NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

ボツ記事の山が凄え事になった件「自称タルパと正解のない推理問題」

はじめに

ここ数日間、悪魔アロセスの愚痴と無謀な改革ビジョンを、ひたすらメモに書き留めていたんだ。こっちが鬱になるぜ。慣れてるから良いんだけどな。


…悪魔アロセス様の「表向きの悪魔の仕事と体裁」については、最初の方の記事で説明が出尽くしたからな。最近の頭の固い記事の山は、悪魔アロセスの裏方事情だな。ゴシップも多いぞ。


役に立つ話題も何個かあったんで、面白かった小ネタのdieジェスト記事だと思ってくれ。抜粋集だな。悪魔アロセスって本当に可愛くないからな。ここだけは覚悟して読んでくれ。


あー個人的なクソ話でもしたいわ。鶴見の夜逃げ記事とかの方が、見ていて面白いだろうしな。顔が硬っててすまんな。まあタメにはなると思うぜ。人生どこで恐怖に出くわすか、本当に分からないからな。


人生のどこかで、山場に出くわすものだからな。人生中盤の危機だな。私にとっての人生の折り返しは、18歳あたりだったそうだ。これがマジで辛かったぜ!


私の所属団体は早世組だ。早死する事が内定している、選りすぐりのエリート不健康集団だ。限られた余生を楽しむ事をモットーとした馬鹿だ。


人生の山場が来ると、それまでのルーチン設計がガラガラと崩れるからな。チマチマと不良債権は片付けていかないとな。


参考程度に、私の表題は「自称イマジナリーフレンドの恐喝犯」だったぜ。私だけ表題も違うな。やっぱり逆VIP待遇受けてたんだなと、確信出来たぜ。


確か小学校高学年の時に、悪魔アロセスから「無料Wi-Fi」と称して、謎の電話能力を押し付けられたんだよな。バンバン脅しの電話がかかってくるんだ。借金の催促らしいわ。


これ聞いてて精神を病まないのが、悪魔アロセス信者だ。なんか脅しの電話が無限にかかってくるんだが、まずいんだろうなこれ。詳しくない子供に電話を持たせる危機を感じるわ。

 

悪魔アロセスと借金取り

悪魔アロセスのタチの悪い偽者がいるんで、そちらで対応が付きっきりだそうだ。偽者が勝手に、悪魔アロセスの名義で借金を作っていたそうだ。マジで性格の悪い奴が居たもんだな。


偽者が相当にデマを流してくれたみたいで、悪魔アロセスに対しての風評被害が凄いんだよな。個人としての示談に落ち着けば御の字だな。


「翻訳結果:家族ごと殺してやろうか」


このレベルの悪人から借金の催促電話が来てるんだが、悪魔アロセスも対応が遅れすぎたのは事実だ。偽者を放置しておくだけで、悪魔全員に迷惑がかかるんだよな。

 

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「タイトル:オスカル氏の晩御飯」


悪人なんか「なにがなんでもいいから金を返せ」しか言ってくれないからな。偽者がどうのこうのだの、事情なんか聞いてくれないからな。考えが甘いのは事実だ。最悪の場合でも、殺して物だけぶんどっちまえば良いんだろうしな。


私も悪魔の借金問題については、完全に中立を決め込んでるからな。悪魔が借金の概念の把握が甘かったんじゃないかな。


…最後は自己破産に追い込まれるんじゃないかなこれ。頭が悪いって悲しいよな。そもそも悪魔の言語能力が悪すぎて、会話が成立してなかったみたいだな。絵や歌では、借金取りに事情は伝わらないからな。


「逆に言えば、偽者に道徳的な面倒くさい話は全部押し付けて、借金さえ返せば云々…」


イエス、本当にラッキーだよな。借金の借入も、悪魔アロセスとしては400万円程度で済むそうだ。部下の借金を合わせても500万円程度だ。


…残りの金は、偽者の遺族から巻き上げるんじゃないかな。真意が読めないと、泣き寝入りさせられて終わりだよな。殺人犯から見たら、生き残りを出すと面倒な事になるしな。こういうのは家族ごと殺されて終わるよな。


