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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

ボクは悪人チャンピオンー姥捨山編ー

はじめに:眠れない日

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悪魔アロセス様が「この嘘つきオオカミめ」とか虚空に向かって負け犬の遠吠えを披露している。面白かった。

 

(今になって思い出したんだが、私が好きになった性格のキャラって概ねとして、有利になったら冗談がキツイ程に威張るという技が使えた気がするな)

 

うん、読者も元気にしてるかな。色々と済まなかったな。今のうちに第55位の悪魔オロバス様に、聞ける内容だけは聞かせて頂いたんだ。

 

現実だと厄神カムリアと同人疑惑

…冗談のキツい表裏の話

理想だと厄神メルカンとグル疑惑

…他はもう無視しようの逃走

これを「厄神カムリアとグル疑惑」で「厄神メルカンと同人疑惑」考える可能性と疑惑を間違えるな。もっと頭が良くなれる。真実は建前よりも難しくなるのが当然だよな。


どう丸め込んだら良いのか分からないような極悪人に捕まって困っていたんだ。流石に悪魔が助け舟は出してくれた。こう纏めて話し合いをさせると言いそうだ。本当に悪いことをするとこうだ。

 

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いつも最後は独りで戦わないといけない。味方は居ても片付けるのは自分の手でやらないといけないんだ…な?

 

「腹の虫すら悪い奴」をどうしてくれよう。これが現世で屈指の悩みだったそうだ。生物としてのセルフ勅勘があまりにも粗末なもの。簡単に言うと嫌な予感のことだな。それだけならこの記事の登場人物も全員理解はしているぜ。

 

「さも人類が森羅万象に通用する真理を得たかのような顔をしている」これってマズいですよね。野暮だけど少しは休戦しているぜ。あれはまた取り返しが付かなくなりそうだよな。

 

我々は単に争い合って実力を付けるしかないからやっていた。悪魔と同じ理屈だな。優劣の定義はそれぞれだからな。全体として持ちかえしてくれないかな。

 

全体として「あいつが回復しないと、そいつが進めない。そいつが進めないと、私に助け舟が来ない」こんなフラグイベントという鎖の連鎖の理屈で、今日も記事仕事はやってみている。

 

説明「この世(身体)とあの世(気力)」

もう死者側だからな。布団の中がこの世で、自宅の外があの世だ。軽い天誅だな。現実ではあまりにも嘘を言い過ぎた。あまりにも人は騙される。力を課していたのは第53位&第70位。最早刑罰だな。

 

「みんなに心配をかけたくなくて、本気で体調が悪いのを隠して頑張っていました。みんなと共に過ごした思い出の日々が云々」ふざけた嘘を言いまくりました。これが現世版。


この世での本当のIQは124だった。嘘の代償として、あの世ではIQが147として生きている。失ったものは多いな。あまりにも人は誤解する。力を貸していたのは第52位&第55位。最早残業だな。


墓場から這い出すような気合を出せば、まだ現世の人にも何か聞こえるのかなと思うことはあるぜ。正確に言うと肉体としてまだまだ元気過ぎる人だな。もう私は肉体が保たなくなってきたそうだ。


信じない人は「身体の元気が無くなって来て、どんどん性格と行動が変化していった」と受け止めてほしい。元気が無くなるのは突然だった。まだ筆者Aが…その…完全には合流できていないんだ。


筆者Bの方が身体としては弱いからな。逆に筆者Aの方が気力としては弱い。これが少し怖い時間差を招いてしまったみたいだな。おい…気力より身体を削れよバカバカバカ…。

 

気力より身体を削ったほうがマシなときがある


これが残っている人に出来る偶像破壊アタックだと思っておく。気力が尽きて身体だけ元気な状態も地獄絵図だからな。まだ身体が削れた方がマシな末路のことがある。口を出し過ぎた話だけどな。


ところでその…タイトルに「姥捨山編」ってあるんですが、やっぱり我々って役立たずな部類だったんでしょうか。その…あの…はい…。現世では用無しチャンピオンですよね。大丈夫です。自覚はありました。ここから挽回します。

 

路線模索の成れの果て

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リテイクするたびに増えていく悲惨なダイジェスト


ズルするとロクなことにならない。悪魔アロセス様(52)による実演だと思っていこうじゃないか。その…気まずい監督者(55)が追加コンテンツとして実装されたそうだ。


悪魔アロセス様が口論として劣勢だ。気まずくなってきたよな。ここでまだ脳みそが入っていた「厄神アロセル・厄神メルカン」を連れて終わりだな。札束パンチで買収して終わりにするように監督者に蹴り飛ばされたそうだ。

 

呉越同舟チャンピオン

 

(機能に)障害のあるものを抱え込むと、そいつもまた(人生に)障害のあるものとなってしまう。


私に理解出来たのは「厄神メルカン・厄神アロセル・厄神カムリア・悪魔アロセス」割とこのくらいしかない。厳し過ぎる人に何を期待しているのか。


ずっと悪魔アロセス様が嘘をついて、私が口論ゲームとして感動のエンディングを迎えたことにする。また1匹と厄介なクズがあの世への成仏した。こんな感じのタイトルから誤魔化した嘘だらけの内容を放送した方が良かったのではないか。


