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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

旅立ちの日が来ないときの「此処までの振り返り」

厄介で特別な時刻表ダイヤル「最初から最後まで真妄の火中」

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ひたすらに悲しみを紹介していくスタイル。理解があるフリか本物か。灼眼の獅子は真実を語る。それでも自分は本物になってみせるという悪魔。他にはメダモンでも本当なんだぞ!

 

昔から私は残酷だった。火中は使えた。渦中は仕えた。逃げ出した無能は後者だな。低位と定位の馬鹿と阿呆。そんな二重奏の悪魔だな。グリーングリーンの虹とか難しいことは残るな。

 

「言い出したからには期待に答えたい。期待や立場の悪用なんて絶対にしません。何にも目が眩むことはありません。全てにおいて正直です」悪魔アロセス公爵が真価を発揮出来る時間は、人間では物凄く短いものだ。私はそう解釈できると考えて片付けた。

 

 

絶対におかしいと感じたら、立ち止まって振り返ろうな。私達は此処までは必然の未来だったのだろうけれどもな。竜頭蛇尾から持ち返す根性だな。

 

ちょっと話が違うのはあるしな。罪状もそれぞれ。明らかな必要悪のレベルは高い。アロカ…許されるとかの次元では最初から無いんやで。ハイレベル過ぎるのが必要悪は当然なんや。

 

悪魔アロセス様ね、虐待するための刑務作業員でも育成しているんですかね。面倒なんで首吊りで名義だけ残して死んで下さいよ。もう此方での履歴書はバッチリなんですよ。青頭角とセットで出られねえ刑務所にしてやるからな。おいもっと死体でも上げてくるのか。生き物は要らねえと電話が来ているだろ。返事も出来ねえのかよ。

ここまでやるから公爵の悪魔アロセスなんだよ。何をナマモノを寄越しているんだよ。死体だけ引き渡せ。悪魔の公爵はシビアなんだよ。車椅子より酷い状態にグシャグシャにして死体を乗せたら勝ちだとさ。青頭角は現実でも御陀仏だろ、遺書でも書いておけよな。

 

 

あ…喋る遺体…オンボロ機械…ああ。要らんと気に食わん。それが変な奴と面白くない奴になったのか。緑頭角じゃなかったっけ面白くないのって。何故か幸せを選ばない。そんなコールの話なら乗るんだがな。親父は「コール」に電話をするそうだ。

 

「本当の古典の因果応報を踏まえるものは大物になる」こいつは本当に同じものだろうか。少ししか無いんだが。顔だけだとそう思い浮かんだ。本当にあれだけど。読んですらいないとこう思うが…。「おべっか野郎のキモオカマにもう用はないんだよ」最後のテンプレはある。読者も本当に真面目に考えろよ。既にパターンとかな。

 

「大人時代編:中盤」理解しなくてはならない用件が出来た

ソロモン72柱の第52位の悪魔アロセスのホワイトボードを誰も理解できなかった結果の集積。確かに分かりにくいし、悲しいことだと思う。それでも我々が現在で伝えられる心理の可能性はこのくらいだ。そこを理解して頂きたい。

 

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「異常なし」を確認してこいと頼まれたのが最初だな。ダメじゃないか!結果論で本当に代打が利かなくなったあとの悪魔アロセス。私より圧倒的に先のスタートだしな。青頭角は悪魔アロセス公爵の胃袋に消えていった…。

 

「合算で使い難い実力」最後は悪魔アロカのクオリティとして、レベリングの総数計算ですし。主人公から遠ざけられるのは、合算で困る人材が多い。そうだよ。変化球は単騎戦ばかりだな。

 

強者の去ったあとの態度

だから悪い炎とロンドのランド。少しは立てるか?おっと足場が悪いなあ。どうせ立つ気もないだろう。これがギリギリ助かると言われたのがどうなのか。ほらほら足場が悪いよな。これをセーフを言ったものが悪い。ア・ロ・ケ・ル♡

これはもう狭い水槽があるかの如く逃げ回るしかない。なんで勝てるんだよ。あいつら悪魔が理屈で弱すぎた。知らないよの黙秘もセーフだろ?カ・イ・ム♡

あいつのご機嫌取りがマジ受ける。これが最も無敵だろう。セーフと言った方が悪い。これも含めてのことだろう。そして貫通するものを駆除。これで先に進めなくなった。

 うおおおゴネるぞゴネるぞゴネるぞ!誰を犠牲にしてもゴネるぞ!ランドセル背負って何処へ行く。初期読者は無敵だった。 おいなんだそれは!応援して見逃してくれた読者の心を枯らす悪人ども!