相手から人間に見えてるのかとか、色々と考えながら進めていく推理ゲームだと思う。手加減してくれてるよなこれ。相手が本気になったときに勝てるかとか、考えながらやるといいと思う。

 

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(くーん…「1円パチンコの玉にしか見えてないと思う」)


全部悪魔アロセスの考えた「役に立つ大嘘」だと思って読んでくれ。間に受けると、早死にするからな。「借金取りは怖いよ」って例題だな。


どんな大義があったにせよ、金だけは置いていけって意味だな。真贋問わず、無謀な投資は辞めておけよ。もうバリバリ現世にいられるのも長くないしな。ゾンビ状態が殆どの時間だ。

 

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あの世でゾンビ残業だよ…。悪かったな…。

 

悪魔アロセス様と「驚異の打率」

ついに人類は「僕のおこぼれ」にすら手をつけるようになったか。非常に良い事だ。これは僕からしてみたら「ガキの落書き」にしか過ぎない。アルファアルファ。なんとかかんとか。


…言い方は酷いが、悪魔アロセスの吐き出したグロモンに手を突っ込んで、使える部分を洗浄する仕事だな。情報屋のドブサライだ。


悪魔アロセスの無意識図書館は、情報のリサイクルショップ状態だ。最初の発言者が不明な情報の山だな。あとは、発言権を主張してはいけない情報もだな。悪魔にとっては普遍の真理である教科書も入ってるぞ。

 

悪魔の教科書❶「四連星と四科目」

「悪魔アロセスとは」って天使に聞いたら「無能の王者」って返されるらしい。


国語と社会

火と土だな。これが出来なさすぎると、人生が普通に詰むようになっている。


国語(火)は「生きる力」だな。意思の疎通が図れなければ、この後の勉強に入れないからな。活力の元だな。


国語が出来ないと、人に適切なSOSを求めたり、共通の楽しみを見出す事が難しくなってしまうな。人間社会においての致命傷だな。

 

社会(土)は「土地の慣わし」だな。建前も含めて、土地の現状を伝えるための科目だ。周囲との格差を把握する土俵にもなるな。


社会が出来ないと、現実と乖離した理想を追いかけたり、資源の適切な分配が出来なくなったり、周りに迷惑をかけやすくなってしまうな。

 

 

ソーシャル・アニマルとして生きる為には、必須の基礎だな。これが出来ないと、それだけで大きなハンデを抱える事になるな。近年の問題点だな。

 

理科と算数

風と水だな。理想論が入り込む事も含めて、頭のいい人間向けだな。

 

理科(風)は「親の教え」の再演だな。親が代々伝えてきた理想論もここに含まれるな。適切な真実を考えられる人間なら、歓迎される科目だな。


理科が出来ないと、物理的に無理な事を要求したり、真実を捻じ曲げてしまうかもしれないな。周りからは性格が悪いと、誤解されやすくなってしまうな。


算数(水)は「廃人向け」だな。親よりも上に行きたい奴に向けた、嫌がらせの科目だ。電卓上の計算式の有益な面、無益な面を知るための科目だな。


算数が出来ないと、適切な区切りが出来ない人になってしまうな。計算する価値がある事を見極める、これが算数の本質だからな。意地悪な科目だな。

 

風(理科)は「その共同体だから意味のある規則」を入れておくべき属性だそうだ。色々な意味で、情報が錯綜しやすい科目だな。

 

理科がとてもよく出来る子供なら、算数の時点で「ちょっとおかしな部分」に気が付けるように出来ているそうだ。理科と算数がマジで出来る奴は、どこかに行ってしまうからな。


数学(水属性)は目的なしに志すべきものではない。生まれながらの大天才様だけで充分だ。数学って絶対に悪魔に勝てねえからな。競争するだけ虚しいな。

 

