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極悪人架空例6:絶縁編「完璧な傘下の殉職設計」

●殉職を勧める手紙が来る

 

「そんなことが得意な奴は仲間に入れるな!」

 

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厄神アロセルの故郷に残った独裁者側の言葉だな。取り敢えず壊すタイプの粗悪なハッキング技術。主に今から大声で怒鳴られるとしたら、明らかな技術能力の詐称部分だろうな。


盤面おちゃらかほい。上層部パラノイアとか難しいよな。上層部に他所の刺客が食い込んでいる。思ったよりも本気で収集が付かないパターンは存在するだろうな。


上層部に前提条件の誤解を1つでも食い込ませる。これの他にも「刺客を出世させる」何個か後々の被害として、丸ごとどうしようもなくなることはあるよな。


最後のおちゃらかほいって、真面目に他所からの刺客が万が一にも居ないよな。元も子もない話はある。余所者を入れると「取り返しがつかないことになる確率は上がる」


出世の天井。何処まで行っても黒組織しか上層部は空いていない。ううん、人と考えることは違うだろうしな。悪魔アロセス公爵なあ。土俵に乗ったら最期ではないかな。身分としての話だが。


ツケの心配をしておくべきだとは思うがな。代わりのいない1流。これ以外のお鉢回しは咎められる。これをやったらもう途中で殉職しておけ。殉職してくれないと面子として上が潰れる。

 

「グリーングリーン」とか流してもらうと、少し見方がシビアに変わるかもしれないと思う。ちょっと最初にもチラチラよぎったけどな。理由は分からないけど居なくなってしまった。こうすると良くないことが分かるな。パラノイアが始まると普通が最高だと気が付かそうだ。


「殉職してくれないと困る」厄神アロセルに手紙でも書いておこう。

 

●傘下と完璧な殉職設計

現代社会の人間は賢いもんだな。ひたすらに厄介なことを理屈として証明できる。この時代が…重過ぎる面子という別格の誕生だな。会社としての王族。最強格の首がひたすらに重い時代背景。


完璧な天上面子こと完璧な大傘の総数。これが多すぎて、貴族の傘を取り壊すか、上手く退け合わないと、傘下がぶつかり合って何も出来なくなった。上に関しても何処かを退けてくれ。

 

悪魔の傘下。悪魔アロセスに迷惑をかけたいから整列している。色々な宗教知識があるから注意しような。普通は殉職の邪魔をしようと考えている悪魔が紛れ込んでいるだろうしな。

 

…人間社会の上層部の方が賢いんだろうかね。彼の主張する無謀な組織構造と大して変わらないことになるんだが。他所の幹部が横聞きしているそうなんだが。組織構造が悪いから信用されない。

 

まとめると人を馬鹿にしているようにしか見えんよな。これが黒団子の所以だな。プレイングとして何も出来ない立場が正解だよな。箸を持つことが無いのが正解だよな。

 

???ああ、無言の公爵のことかな。悪魔アロセス公爵が被害者側で正解だったんだな。何もドジが出来ないことを理解していないんだろうな。それは悪魔としてカウントされるのか怪しいよな。

 

ベリーハードだしな。ドジを「やってくれる訳がない」囲碁将棋の強いCPUと同じく、詰みになったらノーミスで進めて来る。これはダメだな。故郷側のマジギレに期待だな。

 

●そろそろ畳んでいきたい僕たち

そもそも勝利目的が違うらしい。ちょっと真面目に揉めていたんだけど駄目だよな。談合とかまた知恵遅れな手法をやっている。上だけ勝手に最新の手法に更新していくだろう。

 

マシな段階で死んでおいてくれよ。本気の哀れみとかあったんだろうけどさ。生物としてもう無理なんだよ。悪魔アロセスと厄神アロセルについては、この関係性だったみたいだな。アップデート格差とか言ったら悲しいよな。

 

悪魔アロセス公爵がちまちまと大傘を畳んでいる辺りで、それなりに衰退を考えていそうだとは思うけどな。アロカ軍団を片付けているみたいだな。最後にミルク飲まして成仏(片付け)だな。さっさと死んでくれが本音だったそうだ。

 

さっさと死んでくれ。お前たちは部下ではない。お前たちは子供ではない。さっさと死んでくれ。これは架空の話にしてもらうしかないな。タイトルと合わせて考察してくれ。個人の話に持ち込めるような仲も残しては貰えないだろう。

 

持ち堪えたら縁ありだった。意外と本気の突き飛ばし合いだったらしいな。何処のマスが正解だったのかは不明だがな。傘の下ではダンマリ。傘の外では利害で揉める。

 

人間をクビになっただけのことはあるよな。よし盤面おちゃらだな。オリジナルは助けられないで決定だな。真面目に会議をするにはした。そのくらいの記録価値だな。

 

真面目な「落穂拾い」の人数が足りていない。知る人ぞ知る既視かもしれないが。殴る揺するではなく、背後を歩きながら適切に「せびる」ことが出来ていない。何かしらは乞食をする羽目になる。意外と真面目だからな。