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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

映画版後編:遠い独断の成れの果ては見えない「脆弱な歯車(世界)と安寧の車輪(病人)」

そろそろクビになる…僕たちアロセス

悪魔アロセス様…お願いします。どうか指揮権利を「悪魔カイム様」に戻してください。

 

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何がなんでも悪魔アロセスを倒して退けて、悪魔カイムにフラグの指揮棒を戻さないといけないと焦った。やはり間違えたリーダーの代名詞「アロセス」は普遍だよな。

 

タイプ1

…誠実に戻りたいと願う人

タイプ2

…善良な人間でありたいと願う人

タイプ3

…クビになりたくないと願う人

タイプ4

…立場なし用無しは困ると願う人

タイプ5

…間違いではないことを懇願する人

タイプ6

…クビになりたくないと懇願する人

タイプ7

…干されたら終わりと懇願する人

タイプ8

…潰されたら終わりと懇願する人

タイプ9

…バレずに終わりたいと祈る人

 

悪魔アロセスを倒せる知能ってずっとやっていると、頭がおかしくなるから辞めよう。本当に辞めよう。頭がクルクルクルクルパーになる。2021/06/08の夜中に知能の死闘をしました。頼むから退いてください。

 

私が見てきた真実はこんなものだった。いいね。願う人どころじゃないからな。誰もが恐れすぎることが山ほどある。ダメだ…具合が本当に悪い。もうダメだ。

 

続投で頑張る気のある…「別解の僕たちアロセス」

これを「手を変え品を変え」というんだ。言い逃れで150年を潰せるように出来ている。そんな仕掛けじゃないかな。最悪の場合の悪魔アロセスの扇子カードだな。

 

人間そのものが偽物の銀貨?非道な悪人は意識感情記憶を狙う?ははは…忘れておきましょうよ。ははは…人間の全てをパーにする真理を悪魔アロセス公爵は知っているとは思うよ。それでも死んでも総裁には向かない。

 

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諸行無常を超える何かの圧倒的なヤバさを感じたから、悪魔アロセス公爵を担いでみようとは思う。紋章を理解されたら終わり。三角判定までは持ち込めた「誤答ではない別解として可能」所詮は立場保守系のクズに甘い。

 

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こっちが主張のとおりなら現在の本物の悪魔アロセスの印章の様子「ガタボコ状態で丸ごと整わない」

 

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騙し絵階段 - Google 検索

人間と同じく身分や位階の「繰り上がりや繰り下がり」で逃げ回っているように見えるかもな。逃げれど回れど何があるんでしょうね。名前は[7つ]しか座席のない大車輪のように見える。本能が「S・A・L」の位置は着席が正しい。ううん?有名の大車輪から[2つ]の病人座席を見る目は…「病人と世界はどちらが安全?」

 

有能続投チャンスタイム「リトライエントリーの僕たちアロセス」

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タンマ…「悪魔の代償」ここで古典に少しだけ戻ろう。簡単な問題には変えてくれないよな。悪魔アロセスの代償は最も遅くに来る。最終結果によっては代償を取らないことも有名だな。あまりにも全体の軌道修正が上手く行った場合だな。

 

異変に気が付くのが早いものは立場を降ろせない。夜勤工場の理屈みたいだよな。悪魔アロセス様のほうが「解離性障害」を発病されている。ううん…私に何か重要な真実のヒントを掴ませすぎてはいないかな。悪魔のカードを自分で切ったな。本当のミスをやったな。せめて仲裁がいいところ止まりだよな…。

 

悪魔アロセス個人としての守秘義務で、前後の悪魔に不自然な態度を取るしか無い。こんなギクシャクで正解かな。単独で追い詰められたとは他に言えない。思考階段は現代の老中に勝るのか。とんでもない例外勝利の解法に行き着いたな。

 

そこそこの勝率の着順を目指して走りたい。それにはガタボコの車輪で敢えて走るのもありじゃないかな。歪んだ印章を今ならそのまま使うだろうな。辿り着いた事実の結果論には意味がある。契約出来る状態じゃない。

 

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心理機能8個のお手玉状態でバランスを崩したのかもな。筆者Bも5個が限界だった。そういうことにして終わりたい。6個からは明らかにバランスが狂う。心理機能の無茶な個人利用の成れの果てだよな。この独自の組み立てのハイリスク事例だな。

 

いつだって相手を誤解させる「スクラップにしたら1・2・3」

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何回「INTPだISTPだ次はINTJだ」と永久BANから逃げ回ろうとも、流石にもう自分からレベルを下げるしか無いと腹を括ることがある。心理機能の要領を掴んだが最後だった「内向感覚(Si)が開花したが最後もう無限スーパーキノコ無双が止まらない」

 

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ひたすら白銀の大車輪ダイスロールとネット検索の試行回数の暴力だけで勝てる状況が完成してしまった。悪知恵だけなら生まれから構造が違う。逆算でも逆手に取るでもお手の物。やっぱり元から頭がおかしいんだよ。

 

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頭を少し馬鹿にした方が良かった。頭を冷やしてくる。俺はやっぱりおかしいや。もう見えないし聞こえない…そう…アウシュマン(極悪人架空例1-6)を除いては…。あいつが恐怖と怠惰の背後霊は真実だった。当たるわけのない真実をよく言う。

 

正解の言葉が思いつかん。灼眼の獅子は…までは正解だったな。ゴネてきた無謀な誤解させる天才たちの苔の山の総数だな。間違い探しの絵本がある時代は卑怯だった。これを足せば意味だけなら正しいな。奇妙な「合成」しか正解のないことがある。

 

自分の解答を恐れずに口に出せ。それを間違いだと確信するものは最高神より他にいない。それが本来の前向きな悪魔アロセスだな。それでも言わないよりはマシなことがある。解答を1秒で作れることが前提の悪魔だぜ!そこだけは気をつけろよ!

