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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

【幹部の会議】タイミングが悪すぎる…僕たちアロセス

本当に意図した効果は保証できない

遂に出たか「オーノーファウル」

 

極悪人6番手の「全身整形バックレ」

極悪人7番手の「故郷の自衛隊志願」

極悪人8番手の「リアル大脱走物語」

極悪人9番手の「他所の親玉に自首」

 

最初にそれなりに目下の予知を当てたのは青頭角だった。占い師よりは不意打ち連打を恐怖した監督者の特質の先駆けだな。

 

賃金を渡しているから逃げないと思うな。まさか自殺覚悟で情報を配らないと思うな。条件の悪さ次第ではどんな賭けでも負ける。

 

言うか迷うけど結末の全ては賭けだよ

「不意打ちと裏切り者」は何が狙いかな

 

2周目8番手は誰かに取り憑かれている

2周目7番手は先に単独で負けそうだ

2周目3番手は自分に座席が空きそうだ

2周目5番手はどうせ逃げ回るだろう

 

ただ単に運の良さを少しは弄ることの出来るサイコロのゲーム。僕たち4頭角を厚紙形式の人生ゲームの環境に誘うことに、君の凄まじい恐れ知らずの勇気を感じるよ。

 

タイミングが悪いから間違えた。これではいつまでも組織もボスの技量も成長はしてくれないんだよね。苦手な不意打ちと裏切りを覚えていかないと。ゲーム形式ですらもね。

 

上から出て来た首をどう見て始末する

流石に此処まで集まると誰かは出て来る

 

2周目8番手は「後列から狙撃されている」

2周目9番手は「此処までには誰かを殺せ」

2周目1番手は「挨拶しても無駄に終わる」

2周目7番手は「黙秘の徹底が最後の選択」

 

ちっ…ファウルより下の結果を出して死んでくれたじゃないか。黄頭角の過去の顔面の形相と筆者の形相がリンクする。本当に自分に味方をした結果にならない奴がいた。

 

自分に青字の株券をユダと呼んでいた。ファウルより下を連打される場合は、もう勝ち抜けとしては負けに押しやられている。ここで勝つことは必要ではない。戦うなの場合もある。

 

逃げ出しても不都合があるかもしれん

最初から不利な名誉挽回は始発が終電だ

 

青頭角は下を見る事にしか向いていない

緑頭角は上の致命傷をカンニング出来る

黄頭角は上の先手の沈下に備え始めてる

赤頭角は下の馬鹿の暴走がまだ恐ろしい

 

ちんたら運転の厚紙の人生ゲームの卓を適当にルーチンで回しているだけで、もうこれはこれで勝ちより負けより生きてみるかと結論が出てしまうことがある。

 

やはり「所属の陣営は陣営は」と騒いで旗を振りかざして外を回るのは、それなりに表沙汰の手早い収集になるものだ。無所属の成り上がれない構図は大事なことだ。

 

結論:上手く組めた4頭角の時代までは安心設計

餓鬼にしろ幽霊にしろ「終了した陣営の株価の暴落を担当した結果になる」

 

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俺たち4陣営の組み合いがまた実現する可能性はもう限りなく低いだろう。これから先に4陣営の長丁場が出て来ても、違う助太刀制度の互助会だろう。磐石もまたサイコロだな。

 

同じ能力者の同人数の下手なパーティー。こればかりは考えてみる価値すらも無い。噛み合いが良ければ自然にそちらに癒着として寄るものだ。時を合わせられないのは会議未満だ。

 

その場の相乗りの寄生関係の勝ち抜けゲーム。そんなものは火花の散るだけで大衆の迷惑だ。そもそも瓦解工作を仕組まれても当たり前のことだろう。炎上と放火は上手く出来ている議会には邪魔で堪らない。

 

「単に組むな」これが3周目の極悪人の先に出した結論だろう。常に単騎と主張し続けろ。上が直に弾き飛ばしに来るものだろう。

 

はい「生存権と参政権」第52位