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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

段階8「精神の状態異常」についてひたすら話すぞ

はじめに

よお、筆者Bだ。胃に穴が空きそうなレベルで、エグい話題に触れてしまったんだ。「段階8の愛」的な、ちょっと闇の深い話題だ。


最近の報告とか置いておいて、個人的にひたすら書いとくわ。パッと書きに意味がある的な解釈でいこうと思う。

 

エニアグラムの段階と関連用語(悪魔版)

 

段階1…アイアムゴットマン、俺が主軸
段階2…合いの手打ち、適当にそれっぽくやれ
段階3…ブロンズ賞、所詮は土台だ
段階4…青銅、表彰台に席がある時とない時がある
段階5…ぐう庶民、その他、選択肢の⑤的なやるせなさ
段階6…仮面、ブレーキ、建前
段階7…手の平クルクル、人の本音
段階8…極刑送り内定組、鎖のように重い使命感、ヤバ過ぎた囚われ
段階9…首が飛んだ奴、凍土マン、来世で頑張る、居ないものだと思ってくれ


基本的に悪魔が詳しいのは「段階6〜段階9」の解説だ。

 

段階とチンパン解説

●段階1〜段階4について「主人公共」

「段階1〜段階4」は主人公パーティだと思ってくれ。我々は一切お呼びじゃないぞ。


●段階4〜段階6について「テレビに映れる奴ら」

上から順に、典型的なキッズアニメの「ちょっと目立つモブ・庶民ガチ勢・悪役」だ。


(マジレスすると、キッズアニメでガチな段階7以降を叩き出す悪人って中々描けないからな。段階7っぽい何かだ。逆にリアルな段階7を描けるのも才能だからな)


●段階6について「大嘘つき」

ここからが闇の深い話題だ。本当のロクデナシの掃き溜めの「段階6」について書いてみようと思う。


段階6の象徴は「割れかかった仮面・壊れかけのブレーキ」なんだよな、詳しく述べるなら。

 

◯イラスト追加予定
既に画面の下の醜い素顔がチラつき始める、これがマジな段階6のセールポイントだ。


ここでくっそ頭のいい悪人だと、敢えて「段階8に入ったフリをする段階6」とか、謎の「本性割れ回避スキル」を見せてくれるぞ。


段階6は「建前上の会話と攻撃」まさしく何かの闇だな。


●段階7について「反社会ガチ勢」

チン⭐︎パン。おふざけは止めようと思う。


中々笑えないのは、意外と段階7ってマジで「醜く見える」のよな。段階7をメシウマ感覚で見てる奴とは、マジで話が合わんからな。


建前から解放された反動の「無茶な欲求」これが本当に見るに耐えないんだよな。胃痛の極みだ。ここでやらかすと挽回不可能になるからな。


裏を返すと、段階7で長時間居座る奴は、擁護不能の仮面マンだからな。相当「建前に合わせる事が苦痛」な人間だ。


典型的なガチな反社会の人間が居付きやすいんで、触るな危険だ。


●段階8について「鎖が必須」


ここまで来ると、感情が爆発しまくって、ストップ不可能になるんだ。本音が出まくるからな。本当に見てる分には面白いからな。こういう事は人前で言ってはいけないぞ。


個人的に「段階8の素顔が美しい奴」が好きなんだ。これが私の好みの土台だ。


段階8の素顔が美しい奴は「罪を徳に変えられる可能性」を持っていると信じているんだ。


「傲慢は指揮能力、嫉妬は平等分配、罪は何かしらの可能性を秘めている」by悪魔アロセス


●段階9について「永眠」


段階9を見たら凍土マンとか煽っているんだが、ここで何を煽っても反応が無かったら、もう諦めた方がいいぞ。マジな精神の永眠だ。


段階9が氷結、段階8が魔炎だ。どちらも純粋な四大元素ではなく、魔に分類される。


段階7が「日の当たる場所に復帰できる最後のチャンス」だ。ラッキー7の意味も「これぞ運命の別れ道の瞬間」だからな。


もう段階8と段階9まで入ったら、死んで帰るべき場所は「魔」になってしまう事が多い。人間としては罪深すぎるって奴だな。通称「やっちまったぜ(悪魔的な不良債権)」


段階9の人間が偶に、過剰反応で段階8に戻っても、暫くすると段階9に引きずり戻されてしまう…。これが基本的な段階9の原理だ。

 