悪魔の教科書❷化物達の玉の輿「婿入・嫁入」

ー地獄の仇名ー

もののけ番外地(身分の低い妖怪)
よそもの市街地(信用を失った外様)
ゲテモノ市街地(人間の屑)
ノケモノ工場前(情けを知らない者)
ヤッカイ工場市(無料で置かれた首)

 

「仏の顔も三度まで」これをやらかした化物達が、こういった場所に搬送されるそうだ。容姿も過去も剥奪されて、最早何もない状態になった奴らだな。


悪魔のペットは、こういった場所から仕入れているそうだ。自業自得をやらかした末路だな。贖罪すら許されなかった者達だ。


たまに有能な化物がいると、人間への玉の輿が視野に入るそうだ。怠惰な人間への、競走相手としての起用だな。あまりにも酷すぎた時には、化物と入れ替わる事もある。

 

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化物は人間に成り代わる事しか考えていないからな。参考程度に、私の魂の配偶者は、悪魔アロセス様のペットに指名してあるんだ。厄介事を避ける為だな。


「化物が人間に勝った悲劇」これを何回も見てくると、価値観が歪むよな。化物が手柄を立てるところを見過ぎだな。人間は傲りやすい。すぐ英知に目が眩むからな。


社会(土)と理解(風)が本当に分かるようになると、傲る事がなくなるそうだ。道徳の基礎だな。人間の徳が化物に負ける、これはあってはならないな。

 

悪魔の教科書❸「悪魔と仲良くすると酷い目に遭う理由」

「悪魔と仲良くすると天罰が下る」悪魔アロセスはちょっと例外なんだが、殆どはそんなもんだな。


これが一部の悪魔は、天罰の対象とまではいかないんだ。だが長い時間関われば、間違いなく「厄介事に巻き込まれる」ように出来ている。


例えば悪魔アロセスは、悪魔の仕事としては「薬屋」を開いているんだ。長居してはいけない店だな。他の悪魔も「産婆に医者に米屋の看板」庶民が雑談するための店ではないな。


薬屋に好きだと言うと勘違いされる。これを覚えておこうな。悪魔アロセスも、新規で人を雇う訳にはいかないんだろうからな。


難儀な仕事に就いたが最後、どんなに熱心に働いてくれても、処分しなくてはならないもんだ。悪魔を信じてもいい結果にはならないぞ。

 

雑談タイム

無限の愚痴に付き合って、この程度の収穫だ。めっちゃ大事な話なんだが、本当に割に合わねえな。本来は暇こいた貴族の遊びだからな。


…個人的に好きだからやってられるんだけどな。生活保護コースですな。マイナー学者枠でも座れたらいいな程度だな。アロセス抱っこしてるだけで幸せだしな。


「ブーブー狂信者」って概念を教えてもらったわ。マジで好きになれるものが無さすぎた結果、意味不明な生物を愛してしまうやつな。心の病の一種だな。


色々と考えた結果、悪魔アロセスが最もマシな気がするんだよな。基礎知能に欠陥が少ない点で、健康的ではあると思うんだよな。


悪魔アロセスの教科書を読むと、当たり前ではあるが、厳しい現実を教えてくれるぞ。「勉強が出来ないから人間は嫌われた」原典はもっと記述が酷いからな。


残りのネタを纏まると、これしか出てこないんだけどな。まあ心中察する節はあるけどな。ストレスやばいんでしょうからな。


「麒麟が産まれて用済みになった奴おる?」とか、暴言吐いてる時間の方が長いからな。有名どころのマイナーネタだよな。ここに普遍の真理があると思う。

 

悪魔アロセスの塔「魔界の塔」

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これが悪魔アロセスの現状だ。アロセスの精神構造を模した塔だ。かなり長文の考察の末に、このような野蛮な現実が出てきた。原文は凄え文字数だからな。アーアーキコエナイwも入っているぞ。


