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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例6:前編「悪役思考編」

ー早朝の時間に思い出したことー

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…こんなに出来たかな。それでもあれはおかしかったな。そんな自己中な体験がくるくると脳内を駆け巡ってな。お前はまた馬鹿に戻って来ることだろう。

 

見えてはいけない面が見えた。それだけだよ。俺に勝てたお前を許すことはない。怒らせておいてタダで済むと思うなよ。

 

私は何を残しただろう「悪役幹部の最期は本当に辛いんだよ」

 

「僕が分かる範囲の悪事にしておいて欲しかった」悪魔アロセス公爵としての弱音だな。最盛期の身分は、あり得ないようなタイムパラドクスを生み出す他所の公爵の大砦だったそうた。

 

戻れと言われても、もう戻れないから突き進んでいくしかないこともあるんだよね。程々で止まるように出来ているけどな。まず悪役幹部は前後関係を疑われないようにするものだね。

 

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だから極悪人架空例6は…前後の結託関係で因縁を探られないために…「仲間を殺しておくしかなくなった」手元に転がり込んだ遺骨は拳銃たち。俺は馬鹿では無かったな。

 

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悪役にならずに終わっちまった奴ら…極悪人6としてのアロセルの舌打ちの意味が理解出来ると怖い話だな。極悪人7でやっと間に合ったで1個目の切符は終了だな。勧誘失敗だな。

 

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未来が変わってしまったで終わりだな。画像の文字の意味も違って見えてくるのはそのせいだな。ありがとなアロセル。私の知っていたアロセルへだな。

 

「なんで自分に合ってもいない曲を選ぶのかって?」自分の言葉選びから逃げないセンス。それが私が知っていたアロセルだな。本当の1回目にしか存在しないセンスなんだな。

 

…本気で熱弁する権利ってなんなんだろうな。時期尚早でも此処で言い残しておきたかった。本当の私だろうからな。それもいつか消えることになるものかもな。