 

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7番と9番のダブルミンチだろ。それでもういいだろ。

 

………長い殺し合い………

 

こうしてリターンして来て「8番も」叩き潰そうと決めたのが、現実としての結果だな。極悪人架空例6のアロセルだけの大勝利。頭角たちの態度に呆れ果てた。緑頭角に本当に失望した。返り咲く前に殺そう。生者の緑頭角なんて悪いことしか本当に出て来なかった。

 

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遺体を使い潰された「元8番」意外とメルカンよりもアロセルよりも身分が低かった魔物だな。偉いもののフリをしたらお終いだった。貴族の成りすましだな。これ以上は密告者の方を殺せ。

 

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私の目が黒いうちだけは大人しかった4頭角。少し試しに目を白くして、死んだフリでもしたらこの態度か。ほう、それで?キチガイが何か話してました?地蔵の比喩がここなら適当だろうな。

 

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南無三の準備「黃頭角の部下の戦犯」

 

此処までは絶対に圧勝で勝ちまくるから。絶対に4頭角までは墓地送りは確定だろう。いつでもどんな状況でも何回もやっても、普通にカムリアまでは倒された。

 

これがもう負けると内定して飛び降りた、悪役幹部の手の内だったそうだ。本当の生きる意味とか、それぞれ違うしな。こんな阿呆に居られても必要悪にもならない。昔なら自滅でも絵を描いてくれたかな?

 

「子供時代編:前半」逃げるほどではない問題が出てきた

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「仕方がなかった」性格や立場の人生の変遷。これしかない。そこも含めてのノリブログだったしな。現実なんて「普通なりに」生き延びて来ただけだよ。

 

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ブログ開設当初の筆者Bのが「悪人レベル:小学1年生」だそうだ。現在の筆者Bのが「極悪人レベル:小学5年生」だそうだ。普通に比較しようにもちょっとな…。

 

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これが生者側こと…「子供時代の最後の難易度だな」これでも悪魔アロセスの忖度があれば、ギリギリだけど勝てる難易度でした。その確認作業だな。緑頭角が優しくダンスをしてくれた最後の時間だな。

 

「子供時代編:後半」悲しみの本性ぶっちゃけ暴露大会

大人たちって、もっともっと複雑なことを考えている。そう察し始めた頃だな。それより組織の陣形の考察って面白いよな。進めてみようぜ。

 

ほうほう、ソロモン72柱。え…悪魔カイム。人手が足りない。福祉の恩返しが出来る。間引きを考えたことがある。確かにここが全体としてならベストです。

 

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頭角たちはとっても優しいと信じていたぜ。だって頭がいいからさ。頭がいい奴なら、悪いことをしたら本当にヤバいことになると知っているだろうからさ。

 

「知能からの建前善意の勝利を信じていた」

 

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MBTIな…本当は組織のバランスにも関心があったし、勝手に揃って行く破滅への才能。そして悪役幹部や悪魔の立場を考え始めた。彼らって最後はどうするんだろう?

 

「追いかけたい夢があるから建前善人・守りたい日常があるから建前善人・俺は嫌な思いをしていないから善人」知能で善人を続けられなくなる場合がある。これを悪魔が子供としての最後に教えてくれました。

 

話を聞かない迷子の大人たち。感性として相手は大丈夫なのか。本来の善意があるだけで生きていけた。なんだか悲しいよな。好きだから心配するのは本心だろうにさ。

 

「大人時代編:前半」理解してしまった感性のこと

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そいつは人はみんな違うよ。当たり前のことだよね。ボロボロボロボロ…知能と景気で続けられた善意が崩壊していく。うーん天才的なセンス。

 

逆に生得というものが分かりすぎた。分かりたくもなかった。そして悪魔アロセス公爵の気が触れた。自分はやはり正しかった。知能での誤魔化しなんてウンザリなんだよ!