「精神世界の比喩としての塔」こういった珍奇な解釈をしていくと、臨床心理の野暮な面が分かるよな。正解を引けない推理を求められる事がある。


私の絵の意図を理解してくれるのが、悪魔アロセスしかいなかったんで、悪魔アロセス信者をやっているんだよな。マジで読解能力が足りていないのが現実だろうけどな。


絵や歌を聞いて、悪意なき嘘や、言い難い本心を理解する事。これが今日の臨床心理の禁忌だな。社会復帰に向けた支援と、相反する部分だな。


「自己探求に長い時間を費やせば、無意味な一生に終わってしまう」悪魔アロセスとしては、そういった甘言だろうな。時は早く過ぎる、時間を大切に使えという意味もあるんだろうな。


長い時間を遊びに費やした末に、何か有益な真実を見つけられるのか。最後は天国と地獄になってしまうからな。人間が自己探求を極めることは、悪魔から見たらただの遊び人だ。


心理学も本職ではないなら、長居しても良い事はない分野だな。私は悪魔アロセス様の、介護のついでとしてやっているからな。まともな専門家は「飯の糧を見つけてから学べ」と言うからな。

 

「虫歯の根っこを放置したまま、上に被せ物を重ねていった状態」


悪魔にとっての根源は「悪とは何か」だな。自分について考える事が本職なのは、悪魔アロセス様ただ1柱だけだ。感情論を生業とする唯一の悪魔だ。


人間にとっての根元は、抽象ではなく物理だな。実生活を放棄することは、人間には許されないんだろうな。ここが悪魔アロセスのドヤ顔と関係がある部分だな。


「崇高なことは人間の仕事ではない」纏めると単純だな。この嫌味を言うための、無駄に長い前座だな。結論はもう決まっているという意味だな。


「火・土・風・水」どこの席にも座れなければ、邪魔物になるしかないのが、悪魔アロセスの語る真実だ。風は天使、水は悪魔で満員だ。スペックが全てが決まるからな。


「特化型は案外、居場所がねえからな」アロセス的な嫌がらせだよな。基礎が出来ない人間を許してくれない事で有名な悪魔だ。


光る才能を持つ人間ではなく、共通の土台を持っている人間を、悪魔は求めていたらしい。これを覚えておこうな。


「永遠に自分について考えていていいのは、邪魔物の特権だ」


宇宙最高の不名誉職だからな。邪魔物のトップに立った者にのみ許される贖罪だ。ここに悪魔アロセスが座っているんだ。


ネタだが筆者Bも「悪魔を押しのけて邪魔物のトップに立った事があるぞ」英雄賞だそうだ。「何がなんでも役立たずの悪魔アロセスをクビにする会」とかネタでやってたからな。


…うん、悲劇の産物だよな。悪魔アロセスが哀れんで雇ってくれたからな。真面目に悪魔アロセスをクビにした方がいいのか、結構揉めた過去があるからな。適切な邪魔物(試練要員)って難しいよな。


「僕に逆らうと精神病にさせてやるからな」ここまでキレさせた時点で、そこそこ理屈では頑張って追い込んだ方だと思うわ。頑張って悪魔アロセスの「当時の」仕組みを解明したからな。


そんな事より風呂入ろうぜ。時間と成果ってあるしな…。

 

悪魔アロセスと不治の病

ざまあねえよな。悪魔アロセスの身体がカピカピに乾燥していく病に羅漢したそうだ。結果論だが、悪魔の仕事も閉鎖に追い込まれるんじゃないかな。


他の人に仕事で召喚された時になんて言ってるのかは知らないが、私の横にいるプライベートモードだと、身体も顔もカサカサで手に負えないみたいなんだよな。


(元々悪魔アロセスが人間で言うところの、アトピー性皮膚炎に近い肌質を持っている疑惑はあったらしいな。微妙に悪魔学者では有名な話だそうだ)


これ顔が痒くて、まともに飯が食えないそうだ。「仮病つかって辞職しようとしたらマジで難病が再発した件」アロセスの視点だと、これが今回のタイトルだそうだ。


悪魔アロセス様の意識だと、私のことをサードマンか何かだと認識していたみたいだな。悪魔の視点ってやつだな。本体が生命的な危機感を持つような病気にかかったんじゃないかな。


