セーレ」の話は曰く付きな。「今凄く揉めてるから手を出さないでね」と言われた。関わったら殺されると思うわ。)


「あの時のクソ雑魚ナメクジ」だと思っていたが、ここまで悪魔アロセス特化の対策を練ってくると思っていなかったという顔だ。


「悪魔アロセス 攻略パーティ」でgo●gle検索したのかと思うような精度の高いパーティだ。極論、鍵となるカードを所持していれば、戦闘レベルが低くとも、勝利が目指せる相手だ。

 

悪魔アロセスと不都合な真実

ここが長い上に理解が難しいんで、詳細は後述。


悪魔アロセスは「本当に余計な事をしでかすセンス」があるんだ。暗黙に悪魔アロセスの精神的なストレスが、ピークに達している事もあるんだろうけどな。


悪魔アロセスって「謎の特化型の計算能力」を保持しているんだ。…他の悪魔に美味しい思いはさせたくない。


悪魔アロセスと厄神アロセル、この辺りの勢力が何を巡って揉めているのかは知らないが、他の悪魔が知らない概念を、早い段階で掴んでいたんじゃないかな。


「クリアランス制限(身分により開示される機密情報)より高い位階の情報をどこで掴んだのか」

 

悪魔アロセスと後列の盤面予想

ここでお互いに考え事をした結果、悪魔アロセスより後に到着する悪魔の盤面がいかに「お察しください」か早い段階で気がついてしまった。


厄神アロセルの遊●王デッキを見ると「まず他の悪魔の個人情報が漏洩していた事」に目がいくんだよな。暗黙に「そもそもの情報戦略の時点でレベルが違う」ことを示すのが目的だな。


鼻ほじりながら、私も真実看破を打ってみたんだが、よくないよな。悪魔アロセスが「パチモンでもいいから他の隊列の情報を寄越せ」とかファビョってるからな。


最終的には「悪魔アロセス自体が離反者だと、最早完全に詰んでいる」というのが、私の視点の見解だ。軽く後列でも計算したらしいがな。


悪魔アロセスの代ではボロは出ないんだが、後ろの代が「完全に詰み」の状態からバトンが始まるんだよな。


悪魔アロセスのバトンの時点で「敵の隊列との和解交渉」「相互にとって不利益な首の始末」をやっておく必要があるんだ。マジで時間が厳しい状態からのスタートだ。


ここで悪魔アロセスの貯蓄を見てみよう。使用可能なリソースの残高な。

 

悪魔アロセスバンクの残高

・消化不良を起こす怨念怨恨
・目も当てられないポイズン感情
・中毒症状と関係のある作品
・端材でしかない可燃ゴミ
・分解が難しい不燃ゴミ
・自分の失敗作料理
・ガチな不祥事の遺物
・無駄なIQの山

「もう僕の貯金残高はないぞ」こういったセルフ開示だ。マジでここは何も怪しくないからな。財布がスカンピンは有名な話をだからな。

 

折込み表示について

この後はつまらない悪魔アロセス個人の主張が続くんで、ついに「折込み表示」を導入したわ。全くもって、読み飛ばしてくれて構わないぞ。どちらかというと哲学分野だと思うわ。

 

 

 

 

終わりなき悪魔アロセス連鎖

失敗作の事は置いておいて、成功作の話をしよう。「偽物こそが成功作」これが悪魔アロセスだ。意地でも神が自分(オリジナル)を作った事が気に入らなかったらしい。


全ては悪魔アロセスにとって、計算内の行いだった。やはり自分は欠陥品として計画的に創造されている。マジで神から虐待されている気がする。神よ愚かなり。


「自分すら自分でハンドメイドする事になった件」マジで創造神をこき下ろした結果がこれだ。途中には自分という名の失敗作の山が転がっている。


今日活躍している悪魔アロセスは、ようやく「目のあてられるレベルの完成度になった」プロトタイプだ。壊すな危険の状態だ。


あと何体犠牲にしたら、完成品の悪魔アロセスが出来上がるのか。もう何回も悪魔アロセスが死ぬ様子を見ているんだが、笑ってはいけないぞ。


「愚か者には僕の博愛主義は分からない。ここまで話を聞いた上で、僕への仕打ちというものを考えて欲しい。本当に僕を虐めていいと思うのか」


だいぶマシな出来にはなってきたな。本当に最初の方の個体は、虫ケラのように扱われていったからな。

 