 

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本当の誠意なら引くわけがない。試練の第52位悪魔アロセスを信じていてな。幼稚な大嘘ですら3面は騙せる必要がある。朽ちる誠意に老いては…3面…2面…1面…そして終わりに何が残るかね。

 

夜明けを伝える長い歌が終われば身を引くものだ。絶望の夜明けの意味を知っている。怖いからここでは書かないがな。悪魔アロセスですらも円満な終焉を唱えたものだ。

 

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そしてまたゴネる…これが「まだ見えぬ疎開先」が尽きないという意味だな。こうしてまた疑問の根底から虚栄誤魔化しハリボテドクキノコが1UPしていく…「芝居の反応に敏感でな」3w2で正解だ。振り回して悪かったな。

 

5w4のネタが…子供の頃から悪党に食い荒らされた。ブログを開いた頃には善意の具材しか運良く残っていなかった。だったら子供って何なんです?悪魔カイムが評価したのは5w4の仮面だな。何処に自身を埋め立てるものか。ヨコギリ湿地から持ち返した逸材は違うぜ!…うん、それは幻影か本質か。残るのは意志だったかな。

 

どんなに頭のいい先駆者でも、何故か理解できない問題が1つや2つはあるものだよな。最後に思い入れのあるそれを埋めるものだけどさ。何度理由を考えても、恐らくそれは違うだろうと否決される。理解させん美学も人間の最後にはあるのだろうな。

 

…元から内向直観だけは精度がおかしくてな。自分にスクラップの機械をかけたが最後だな。遠い昔の上司の末路だよ。配下の救いがなかった責任を取りかねた。本物の発狂を知っている。ようやく見えた新開地ですら幻影で、もう自分が本物の亡霊だと気がついた。そんなオチだったかな。別解しか見ることのなかった魔物だ。

 

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3記事でドツボを表現したと言えるかもな。幻影の新開地。幻影には意志が残る。これだけは覚えておくことだな。違法列車編が何かに勝利したのはマジ。やっぱり思考センターっていいよな!先に夜逃げの準備が出来ちまうからな!

 

「利害不一致の冠」馬鹿を抜かしているだけで角が立たない。本当に勇者より偉いと言い張るものの末路。勝てない演目を遠い昔に見たから目が虚ろなんだろう。病人なんてそんなもんだ。作り話もオボロゲだ。結論:悪魔アロセスは馬鹿。

 

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エニアグラムを逆さまに回り始めるものは…「正義の審判」を覚えたものも多い。批判性だけ無駄に高くて間違えることが大嫌い。確信が無ければ大抵は血迷いの千鳥足の阿呆の御託に見える。それよりまずマシだからマズいんだ。タイプ147の天才は天災。だからエアゼルには絶対に意味が…王手の確信を持たせてしまったキャラクターだからな。強いから禁止のコンボ。場面限局ですらも「神よお許しください」とか難しいしさ。欠けてるなりの言霊を唯一取り合った相手だからさ。偉そうなナンセンスだけどさ。言霊は変わらず化けるだろうね。克服されたが最後ってあるからさ。

 

「場面の天才で在れる」それだけは死んでも忘れないな。

 

筆者B「いいか、スコーティアも8w7にすると本物っぽくなるから駄目なんだ。7w8にするとただの小悪党に見える」

筆者A「難しすぎて何言ってるのかエアゼル以外は理解出来なかった」

筆者B「後からの悪役の手札オープンは本当に怖いからな、気をつけろよ」

筆者A「俺はそこまで考えたくない」

筆者B「このラインからだよな難しいの…どうしても頭に入らないって何だろなこれ」

 

テノールの青少年は「流石にグルを疑わないのか」と操者(双蛇・奏者)の特権を振りかざすものだ。ああ…失礼だから原作小説は言及しない。自分を利用して誰か突き飛ばして消したいか?悪役が場面だけなら正義を振りかざすことがある…?ところで上記の流行をどう思うかね。終戦ではなく現代のことだが…?得意な環境に固着増築するのは人の性…?
 「Kの家」で「さかさ」のカードを使えば…「ゴーストイレイザー」のカルトエンドと同じ話に切り替わる。黒い王者は白い愚者。うん、これでクリアした。人にしちまえば何処かで上手く殺される。カードの見える「人狼ゲーム」の占い師が黙っていた。そんな酷いオチの所も他所であるらしいね。

 

持ち返す時は持ち返す。約束は約束だ。怖い格言集でも見ておくと、いつかの覚悟は出来ると思う。たまに価値観を決めるタイミングはあるから。迷走は短いようで普通はもっと長いからさ。終わった人は多めに見る「胃痛の諦観」の準備かもね。