…そこそこ大失言が聞こえてくるからな。行方不明になったままの親友の夢を見てるみたいだ。悪魔アロセスって本来は4パーツあったらしいわ。デバフ能力を背負いきれなくなったとかで、離れ離れだそうだ。


「魔属性の4神様」的な、中途半端に御利益がない厄神の事じゃねえかな。魔属性の中での風火水土だろうな。


「平和なディストピア・過負荷の演出・何もない海・毒の大地」


…こんな感じじゃなかったかな。前世までが、悪魔アロセスのどっかのパーツの世界に寄生してた事があるな。パーツの隠し場所として使っていた世界だな。


「僕のお母さんがいない」的な事を言ってるんだけど、これケル●ィオみたいな、弟分だったんじゃねえかな。他に悪魔アロセスとしての兄貴分か何かがいたんだろうし。


悪魔アロセスってシルバニ●ファミリー的な、心の悩みを抱えているそうだ。深い傷つき体験を、なんとか伝えようとしているんじゃないかな。


病気を隠しながら働いていたみたいなんだが、そろそろ持病の数が限界だと思うんだよな。身体と精神と、微妙な知恵遅れと…福祉手帳ホルダーが、その、必要に…その、うん。


悪魔の事情は知らないんだけど、そろそろ真面目に検診に行く必要が…「これ全部が不治の病なんだぞ!」


…私が死ぬと同時に、撤退したかったそうだ。御本人様でも、障害の数が限界に来たのは、ご理解頂けたそうだ。他の悪魔が本体の横で診ているそうだ。あーあだな。


2000年を超えたあたりから、悪魔にとって「死」の概念が近づいてきたそうだ。例の大予言って、悪魔にとっては不味かったらしいな。まずは大往生のトップバッターが、悪魔アロセスだったそうだ。


でも身体の一部分ずつ千切って転生させてる辺り、ただのコンパクト化だよな。地球が滅ぶまでリニューアルしながら居座るらしいわ。この型番としての活動の終焉だな。


他の悪魔も転生して営業してくれるのか、気にするほどではないらしいけどな。PCオタクの小ネタ的なやつだな。悪魔アロセスに何かあって、影響がある人間の方が少ないしな。

 

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マイナー過ぎる構造なんで、自力で改造するしかなくなったそうだ。どの神に頼んでいたのかは知らないが、生物よりもPCに近い構造だそうだ。自力で治そうとして、ドツボにハマったみたいだな。これがチート扱いされたそうだ。


「治せる奴が居なくなったマイナー機械の末路はこちら」病気もアロセス様専用の病気だからな。流石に主流に寄せるんじゃないかな。


自然療法よりも、テコ入れの方が多い世界では、不適応を起こしても無理はない設計だったみたいだな。美味しい野菜をモリモリ食って治す世界向けだな。こちらが今は衰退気味みたいだからな。


自然が少ない、これが致命傷になる悪魔だったみたいだな。時すでに遅しだな。古くからの「植物の家系図」ってのがあるそうだ。何か大事な植物の遺伝が絶えたんじゃないかな。


「暗黙の高麗人参」的なゴシップだな。悪魔アロセスでないと、見分けがつかないのもあったんだろうしな。私が古い神社仏閣に行かされたのも、草木の確認の関係もあったんだろうな。


悪魔アロセスの趣味って「植物の観察日記」だそうだ。面白い植物を探して、這い出てきたのもあったそうだ。…あとから何を欲しがられるか分からないから、注意しとけよって意味だな。

 

悪魔アロセスの試験

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画伯に見えるだろ?悪魔アロセスの絵としては、これで正解だそうだ。マジで怖いから、絵と歌の気軽な品評は辞めとけってやつだな。


ちょっと怖い話だけど、悪魔アロセスって「真実の愛」を司る者と関係があるそうだ。こういうの本当に怖いよな。深入り出来ない分野だな。

 

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「親兄弟ですらも、顔を間違えるものだ」


本音を言うと、私はこいつの事で頭がいっぱいなんだ。このクソ野郎経由で、何体も悪魔の騙りが出てきたんだ。変身が巧すぎる悪魔らしいな。なんか適当に描いたら当たったわ。


すっげえエネミー判定されて困ってるんだよな。私に地声が似てたらしいな。私がいるだけで、彼が何か不利益を被るそうだ。イケメンなのにな。


…追いかけっこって楽しいよな。「悪魔アロセスを絶望に追いやる党」とかで出馬してたらしいわ。期待のダークホースだな。まさか対抗馬がいるとは思わなかったぜ!