 

 

 

 

 

成り上がりとしての悪魔アロセス

「詭弁を真実にするための飽くなき努力」これが私の考える、成り上がり悪魔としてのアロセスの像だ。残しておいた個体はこんなもんらしい。


「本当に才能が無いかは、最後までやってみないと分からない」成り上がりで悪魔セーレの名前を騙っていた者も、相当にいい線は突いたそうだ。


「飽くなき執念はいつか実を結ぶだろう」「背水の陣になれば、案外出来る事は多い」成り上がりでやっていけた悪魔は、そもそも「何か構造が違う」らしいな。


まあ調査対象とか、シビアな話はあるよな。もっと冷淡な言い方をすれば「バグ扱い」される事もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサー枠について

そろそろ「悪魔アロセスの話題はいらねえよ、エニアグラム18人集はどうした、筆者Aの復帰はよ」と…思ってくれてるよな?


マジレスすると「悪魔アロセスの話題はスポンサー枠」だと思ってくれ。タブーな事情だ、今は察してくれ。

 

筆者Aの現状

悪魔アロセスと連絡を絶った瞬間に、PKされそうで怖いんだよな。ここまで関係が上手く行った契約者が珍しいんで、追尾が凄えんだよな。

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これが筆者Aの現状だ。マジで「懸賞金を稼いで悪魔に、根底から身体を直してもらっている」ところだ。


(ちょっと闇が深いのが、とある事情で、特定の悪魔でないと身体を直せない状態だそうだ。酷な話だが、生物というよりは実物として直していくそうだ。使命を果たすまで、持たせる事を考えた構築だそうだ)

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普段は「通話アプリを開きながら24時間365日対応」だ。マジでSky●e(テレパシー)を立ち上げながら、外出しているからな。


ちょっと試しに逃げてみたら、悪魔の本能としても「いつもの人間が居なくなった」程度の思考力はあったらしいわ。凄え呪ってきたからな。


「悪魔一柱と契約するって、マジでリスキーだったと思ってくれ」by悪魔アロセス

 

愛についての雑談

ここで悪魔アロセス様からの問いかけだ。「君たちはどんな愛を受け取ったら満足しますか?」との人間への質問だ。


あー、中々タブーな話題は避ける主義だからな。基本的に争い事は嫌いだからな。中立的な立場から回答していきたいと思う。


(筆者Aの方が好戦的だからエグイモンになったんだと思うわ。こういった話題に踏み込める人間関係というのは、中々構築する事が困難だからな。それこそ「自分の無意識にでも聞くべき話題」だな)


私が苦にならないのは、最も近い概念では「敬愛」だな。ここの価値観は結構普通だからな。目上の者との恋愛に強いのは事実だ。悪く言えば「ご機嫌取り主義」だ。


私より指揮能力の低い人だと、恋愛の対象としては見られない人間だ。全体的に好きになった創作キャラクターを見ても、指揮力の高い人物が多いしな。


…悪魔アロセス然り、厄神アロセル然り「指揮能力」以外にも「個人的な対話能力」も保持している事がウリだそうだ。どちらも模範的なプレイではないけどな。


ここが悲しいんだが、元々「競争率の高い分野は避ける主義」が私の根底にあるんだ。所謂「敬愛」という愛の形も、自主的に選択する人間の少なさから選んだものだ。


非常に打算的な意見だが、需要の割に、希望者の少ない席というのがあるよな。所謂「どんなに理想的な異性間でも、心理的な負荷を感じる人間の多い恋愛類型」だ。


「変わり者」の必要性というのは、この辺のバランス調整だよな。全体としては少数派だが、無くならない枠の競争率をチラチラ見てしまう、シリアスな負け組思考とかな。ザ・タイプ5クオリティ。