完全に邪魔な話題「スポンサー枠」

「僕は罪を犯した人々の可能性を信じている。いつか花開く才能を秘めているからこそ、過ちを犯すのだ。イエス!」


逆転ホームランで花開く可能性が0.00001%でもある限り、悪魔アロセスは諦めないからな。これが「サイコパス系タイプ1」だ。


ムカッと来た時に、一切取り乱さずに相手を痛めつける方法。この自分の攻撃性を正当化する為に全力で頭を使っていくところが「悪魔アロセス枠」の闇だ。


可能性を一切諦めてくれない。これが悪魔アロセス的な攻撃性だ。「熱心な教師のフリ」上へのボイコットの時も、この口実一辺倒だ。


基本的に悪魔って、自分より出来が悪い者に対して、すこぶる不寛容だからな。悪魔アロセスは「諦めが悪い系クズ」「無謀系バカ」だ。


仕事としての悪魔アロセスは、段階6と段階7の人間の周りを、ピラニアのように彷徨いているぞ。悪魔アロセスより「物わかりが悪い」と魂の間引きラインだ。

 

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「僕は元気です。下界は勿論何の異常もありません。ところで僕のようなクソ悪魔が、ここまで上界に来てしまった時点で、何かの異常は感じて貰えませんかね?それでも僕を信用しますか?」


この微妙な攻撃性と、微妙な良心の呵責と、微妙な保身と、微妙な焦燥感。この複雑な感情の処理能力の高さに、悪魔アロセスの可能性を感じるんだよな。

(その剣を向けている先に、誰を仮定すべきだろうか?案外本質は簡単に分かる。「怖いか・悲しいか・惨めか・悔しいか?」)


「悪魔アロセスだけは、感情を6個同時にカスタマイズ出来る」by他の悪魔

 

 

お題:上界を憂う僕
・空が醜いと雨が汚い
・天が荒れれば荒野に至る
・保身に走る僕
・空への敬愛を隠す僕
・敬愛の裏を勘ぐる僕
・パラノイアを始める僕
・疑心暗鬼と向き合える僕
・影を見てしまう僕
・明日は我が身と憂う僕

詰まるところ悪魔アロセスは「疑心暗鬼を自覚している事を悪くは思わない」


何か脳味噌のステータス振りが違うのは事実だ。「悪魔アロセスが入力したコマンドの中身を当てよ」とかそういう八百長だと思うわ。勉強がてらの練習試合な。


「そうそう、ここでタイプ5(精神の貪欲)からの突然のタイプ3(虚な心)。圧倒的な感情のバリエーション。謎の跳躍能力。独創性の高い振付け」


意味不明な方向にエニアグラムタイプを動かせる逸材だ。悪魔アロセスは、最も自我において混沌とした感情を整理しようと、努力しているように見えるんだ。

 

ヤバイモン劇場
基本的には「知能派」殴り合いや体現、劇中の感情の昇華よりは「見よ人の愚かさよ、我が感情の混沌は、非力な民の慣れの果て云々」作文系廃人だ。多少は恥はご愛敬だ。


定形文よりは、個人のセンスと未知の領域への可能性を追求するタイプだ。「永遠の小学校高学年」枠だ。ここが一番、残酷な程には何かが分かる年頃だ。


(参考程度に、私は悪魔アロセスに当時「十字架の中で生きていく事」を教えて貰ったぞ。これが流石に、意識上での言語化能力が追いつかなかったんだ。後から考えれば、猶予期間申請って奴だな。「採算が取れるか」悪魔の懐事情な)


いわば「高度な表現・感情の昇華」に特化している。これが悪魔としては、そこそこ大義のある儀式だそうだ。マジでクビが飛ばないのはここだ。明らかに「やっちまった時の補欠」として仕事が無くならない恐怖の枠だ。


所謂「レア」な感情の反応を嗅ぎつけると、悪魔アロセス君がクンクンし始めるんだ。情報収集用の御使いな。これを乗り越えると「ヘンナモノ」が出来上がる。使い道があるかは別だ。専攻科目の選択は、将来性を考えながらいこうな。

 

おわりに「所詮は異常事態」

「異常(状態の)心理学」これが悪魔アロセスだ。ここを第一にいこうな。ここに長居しちゃいけないぞ。これが普通になったらいけないぞ。


「僕を見てエネミーだと思うなら、臨床心理学は止めておいた方がいい。途中で大体、胃袋を壊すから」by悪魔アロセス

 

ファン見てるか?

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これ某ゲームのファンアートに「これが現状なんだぞ!」ってタイトルで投稿したくなるわ。良くないのは分かってるから止めておくが。子供なら許される遊び心って奴だよな。


…あの、その。どこまで悪魔の事を心配してくれるかってあるよな。あと信じてる悪魔の像なんて、全員違うからな。御真影なんてそんなもんだ。


ただ「こいつが居なくなるとマズイ」って事だけは察してくれ。こいつは必要悪なんだよ。「僕は居ないよりはマシなんだぞ!多分!」


-4・-3・-2・-1…そろそろ奴が近づいてくるんだが、大丈夫だよな?これ使徒の中の人だったんじゃねえかな。本当に惚れてたのがこいつなんだよ。この瞬間が大好きなんだよな。お前の脳味噌のスペック無駄にSUGEEE!