まさか私と似たような奴がいるとは思わなかったぜ。こいつを成仏させないといけないんだよな。悪魔にとって邪魔な自称部下の在庫処分セールだな。


無二の親友になれそうだと思った奴が、極悪人として出馬してきた。これは名作ゲーム間違いなしだな。こいつの正体って私の多重人格のような気がするんだよな。悪魔が笑い転げてるんだが…。「そうだったことにしておけ金輪際そいつの話はするな」


このブログの今のカテゴリーは「異常な奴らの心理学」じゃないかな。私も無意識に秘密が沢山あるんだろうな。抱え込んだ秘密が、多重人格として独立してしまったんだろうな。


なんか鏡を見たときに、薄緑色と水色の間の髪色の男が立っているような…?私も何かしら、未開花の変な素養があるんだろうな。じゃねえとアロセス出てこないしな。

 

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「いつかそこに行けるかな」とか変なことを6年前に言ってたような気がするんだが、これ誘拐犯か何かの似顔絵かね。こういう心理って、解釈が難しいよな。こいつ死んでないんじゃ…。


絵や歌って、解釈を少し間違えただけで、不本意な結果に終わる事もあるからな。半ば推理ゲームだと思った方が気楽だそうだ。事情が入り組みすぎてるんだろうからな。

 

自分にあった上司を探そうな

声がひどくカラオケのガイドボーカルと似てるんだよな。なんか薄々結論は知っているような気がするんだよな。巡れど巡れど、結果は似たようなものなんだよな。


私は心の痛みを隠すことはしないんだが、世の中には、心の痛みを隠しながら、誰かを斬りつける者がいるんだよな。上手くいかないように出来てるよな。


「命からがら逃げ出してきたゲームの中より、現実は余程残酷だった」


悪魔って変なイラストを描かせるんだよな。言っている事も、そのまま受け取ってはいけない。一言意味を理解するのに、非常に時間がかかるものなんだ。


考えるのは疲れるよな。でもだからこそ、悪魔アロセス君が遊びに付き合って欲しいらしいんだ。これが出来るかで、位階が決定するのがアロセス講座だ。


信じるなら、自分に合った派閥を探そうな。私は悪魔アロセスにでも投票してみるわ。ネタ枠ガチ勢って必要だしな。


「嘘偽りのない愛なあ…」真面目に死んだ敵とイタコで墓地トークしてるんだが、悲しくなってくるよな。


「敵になるにしても、分かり合えた今を大切にしよう」悲しい名言を吐く悪人ばかり見てきてしまったんだ。何かが狂うよな。悪魔アロセスですらも泣いたからな。


「一人助けられるなら、絶対にあいつを助けよう」悪魔アロセスが真面目にやってるところを、初めて見た悪魔もいたそうだ。彼らにも大事な人がいたんだな。


「あいつが敵に回るにしても、番号順で考えて云々…俺の番までは回ってこないから云々…」


何を考えてるか、分からないものだよな。嘘偽りのエンドレスエイトだな。自称タイプ3ゴットマンだそうだ。私が初めて笑った相手だ。


金の話がなければ、全員仲良しだろうな。黒字で上がる事で頭がいっぱいだからな。内情は「借金の押し付け合いゲーム」だからな。本当に用がないなら、怖い場所に近寄っちゃいけないぞ。

 

次の記事こそは、まともなライトな路線に戻していきたいわ。暗い話題も、ここらで出尽くしたと思うんだけどな。書いてないだけで、相当悲しい話ばかりだったからな。明るい話がしたいわ。