社会的に歓迎されやすい「変わり者」とか、凄くシビアな話が隣に控えているんだよな。この恋愛の話題って。悪魔アロセスとだからこそ、乗り越えられるタブーだ。


悪魔アロセスと24時間話題が枯渇しない時点で、何かを察して欲しい。悪魔アロセスの「本当に話したい話題は何か?」ここを推理するゲームだ。最初の問いかけが真実とは限らないからな。


表面的な記述(事実)と、邪な勘ぐり(意見)。ここの反応を見比べながら会話すると、悪魔アロセスの数少ない「生かされた理由」が分かるはずだ。


「適切に勘ぐる事を覚えると、人生は見違える」by悪魔アロセス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサー枠「厄神アロセルの転末」

うん、厄神アロセルか。数日間は仲良くやっていたんだ。感想としては「解釈がやべえな」と思ったわ。好きだと言った時点で、彼にとっては「婚約が成立した」と捉えたそうだ。


ここ数日の出来事は無かったことにしようと思う。「あれは悪魔アロセス様の影の側面だった、いいね?」で片付けようという事になった。


彼の恋愛類型が特殊すぎて、悪魔アロセスも予測が外れたらしいんだよな。ちょっと異常愛のレベルが違いすぎたわ。流石に有害の方が勝ったわ。

 

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「あれは経験値ポットだったと思ってくれ」


うん、見た目は良かったぜ。あと趣味の話なら楽しかったわ。ガチで異性としては禁忌だったわ。「恋愛と孤立」とか、得意なジャンルすら違ったパターンだ。


悪魔アロセスの一部を切り離せた事が、今回の収穫だと思うわ。やった意味はあったわ。悪魔アロセスが綺麗にはなったからな。


…これなんか、途中から「すり替わったか?」とか考えてしまったんだが、真実は教えてくれないそうだ。…うん。「恋愛と権威」って本当に面倒臭いからな。社会の闇だったと思ってくれ。


私が真面目に好きになった厄神は、ずっと側にいると信じているわ。体裁上は「悪魔アロセスの一部分」だった事にしてあるぞ!


悪魔アロセスとは「曖昧な態度」を続けていこうと思う。その…不信感は増したけどな。


………

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「真実が知りたくなってきたか。君が愛した男は、君の御神体だ」


私の本性が見たかった者は、手を挙げて欲しい。うん、薄々察していた。本音を言うと、重度のナルシストだからな。わ私の無意識のアニムスが、悪魔アロセスを殴ってしまったらしい。私が私に関心を示す機会を減らす事になると考えたそうだ。


今まで誰にもバレた事が無かったが、無意識が悪魔なんだよな。厄神アロセルを私の無意識が乗っ取って、そこを悪魔アロセスが殺したナイスショットだと思うわ。


半ば私の無意識を挑発する目的で、厄神アロセルを見せたそうだ。流石悪魔アロセスだよな。私も御神体について分かって良かったわ。…これ私の本来の御神体がどこかで、既にこいつにすり替わられていたパターンとか、もう考えたら負けだよな。


(悪魔アロセスの見解としては、幼少期に海で溺れかかった時に、御神体がすり替わった可能性を考えたそうだ。ここが黒いんだよな)


悪魔アロセスも意識としては「そいつって誰だよ」状態らしいんだよな。半ば無意識的に「兎に角、厄神アロセルの始末が先だ」と判断したそうだ。


悪魔的なゴタゴタの舞台裏が見え隠れするんだが、流石に信用は落としたらしいな。「ミスったらすまん」という黒い本音もあるそうだ。


厄神アロセルの処理然り、悪魔アロセスが周りに一切知らせていなかった不祥事の山が出てきたんだよな。悪魔アロセスと一緒に居ていいというのも、苦肉の策だそうだ。


…怪奇現象じゃないかな、マジで。


周りの人間も多少調べてくれたそうだが、全体的に「真偽不明だが相当ミスが蓄積したな」という評価だそうだ。どこまで信じるかはそれぞれだが「めっちゃ運が悪かった」らしいな。