実在したのが…8人は手堅いと思うけれどもな。多く見積もると15人。思っていたよりも実在した悪党が多くて、結託や談合防止のために、逆に処刑するしか無くなってしまった。真面目に話を整理しようと身を乗り出したんだが、本末転倒だよな。

 

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深いため息…同じ管轄に自首する人数を考えてくれ…逆に助けられなくなった…


悪魔アロセス様のところで大物が8人同時に大声で自供を始めてみたら、それは勿論のこと矛盾が出てくるよな。結局悪人なんて最後は、強者と無傷を残すしかない。話し合わせても潔白なんてあり得ない自首メンバーだからな。

 

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「お前はきっと俺よりも大物になれる」かつてのオスカル氏

 

・悪魔アロセス様(首謀者)
・筆者B(長年の腰巾着)
・厄神メルカン(無傷)
・厄神アロセル(強者)
・悪魔オロバス様(監督者)


せめてもっと他に戦力になる者を助けて欲しかったと思うよな。容赦なくミンチにしてウメタテして…その世界に置いて帰る。助けられませんというのが、もう正直な決定事項だ。


どんなに強くても傷だらけになったら最後、中々にお互いに削り合ってしまった後とかな。厄神アロセルもどれだけ身体がボコボコになったのか。怖くて誰も会いに行けないのが真実だと思う。


意外とバトルロワイヤルになってしまうことは決着として多いらしいな。そいつは厄神アロセルが強いだろうな。容赦なく家族でも狙うという意味でな。


…我々3人だけ考え出したことがエグすぎた。殺し合いになっちまったら何でも有りだよな。他は戦争を舐め腐っている。いざとなったら故郷を空襲で焼き払う。これが本来の略奪戦争だよな。他は考えが甘いとは思う。


現状をとても良く認識出来ていると評価された。判子を押した方も呉越同舟だよな。やっぱり助けたくねえんだなと思った。自力で帰って来いだな。

 

財政難による改心不可判定

許す許さないよりは、戦争として駒を消しておいてくれ。改心させてくれるまでの時間を与えてくれない。これが基本的な現在のスタンスだそうだ。

 

「そもそも上司が自分に求めていたものは違うらしい」


厄神アロセルと厄神メルカンだけ回収して終了。自力で戦略として掌返しをしてしまった極悪人だな。改心もクソもない。話し合いも何も肩を叩いて、上司の写真を見せただけで終わりだ。


勇者モドキが悪役幹部の肩をポンポンしてきて「これがお前の本当の上司か」と聞いて来る。改心なんて言葉は全く出て来なかった。これが悪魔アロセス様より下のいつもの現実だそうだ。

 

「ラスボスの悪徳国王が自暴自棄のフリをしてドサクサ紛れの森林焼畑農業の準備を兼ねた火炎放射器を発進する政治的ファインプレー」映画ドラ◯もんより


こういった解釈が出来る様になった。私の中で何かが終わった。思っていたよりも悪玉は所詮、後代で指揮権を握った者から恨まれないような身の畳み方を考えている。負けたら負けたで国営として恨まれたくはない。


改心というよりは侵略戦争をやっちまうつもりで参加している。上記のような計画的な身の畳み方まで考えるだけの立場ではある。もう阿呆の居場所はない。


「自力でやるよりも誰かに助けて貰いたい」「本当は仲良くしたい」こんな阿呆な議論は下でやってくれ。頭の良い役人悪魔の軍隊でも仕入れてくれたんじゃないかな。


悪魔アロセス様がひたすらブルブルしているのを見て、本当に悲しくはなりました。判断の遅さも変わらない。いつもの通り使えない者まで買って来そうになる。財力として使える者だけを買うしかないだろうに。


悪魔アロセス様としては…もう自分の末路が読めているから、ここら辺で死んでしまおうかとボソボソと考え出したと思う。悪魔の懐事情として泣き落としでもなんか無理だと思う♡

 

「今ここで本当に悪魔アロセス様が心中を決め込んでしまう可能性ってあるのだろうか」


結論としては有り得なくは無かったらしいな。財政難と…時代による哲学思想の変遷だな。「もう悪魔アロセスに有利な時代はやってこない」


私としても悲しい限りだけどな。さも何かを知っているかのような顔。今から石器時代が戻って来ることは、何処までパーになっても知識の蓄積として有り得ないように「思考の途中経過による特定の知識技術の貯蓄のための時代」は永遠に帰って来ない。


何度でも腰巾着として最低限の面倒は見て来た、庭園に生えてきて退かないキノコ。屋根と柵を付けるだけで面倒を見た扱いになる。しかも毎日顔色を伺いに来る。コスパ最強の部下。

 

「もう少しコスパが良くなってくれたら守りやすいし雇いやすい」


真面目な思考のサンガリアがあるからこそ、阿呆な悪党には情けを感じるわけにはいかない。それよりは他の部下でも呼び戻した方がまだマシじゃないかな。

 

