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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

悪魔アロセスの忖度版「鍛冶の王者」

悪魔アロセスのドミノ倒し生活

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どっちが特になるのかな…地獄の沙汰も金次第の人間に惚れるとしたら、よっぽど疚しいんじゃないかな。誰にでもまず崩せないジェンガというのを、1つは本質として知っているものだろうしな。

 

役に立たない=役員に立候補する気はないブログ…呼ぶときは世界の終焉だろうしな。

 

「なんで頭に血が昇るんですか」黄頭角ヘラヘラ笑ってたし。嘘でもサイコパスなんて宣言したから悪い。ここγになると公約ゲームだしな。δからは宣言ゲームだな。黄頭角はδから参戦だしな。真面目な試合だろうしな。怖いから無理。

 

生物から物体が出て来ることがある。蝉の抜け殻に亀の甲羅。腐らない物体ってやつかな。赤頭角の分野らしいな。勝てないから勝負はやりたくない。逆さまでは物体からの生物なあ…。あいつは付き合いが悪い。

 ごちゃごちゃ煩いんで、頭に全く血の気のない人間で進めていこうじゃないか。最低限以外は本当の無視だ。これでいいな。

 


 

「どうやったところで、俺はアーカムくんを虐めるように出来ている」もう流石に邪魔者は満員なんだよ。どれだけいると思っているんだ。

 

極悪人シリーズは、芽が生えてしまったジャガイモの話をやっているんだよ。もう簡単に駆除出来なくなってきた奴の話だよ馬鹿。

 

バイアスが強すぎる分野、すぐさま脅威を思い付く分野、これは真実の構造を探すなら、除外してみる価値はあるらしいな。先入観と恐怖が乗りすぎる。

 

明らかな誤であるもの。物理ではなく抽象の場合には、文章として価値はあるかもしれないがな。広範囲の問題を書く際には、偏見と思い込みが現れやすい。だからこそ問題は少ないとかな。それが楽な部分かもしれないな。

 

ほらほら、こっちだこっち。結論はどうやってもこっち。そうやって先に釘で固定されているものだしな。悪人の話はどうなる問題でもない。 ジェンガの最果てを先に固定しよう。

 

悪魔アロセス様のポーカーフェイス生活

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他所の英雄像を褒め称えてみよう。このくらいしかβの砲弾って思い付かないんだよな。英雄像の比較分析。ヤバいからやりたくないけど。


「濁らない水と消えない炎」

 

自分たちが正しい確証があるディストピアは止まらないんだよな。本当に手を止めてくれないからな。これがカムリア(1周目9番手)の故郷だったしな。

 

私も悪魔アロセスもなんだが、火属性(浄化と滅却)を魔属性(排除と復讐)で誤魔化しながら運転している人間もいるぜ。ちょっとした闇だけどな。本気で才能がないんだよな。

 

「ゼウスより大天使の方が怖い」属性相性ってあるらしいからな。開祖と属性はどうしても切り離せないらしいな。表面的ではなく見て悪魔が本気でゲロ吐き出すのが、本来の元の属性かもしれないな。あれに帰化するのだけは嫌だ。エビデンスカイムだからな。帰りたくない実家。帰りたくない故郷。

 

(火属性の絶対的と、水属性の絶対的。そんなの簡単だしな。消えない熱意に消えない闘士。濁らない水に間違えない立場)

 

(土属性の絶対的と、風属性の絶対的。これが偏りすぎるから意見が割れて難しいんだよ。根底の価値観の賛成反対が割れすぎるんだよ。極度の事実と極度の抽象。だから絵に表すだけでも問題になりやすい)

悪魔アロセスの徹夜ジェンガ生活

 

「次で決定的に決裂するのに、何故仲良くする必要があるのか」

 

 浮き足立っているから真実が分からなくなる。故郷の神に愛されていないのではないか。γからはこのテンションだしな。とにもかくにも魔物の自己責任問題だな。

 

そもそも緑頭角がいつまでも「貢ぐ癖」が治らないしさ。生物は討伐して武器防具にするしかないんだよな。逆に討伐しやすい口実に見えてくる。悪魔も疑われるようなものを貢がれても困るしな。

 

捕虜の待遇に関してどうのこうの。面倒だから病死か事故死だろうな。先に言っておこう。現物に関して最も手に負えない混線の時期は終了した。あとは上の判断に任せて終わりだよな。

 

「僕を…殺すの?」

 

イエス。面倒を避けるためだよな。待ってろよアロセル。メルカンも大喜びしたからな。肉入りは固定メンバーでやっていこう。お前は大人の仲間じゃないか。

 

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あいつらの社会なら大人をハブにした方が上手く機能する。大人の手先にしか見えなかったのかもな。連れて帰って来たが、仲間が認めてくれないそうだ。何処のギャングエイジだよと思うよな。魔物にとってはこれが何時でも現実だ。

 

魔物とは…シビアな永遠のギャングエイジ

 

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現物は子どものエグい内乱で終わってしまったのかもな。シビアな話を見せたくないんで、締め出されたものだと思おう。うん、情があったのは最初だけ。これが基本的な魔物だな。

 

悪魔アロセスの味を占めた生活

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追い出されてきた無法者のクソガキ魔物の方が本気でまだシビア。悪魔アロセスに理解できるのは簡易版だけ。上手く話が巻き戻るかな。最終的に残った肉入りはここだけだしな。他は死体が悪魔アロセスの装備品に化けただけだな。シビアは避けたい。

 

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魔物を釣って殺して剥ぎ取って、鍛冶で強制的に木っ端微塵に粉砕する。これに味を占めてしまった僕たち。あの赤字どもでも使えるものだな。ハズレはハズレで良いんだよ。肉という栄養。

 

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悪魔アロセスのほうがマシなゲームやってるよな。ちょっと難易度の忖度を頼もうかな。真面目にラスボスと向き合おうとする必要が無かったのか。幽霊状態で話だけ聞いておこうと思ったんだが。

 

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厄介な話は適当に省略だな。配列の不可思議を知っているかな。こんな魔物だったかな。Aは80%で、Cは60%なら、Bはそれなりに知ることが出来たと言える。何とか理解度を繋げていくと…。頭が良かったのにな。

 

「人間に押し付ける・魔物だけを狩る」

 

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悪魔アロセス様やめましょう。最近のノリノリがサイコパスに見えてきます。真面目に味を占めたら後から困ります。笑顔がまずいです。廃品鍛冶が得意だからまだいいですよね。他所はもう「本気でどうしよう案件」を掴まされたそうです。