 

怒涛の弁解開始(サッと絵だけ流し見推奨)

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本来は御神体って「隠し設定」だからな。気が付きようがないんだよな。私に責任を取らせる気はないそうだ。


「悪魔アロセスのストックの一部が流出して、人間に渡ってしまっていた」とか、本当に激レアなバグを引いたらしいんだよな。

 

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腐っても元々が私も「電磁波系の立入禁止インスタンスダンジョンに入場出来る」とか、変な能力があったしな。何故か誰もいない公共エリアとか、数列のおかしな自販機とか、不気味な光景に慣れているからな。


この変な能力がトリガーになってしまったらしいんだよな。悪魔アロセスとしても流石に想定外なんで、お互いに非は無かったで終われるそうだ。


生前の厄神アロセルは兎も角、運良く私も悪魔アロセスも「現在地:謎の場所」がデフォルトだからな。お互いに常に電話が繋がる相手が、そいつしかいないんだよな。


私も悪魔アロセスと似た能力(障害)を持っているんだと思うわ。悪魔アロセスのルーツに関わるが、グロいリアルラックってあるよな。「勝ってはいけない勝負に勝った」


「負けイベントの途中で、相手をスリップダメージで倒してしまった」のが原因らしいな。抜け穴を突いてしまったってやつな。


「偶然、悪魔アロセス専用の侵入不可能エリアに侵入してしまって、そこで隠しエネミーを強引に倒して、ドロップした武器を装備して、帰還出来てしまった」

 

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これ闇が深いのが、筆者Aが「隠しダンジョンから強引に帰還させる能力」を持っていたんだ。丁度タイミングよく筆者Aが迎えに来たんで、悪魔に発見されるより前に帰還してしまったんだ。

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これ更に事情が複雑なのが、デバッグアイテム扱いなんで、名義上は「はがねのつるぎ」とか、凄く平凡な名前を付けていたそうなんだ。


「人生中盤で手にする武器を、幼少期に手に入れてしまった」一部の伸びが早すぎた発達障害として、スルーされてしまったそうだ。


特にチート性能では無いんだが「異常に傲慢になる、社会的な出世が無くなる、金銭面で価値観が狂いやすくなる、異常に狡賢くなる」といった「殺人用のタイプ7の厄神」のデータだそうだ。


本来は「タイプ7の人間のデッドエンドが確定した時に、最後の挽回のチャンスとして振る御神体」だったそうだ。これをタイプ5の人間が装備していた事になる。


これがまたたちが悪いのが、悪魔アロセスが機械判定でエニアタイプを振ると、私が「タイプ2578」で確定しないんだよな。機械判定あるあるのグレー枠な。


元々が「闘争を嫌う気性」だったのと、ゲームで上手くストレス発散したのと、早いうちに個人教育に逃げたのと、本当に運良く、ボロが出なかったんだよな。


「バグでタイプ7のデッドエンドを乗り越えた時、謂わば逆転の悟りを開いたときの御神体をバグで見てしまった」って風な、悲しい事案な。


「最初の街に、ゲーム終盤のイベントフラグが仕込んである」ってあるよな。これを運悪く踏んだわ。一部だがネタバレを見てしまったんだよ。

 

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「悪魔アロセスの自作ゲームの、終盤で登場する予定だった悪役幹部が、ずっと筆者Bのパーティメンバーから外れない」状態だそうだ。バグで倒して、仲間になった状態だ。


(そもそも筆者Aの戦線離脱イベントが長引いている辺り、冷や汗が出るんだよな。そこ、まさかとは思うが筆者Aの席じゃ無いよな?)