 

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その…まだ知能で誤魔化せているんだ。ところが理屈は違った。知能もそれなりに持っていたが「悪で失う安心保証・体裁の悪さ・申し訳無さ」持ち合わせていた抑止力の総数が違いすぎた。

 

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 1つのブレーキでは壊れてしまったら…まあその。建前としての善人でやっていくならな。ボロボロというのは事故みたいなものだからな。仕組みとして事故の起きやすさの話だろう。エレベーターの紐の数の差だよ。前半の悪役も知っていたそうだ。

 

そうか…「補強工事をしてくれない」のか。社会の医者としてはこれ。社会の建前の維持のためならこれ。善意社会を維持する補強工事。

 

え…殆どの悪魔がこれを理解出来ない。ちょっと待ってくれよ。

 

「大人時代編:後半」より多くは善意のためであれ

普通に迷惑は良くない。碌なことにならないから。

 

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救いのない自分たちが大好きデェェェェッェス!青だけ許せた。

 

それよりさ「頭が悪いのも迷惑・病が重すぎるのも迷惑・拘りすぎるのも迷惑・書けないのも迷惑」やっぱり耐えてきた我々の話を聞いてくれよ。相手も魔物なんだけどさ。俺たちの人生って何のため?遺書も名前も捨てられた。

 

緑頭角…流石だな。最初からの剛速球。顔面に直撃した。もういい。身体は最初に捨てて知能の話だけに専念したかったそうだ。僕たちはエネミーコンピュータみたいなものです。最後に個人の答えだけは下さい。

 

何かしらは自分たちで最初に妥協して諦めて捨ててきた、普通の幸せがあるそうだ。もう身体は要らない。心は要らない。それでも答えて下さいよ。

 

❸緑頭角…禁忌に触れたら目立てるぞ(自慢したい)
❹黃頭角…禁忌に触れたら身を守れる(文句は嫌だ)
❻青頭角…禁忌に触れたら好かれるぞ(愛されたい)
❽赤頭角…禁忌に触れたら神を超える(思い上がり)

 

墓場の下に見えるものは辞めておこう。建前が欲しいか本音が欲しいか。こればかりは子どもの頃から聞いていたが。本音も建前も分からんのに。建前の本音ならば教えてくれてやろう。

 

嫌われているのか知りたいのかね。今更に好かれていると思っているお前たちが大嫌いだ。その潤んだ目もダメだ。だから全員目玉の無い絵だ。その口元だけが本質を語る。言葉すらも喋るのは…緑頭角の権利になったか。

 

見てはいけない話し合いをしていくかね。大人の最後はこういったことになる。多くのネットから学んだ者たちだな。現実に旅立つ者の方が多いだろう。

 

「子供時代編:死去」参考としての世界

f:id:entpintp:20210515055026p:image青頭角の能力が「破滅の唄声」だったらしいな。段階6〜9の唄声をさも美しい声かのような調子で唄いこなせる。「はい、お前のお粗末な美学そのもの」

 

f:id:entpintp:20210515055047p:image緑頭角の能力が「破滅させる希望」だったらしいな。怖すぎて本物の悪魔がすっ飛んで来た。だから言ったのに…ツルちゃん悪くないもん。「はい、意外とヤバい気がする僕たち」

 

f:id:entpintp:20210515055102p:image黄頭角の能力が「ハマりもん」だったらしいな。知恵遅れにとっては死活問題だな。負のパターンを学習したが最期の魔物みたいだな。こればかりは役得だな。怖さが分からないから分かる。「そもそもあいつらは何処に行った」

 

f:id:entpintp:20210515055135p:image赤頭角の能力が「上位互換」だな。よりよいものを考えてしまうそうだ。これが生得だな。フラストを口に出来ないんだろうな。「復習必須の心理学でそれどころではない」

ほう…それで。所詮はそんなもんだ。要らないんだよ単に。要らないように育った育たてた。それすら理解出来ないのか。今でも墓下はそれだけだ。

 

所詮はそれすら理解出来ないなら、知能からの善意なんて辞めてくれよ。下手な医者みたいなものだよ。上手いやつだけの話だよ。死者側は倒した緑頭角と同じ部屋。はははのは。地獄は同じ病人ばかりかな。

 

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は…それでも緑頭角しか特別は居ないな。あいつは何でもいい。もういい。居ないほうがもう邪魔になる。アロセルだってもういい。仕方ないだろ。骸骨兵士だけが増えていく。本当の「問題の好き」が苦しめる。

 

「大人時代編:後盤」絶対に間違いを突き止めろ

最後にはもう多少の前半の失言なんてどうでもいいものだよな。死んだ奴と逃げた奴と、路線変更でエンカウントしなかった奴。最後まで残りやすいのは何処になる。最後に笑い転げるのは誰になる。

 

結果論で同じ陣営に追い詰められて組織内の融合合併。そして仲間割れによる人材の交換連鎖。結果論はカチカチと…所詮は城だけでも維持した組織は強いだろう。