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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

悪役のポイントオブノーリターンの簡易例

引き金になる言葉から整える例

「ボロの出ない環境ってのはいいものだ」テノールの操者ってその程度の内容なんだよな。そしてボロの出ない準備不足もいいものだ。

 

どの環境に適応するのか…環境を選ぶ権利があるのか…上から見すぎると見失うことも多いよな。

 

「大事な人間を減らしてしまえばいいんだよ」

 

ここの引き金をやるかがポイントオブノーリターンなんだよ。希少種の頭脳派の悪役幹部の罪業レベルを整えたいときに覚えておいてくれ。

 

本来のタイプ5の悪役幹部の追い詰められたときに思いつく事だな。立場と打算の相乗効果。他のタイプとは所詮は違う乱数選択。

 

適当に楽しんでいこうのレベル

楽しんでいこうよ。タイプ5なりのラフな投げやりの選択を悲しんでいこう。選択こそが自分だと、どうにかなるから言い出すこともある。久しぶりの適当だね。

 

「楽しんでいこうよ。何がどうなることでもないのに」5w6

「ここからが本番戦だ。今更どうなるとも思わないが」5w4

 

適当に考えた諦めの悪さだな。諦めたようで諦めないものだ。仕切り直しの早さが怖いものだな。突き飛ばし合いの強さで決まる部分もあるかもしれない。

 

「才能があるから満たされない」ううん天才的センス。適当にそれっぽいものを書くのを辞めるしかない。ほら場面と時刻がくるくる回って…そこまですると分かるよね。

 

典型的になり過ぎる…目の良し悪しでタイプ5の悪役幹部の末路が少し決まるとか、本当に考えたくないことが分かるしな。才能で美醜が決まるって本当に悲しいね。

 

与えられた才能だから勝ち取れたこと。それでもきっと経験にも意味があるから。最後にそこまで辿り着けば、ソロモン72柱の第52位の試練は本来は終わりだな。

 

やはり先に知ることになるような

思い描いた幸せに意味があるから…ちょっと嫌な話になって来る。才能があるのに悪役。そもそも生物や立場として敵対だから。極悪人架空例2周目はもうそういう話だしな。本人は幸せなんですかね。見張れば生きながらえることは出来ますよ。

 

「悪としての君の幸せ」胃が痛くなる話題の時間が裏方で長くてさ。立場として敵であるものの願いを聞こうとすると、悪魔アロセス大公爵という偉い方のが出て来るそうだ。

 

「感動からじゃ解法が見つからないこともある」げっ…また聞こえて来た…。そんなに早く解けることって大事なんですかね。口論として早い遅いが大事なことはあるけどさ。

 

適切な言葉を覚えた後ならば…「不穏」で正解だろう。疑われないって難しいですよ。そんなゲームにのめり込んでいた頃を思い出すな。誰との記憶でしょうかね。

 

ところで…「自分らしく憤慨すること」を警戒する悪役がいるそうです。典型的な喜怒哀楽に徹する能面というものが極悪人架空例の2周目7番手でしょうか。意地悪はこのくらいなものです。こんなところに核心が。

 

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「それより白眼が素敵では」筆者Bの今生の失言

 

裏切野郎か打算野郎になるだろう

「それでも使えなくなるだろうな」目の前の感動に冷淡な新しいスタッフゴースト。先に何かを知りながら目の前のものを愛せますかね。出す気のない結論を悠長に待ちながら。時計台の音はカチカチと…。

 

「損得勘定の世界に生きているからな」計算の手早さはお手の物。コストを増やす…ああ…地獄な階段をさっさと転げ落ちてしまえ。安上がりで済ませたい。

 

そうだよなあ…解釈を変えてしまえば最後だ。これも外道のポイントオブノーリターンだな。

 

「鍋奉行の手際が良くなったね」極悪人架空例の2周目2番手はそういう皮肉だな。やはり不正はそれなりに詰むように出来ている。信用できたのは自分までだろう。幼少期に見ていた顔だから…何処かでお会いしましたか?

 

過去にチラチラ見ていた試合はあるよ。すごく難しい問題を思い付いた。感動や後悔に耽っている場合じゃない。脳ではもう分かっている。お互いに何かリーチまで進んでいたんだな。

 

噛み合う時計の計算式の音がする

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リアルラックでルーレットがかち合っただけ。とてつもなく冷淡な解釈も可能だろうな。運良くお互いにルーレットがズレた後だった…?だからお互いに分かり合えた…?

 

「非力だから理解出来ないんだ」何処かの悪役幹部の台詞で使えるかもな。こんな風にして思い出は消えて行くんだぜ。少し笑うかな。見れば分かるだろの種類が違う悪役がいるかな。世の中は幸せになれないように出来ている。

 

どうにか1周目を綺麗に整えてから、並行して2周目の正解を全て引き当てるしかないよな。創作作品としては裏方でのまとめだけ。表に残すのは現実でボコボコにされた分だな。

 

「幸せまで考えた悪役は誰かな」最後の大失言だよ。やっと勝てたで終わりでいいこともあるんだよ。