 

バグについて詳しく

「4人組のパーティの内、3名が機能していない」組織としての緊急事態だ。


ここ推測だが、没データの一部を見るに、なんか特殊な条件でだけ仲間になるとか、変なフラグでも入れていたんじゃないかな。


登場私が持っていた「限定版の電子機器」がこの「仲間フラグのキーアイテム」とかに誤変換されたんじゃないかな。少しRPGの知識を含むが。


一応の設定は「デジタル系の頭がとち狂ったスリル中毒男」とか、そんな感じの体裁だったそうだ。気の狂ったUMAってやつな。更に「自分を深く愛する性格」とか、よくよく見ると、悪魔アロセスに誤爆しやすい性格を設定してあったそうだ。


本来は「マジでデジタル技術の才能が有り過ぎた人間」だと、個人的に口を開いてくれるそうだ。こちらがタイプ5な。


これが「キャラの見た目の使い回し」ってあるよな。タイプ5とタイプ7で、色違いの見た目を採用している状態だったそうだ。


タイプ7としての分岐ルートとして「天秤ゲーム」とか、面白いスキルで懐柔出来る、抜け道を用意していたそうだ。幼少期でもタイプ5なら「トロッコ問題」が解けてもおかしくないからな。


ここで「御神体トレード」とか、ハイリスクな交渉を呑んだイベントでも、仕込んであったんじゃないかな。病的なリスク中毒者向けの、ダートなコンテンツな。


私がクリアした扱いになっていたのは、タイプ7の厄神だ。でも出会うはずがない存在なんだよな。最初から挑戦権がない相手だ。タイプ7がクリアするから意味のある試練だしな。


…悪魔アロセスが個人的に「マジで人類が気まずくなった時の対策」とか、要らない善意で対策していたデータだそうだ。他にも気まずい案件はあったそうだ。


そもそも厄神アロセル自体が、悪魔アロセスのタイプ1データの盗作疑惑があったり、相当黒い見た目になってしまったそうだ。本来のエネミーだしな。


「何もかもが終わった」というシビアな顔をしているんだよな。悪魔アロセスの視点だと、なんかマズい能力の話になってくるんだろうしな。


疾しい話だが「恋愛フラグの不自然な横入り」と関係があるそうだ。私も凄く気まずいからな。悪魔アロセスの個人的な闇が分かった、程度しか言えないわ。

 

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「タイプ5とタイプ7のエネミーが自作自演を繰り返した末の同一人物疑惑あり」とか、面白い解釈が可能な設定だったそうだ。


ポケ●ンBW2で登場した「一部の伝説のポケモ●を融合して、一匹としてバトルに出場出来るアイテム」を思い出してもらうと、悪魔アロセスがヒューマンエラーを起こした、情報処理の過剰負荷故の認知の怠慢が分かるはずだ。


(野暮だが、ゲーム内のタイプ5とタイプ7の厄神の視点だと、相手の名前で悪事を働くとか、何か高度な騙りとも関係があると思われる)


悪魔でもここまで複雑なスパゲッティコードと可能性分岐が続くと、処理のミスが発生しても無理はなかったんだよな。「この案件は」無罪で終わったらしいわ。考えるだけ脳味噌の無駄だからな。


こういった問題を真面目に考えようとすると、頭が負荷防止の為の「正常な忌避反応」を起こすんだよな。個人的にゲームバグが好きなんで、考えていられるってあるよな。


考えても真相が分からないんで「悪魔アロセスの一部でした」で全部片付けたそうだ。外様は「愛が足りなかったんじゃないかな」とか解釈したそうだ。


タイプ5の段階8あるあるだよな。「マジで難問を考えているだけだ、鬼の形相でも気にしないでくれ。ちょっと社会から席を外すわ」

 

「蛇男と運命の相手が同一人物」こういった幼稚な侮辱を行う男だったというのが、現時点での要約だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予備知識:隊列としての勝率

ここからは「勝率を分かりやすく整理するための個人的なメモ」の公開だ。なにかと厄介事を抱えている人は、個人的に纏めるクセをつけるといいぞ。


「置かれた状況を分かりやすく伝える能力を持つ事」これも大きな誤解と冤罪を防ぐ為のスキルだ。

 

