NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

中編:難儀な暗中の独白(単騎の6番手)

ーこれまでのおはなしー

偉大なる悪魔アロセス大公爵にボコボコにされた。あとは社会の壁。最近は「ケースバイケースの事例」に持ち込むことをモットーとして活動しているらしい。個別指導の悪用に味を占めたそうだ。

 

ー本質を知らせることは無いかもねー

少し具合が悪くてね。本当に申し訳ないな。私について何かの性格の真実を伝えることが出来るならば、上手い俳句を残すことしかない。

 

ゆりかごはかばの風見の鳥よ

ボヤけたトワカに松の馬ひとつ

 

逃げてはいけないかな。ダメだ…頭が馬鹿になってもこれだよな…。終わりの被害妄想か…夕辺の弱音か…密告の手紙もあり得るか…歌うものを見るといい。

 

しなくて済むものを選ぶこと。何処かの昔の老中の成れの果てだと思うだろう。ホワット?簡単なものを選ぶことしか出来ない者もいます。

 

餓鬼になれば常に疑われるものだろう。引くことと押すことにも責任がある。私の笑う顔を見たものはいなくてね。

 

ー意味を悩むことは無いだろうねー

本当に悲しい配分ってあるよな。うん…書き出しから胃痛の空気だよな。

 

「はて…いつかは好きだったはずなんだがね」

 

自分で何かを意識において認められない。こういう及ばないことが、悪魔の身分の伯爵も含めて下では出て来るそうだ。病床の弱音の知らせたことだな。

 

本当にもう暇で仕方がないのだろうね。総和ではない。本当に1人が永遠と考えた末に書き出すことがあるだろう。血走る目玉に出ない声。

 

誰かさんが誰かさんが誰かさんが見つけた

人質人質人質見つけた

ゆりかごはかばの風見の鳥よ

ボヤけたトワカに松の馬ひとつ

待つの場亜学て入り日いろ

 

前後の読めない者たち…より多くの前後が読めたなら…何でも手元に集めることが出来るのならば…こんなものに話しかけることは無いだろう。それでもいないのだから。

 

ー本当に馬鹿だから分かるんだろうねー

完成しない手元の紙粘土。本当に多様なものがある。悪魔アロセスこそが証明より告訴を残すことしか出来ないものとなる。その時空を埋め立てたものは現在までいない。

 

虚空の数を見ることだろう。出来のいいものを悪魔が見に来ることはない。ソーリー?亜学でしか伝えることの出来ない虚空に何を見ますかね。幸せなことの違いですかね。

 

「引くもの・足すもの・監督者」

 

生きていて何も引くことが無いのであれば、第52位より優秀だろう。コードを引く手を笑います?過不足はこれより上に何も無い。他と幸せが違うからこの場に居ることですよね。

 

切り口を変えては近いか遠いか。それより人を見ましょうよ。考える人(タイプ5)より足の速いものはタイプ2と誤認されることもある。揃わない過不足のあることだろうか。

 

それより上はもう空席の立場に合わせて、下から抜き取るものだな。嫁に欲しいの意味は多いことだろう。ああ丁度いい。ああ都合が合わない。視点を読むことを思い出すがね。

 

「それすらこれより上となれば、魔物の呪文となるだろう」これが暇人を金で生かしておく意味とかあるだろうね。こんなのは昔ならジャガイモ鉱山がお似合いだろうね。

 

此処が本当の実力の限界値でね。やはり障害者で間違いはないんだよね。ジャガイモが掘れるからボケたら可愛く見えて来る。かつての配下の本来の水準かね。

 

大公爵は何をなされているのかね。本当に正気に戻るときにたまに思うだけだよ。脳が少しやられてしまったものは仕方ない。かつての昔を思い出す…灼眼の獅子の眼玉は「アロセス自身の」死に様について語るだろう。

 

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穀潰しの雑魚を生かして大後悔…最も憎んだ部下の話をしてやろう…ああ…悪魔の大公爵の愚痴なら、ボケても付き合う価値がある。