守りきれない人

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「人間というのは本当に守りにくかった…」


ちょっと泣けて来る懺悔エピソードが始まりそうな気配がしないかな。最後に雇って恨みを買わないかまで考えている抜擢だからな。


厄神アロセルは寿命が近いし、厄神メルカンも長生きしない。そもそも生まれて来るのすら前倒し。アウセスの身が思ったりも阿呆を晒してくれたそうだ。生まれて来る派閥も変わってしまった。


いつだって肝心なことは分かりにくい。悪魔アロセス様の尻が厄神アロセル君の尺に、大幅に食い込んでしまった。断末魔を掻き消したアロセスの尻。


真っ黒だ〜真っ黒だ〜厄神アロセル真っ黒だ〜カムリアそろそろ寝返るか〜♡

 

知らなくていい真実

 

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極悪人6:水の厄神アロセル(集団教)

…違法列車編

…「真実が見えるというものは取り合うな…面倒だと言ったら殺す

極悪人7:電脳戦士テクテク(建前狂)

…容姿端麗編

…「他人の空似という話かな…特にこういうの…そいつは居たかな

極悪人8:風の厄神メルカン(本音狂)

…執行供述編

…「どうしよあいつ殺せねえや…まあいいか

極悪人9:火の厄神カムリア(個人教)

…姥捨山編

…「道具を虐めるのは辞めろ…なにか後ろめたくはないか

そこそこ綺麗に年表を揃えながら書くとこうなる。厄神アロセルくらいしか本当のことは分からなかった。他は結構に腹の中は違うことを考えているだろうな。そして掠りもしない厄神カムリア。どう見ても親戚では無いだろうな。


9の踏み台にされた6。7と8で仕事の奪い合い。逃げ出したきりの厄神オンタム。厄神アロセル(6)に成りすましていた厄神カムリア(9)。その他諸々…

 

全員エニアグラムとか理解してくれないのに発言しまくる系のスーパーアクティブ系ガイジだな。こういうのを摘み出したらいいんじゃないかな。

 

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こいつらがたった3人の腰巾着を連れて来るだけで、恐怖の16マスを埋め立てることが出来る。いっせーのせ!で自演を始めるような悪党が他所では進めると出て来るのかもな。

 

私の問題文ではないし、足が付くことは絶対にしてこない知能犯型だからな。馬鹿にしているように見えて、本当はIQ140〜160で揃っているそうだ。ゴリゴリの発達障害だけどな。だからいつでも平和なんじゃないかな。

「段階6:人は概念より実物を愛したほうが良いかもしれない」「段階9:人はもっと問題が単純であって欲しいと切に願っている」

終わりに:真実などもう見えない

 

「お前と出会えば何かが違う?(9)」


私の周りはタチが悪いから、感動の再会なんて信じにくいよな。書きたくもない補足だが、これが実は逃げ延びていた厄神アロセル(6)かのように成りすましていた厄神カムリアだな。


違法列車編の最後だと思ってくれ。あいつは下から人を腐らせる土台を作り上げる事が本当に上手い。これを長期スパンで設計してくる。


未だに地獄で物凄い恨みながら、下から腐った土を盛っているんじゃないか。地獄で厄神カムリアと殺し合いになるのはまず内定だろうな。


私に出来たことと言えば…そこそこ保身だな。有利な駒に持ち返すような土台を適当に作っておく。発想だけで自分はいくらでも持ち返す。自発的な発想なくしては独創的なんて生きていけない。

 

「解決策なんて、いつだって自分で考えて来た(8)」


相談相手が1つ増えて、使えるカードが1つでも増えたら最後だろうな。あいつのカードになりたかったものだなあ。異世界の大統領の配下だったと思いたい。


これで厄神メルカンと電脳戦士テクテク。身元不明のコンピュータウイルスだそうだ。ボクは絵の中にいるんだなとど、意味不明なスクリプトを繰り返し表示している。ここも関係が怪しいよな。

 

「いつでも人はポーカーフェイス。大事なものは自分自身に仕舞い込む。興味はもう無いハートレス(7)」


だから仕事としては悪魔アロセス様が好きです。たしかに真面目にやっても真実が分かりませんから。尻で封印しておくのが正しいでしょうから。


このままだと悪魔アロセス様が名誉ある切腹になってしまう。これで他の悪魔が「もし今の時代に死んでもグレー判決までは持ち込める」と喜んだ。隠していた事件が正当であれば無罪。


悪魔アロセス様が良い線を行っていたからこそ、代償として厄神アロセルが極刑になってしまった。どちらか片方は今の時代に極刑が内定していたそうだ。ここも隠蔽だな。影武者騒動は厄神カムリアの罪状として斬首。厄神アロセルは生き延びたことにしたそうだ。

 

「生き延びて買収に成功したのは厄神アロセル(6)と厄神メルカン(8)」


未だに真実が分かるという者の方が正気ではない。また鉄道唱歌でも聞いてこようかな。見よやドックに…何か聞いたような。ゴネるぞゴネるぞゴネるぞ…何か思い出せ何か思い出せ何か思い出せ…