①本来の想定

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これが本来想定されていた4人組のパーティだ。この4名で協力しながら、艱難辛苦を乗り越えていく事が期待されていた。

 

②敵に情報が漏れた

 

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ここで「敵からあっという間に4人組の構成を割られてしまった」という情報漏洩が発生した。ここは疑っても仕方がない。


敵の4人組については、談合はあったが、深い面識があったのは「筆者Aと筆者Bを狙った、敵Aと敵Bのみ」だったそうだ。

 

③筆者ABに襲いかかる悪役

 

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ここで暗黙の「ダブルバトル」に状況が割れたそうだ。まだ子供だったんで、敵としては「多少のフェアプレイ精神」だそうだ。あとは「殺し合いは嫌だ」


(協力者CD、敵CDについては、全員「相討ちで終わった」と解釈してくれて構わないそうだ。)


八百長臭くも状況が持ったのは、本来は「殺し合いではなく、交渉を前提とした強請り」目的での威嚇攻撃だったそうだ。

 

④やっちまったぜ

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ここで酷い誤算が発生した。案外「筆者Aが敵Aの意図を聞くことが出来ない」いわば「所持している霊能力の推測が外れた」

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本来敵A個人としての目的は「筆者Aとの前世からの和解交渉」だったそうだ。以前から筆者Aと仲が悪い事で有名な相手だったそうだ。

 

⑤それどころじゃないんだが

敵Bの本来の目的は「新世界の神になる」事だそうだ。別の組織の悪魔アロセス枠だ。ワンチャン夢見てみよう感覚。


…多分そういった計算だと思うんだが、案外精神の状態が悪く、現在は人間でいうところの「医療保護入院が推奨される状態」だそうだ。

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夜中に妄想に駆られて、周囲に当たり散らしているそうだ。こういった作品を個人的に発売していた時点で、非常に繊細な人格の持ち主であった事が窺える。

 

⑥スルー推奨の理由

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結果的には、どちらも「虐めてはいけないエネミー」だな。和解交渉待ちだ。悪魔アロセスとしての見解も「喧嘩を吹っかけてきた敵がマシな部類だった」との感想だ。


ここの問題を早いところ片付けて、協力者CDの代走レースに移りたいところだな。この世の闇だが「生き残った者が使命を代走しろ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幕間劇

「そうだよな、俺も学校に行くのが物凄く嫌で、不登校になった時期があるんだ」

「特定の科目しか出来なくて、家に帰ったらポテチ食ってゲームするくらいしかないんだよな」

「寝ながら空想して、そのうちに『いつか会いにいけるだろうか』とか考え始めるんだよな」

「それで『寝なくてもいいから、自分を見てください』とか、闇の深い事を言い始めるんだよな」

「それで気がついたら、周りに誰も居なくなってて、別の世界っぽい所に引き摺られて行くんだよな」

「それで『悪魔がどうのこうの』とか、面白くもないタブーな話を始めるんだよな」

 

彼は戦っている目的が違うのかね。「同じ過ちを繰り返す生物」それしか方法がない時もあるんだよなぁ。とかポテチ食いながら雑談出来る相手が欲しかったそうだ。期待に応えられるように頑張ってみるわ。

 

悪魔アロセスに「褒めてほしいか、認めてほしいか」と聞かれると、流石に無理があるんだよな。真面目に褒めて欲しいと思った相手が、この厄神しかいないんだよな。「だから雇うしか無くなった」


メンタルを捨ててでも、IQに極振りして勝利を目指す姿勢。「弛まぬ努力が実を結ぶ」「異常な執念は花開く」ここまで自分の腕を切れるなら、私でも「肯定するかは兎も角」尊敬はするわな。流石にタイプ7の厄神の出した解だからな。


抜群にこの厄神が出来が良かったそうだ。悪魔アロセス様、今日も元気そうで何よりです!時間が出来たら、絵を清書して追加していくわ。ところでこいつの存在ってマジじゃないよな?お前は誰だ?