NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

俺たちの順番まで来るのかな「悪役雑談」

他所の人にはボロ雑巾に見えている

悪を見ると「さっさと片付けろ」綺麗で有益なものだけを出せ。何か思う所だな。

 

そのボロ雑巾というのは他所の王のこともあってね。大人という話なんだけどさ。価値観を大人にしていけるのか。そういうところもあるよね。

 

どうであれ他所の王の末路にごちゃごちゃと因縁を付けるのはよくないね。そういう基礎からの童謡も大事にしていこう。

 

綺麗で楽しい絵本ばかりを持って行くね。最期に吐かれた嫌味だよ。そういう脳味噌や心の生まれつきの良くないところも覚えていこうな。

 

何か変わることがあるのかな

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「安易に気に入ることが無いように」

 

話が分からなくても付いていけなくても、周りは進んで行くものだな。アロケルというと、大半がもうお手上げという意味だな。君は凄いねという嫌味の悪魔だからな。

 

2周目7番手と戦う頃には「そこそこ続いた悪党政権の側近ジョーク」を覚えていることだろう。そういう予知の話だな。時空を楽しんでいこうじゃないか。昔の罰当たりな名言だな。

 

今更だけど極悪人1周目2番手のオチだな。丼勘定の「先に褒美をやっただろ・後で褒美をやるからさ」これで資金のやり繰りの頭が一杯になって破滅した。そんな遣る瀬なさだね。

 

前半の奴らは少し書き直すだけで、悪人同士の牽制関係で簡単に纏まるからいいんだよな。人は牙を剥くものが無条件に嫌いだね。

 

消えてゆく順番を考える

シビアな悪役は吹っかける冤罪を先に決め付けておく。会話の終わりを決めておくものだな。バッドエンドで終わることを前提とした会話だな。交渉ごっこだな。

 

踏襲するならもう少し「悪役とラフな口論会話を楽しむ変化球の絵本」幼少期から此処だけ応用編に手を出すべきだったな。

 

「Blood teller」アロセルが最期に流してくれた曲でね。所詮は此処で終わりでいいんだろうな。分かっているよ。泣いているよ。まだこの時刻ならな。それより先に何がある。

 

アロセル…馬鹿だと嵌められそうで怖いんだ。いろんな奴が騙してくる。だから難易度をどんどん上げて、悪魔アロセスすら放り出してしまうんだ。お前にしか言えないことなんだ。