NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●車輪と個人を変えて世界は回る「本から学んで生かす」

❶そのまま本から学んだ部分だけ

「人に取り憑く悪魔たち」というソロモンの遺訓において、心臓と精神に異常をもたらす悪魔は「ベルベル」と呼ばれるそうだ。ちなみにこれを撃退できる天使は「カラエル」とされている。私が今ここで気にするべきはこれだな。


悪魔は病において人を困らせるだろう…手の施しようのない病において。ここのサイトで揉めている悪魔アロセス公爵も、イエスや使徒の前では容赦なく「レギオン」だの「ベルベル」だのとして処理されて行くことになる。神の前で情け容赦はない。つまり雑魚。

 

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「自分が居ても王が死んだなら空のせいでしかないだろう」そんな皮肉を聞く前に容赦なしに殺されている雑魚の悪魔だな。メタだけど此処で初めて聞き出したことだな。煙は空を焦がすまで♡この状態が自然として成り立つはずがない。医療も機械も全てを含めて中途半端を揶揄した悪魔だな。それなら与えられたエンブリオ以外に何を食ってきた。後から追加できることの驚異を此処でアピールしている。

 

❷それより複雑な状況から学んだこと

「悪魔に打ち勝つために悪魔となるもの」また悪霊から堕天使の分類に置き換えられたもの。悪魔への区分の悪用で転がり込んできたもの。たしかに悪魔である時代もあるもの。ここが恐ろしい要注意の無学ポイントだな。


「暴食か貪食が無いと頭の良さから逃げ切れなくなる」7つの大罪まで


そして七面鳥が尽きればどうなると思う…あとは時代背景や環境条件において大義として優勢なもの。私が最初にテノールの操者と揶揄した悪魔、取り憑いていた悪魔ベルベルは頭が悪くはないんだろうね。困るのだろうけどな。


与えられた七面鳥を大事に大事に食べることだ…そうでないとあっという間に食い切ってしまうことだろう。少し少し慎重に噛み砕いていくことだな。時間のかかる食べ物がいいだろう。汚らしい食い方を隠す事ができる。

 

❸そろそろ夢を見ることが出来るかな

絶対に摂関政治になる第52位の悪魔アロセス。さて面白いところだね。気楽だからさ。ところで王様が2人になると…途端に内心は怒り狂い続けることだろう。

 

原因すらも分からないままに…何かに失敗したような…ウルフデビルとか…な


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似てるだろ?いや違うんだ。思考回路のシャトルランだと思うといい。何度も何度もむかしむかしから切り口を変えては繰り返す。あいつだけは手強いが…。

 

絵本を何冊置いておくべきか…絵本の昔話に押しつぶされてしまわないように。そういえばそんなことは無かったな。投影法が元から趣味ではなくてね。それしか回答は無いな。

 

あいつが宿敵だった。届いたアロセルの言葉だな。帰らぬ時刻よそのままに。