NT'sのブログ

NT’sのblog

役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例番号外:前編「残らない記録」

元に戻る恐怖の結末たち

記事を書き直して復活させるのも遅いし、多少は結末が書き変わった部分もあってさ。誰が改心するのかは分からないものだよ。

 

違法列車とは極悪人1周目6番手のアロセルと戦った時に使用した本気の忖度版の試合の場合だな。何かの順序が大きく変動した場合だ。

 

結論から言うと真実は「先に極悪人2周目7番手」が勝負を申し込んできた。教会へ行く前に話しておきたい事がある。また先に拝み倒しの準備だよな…。伝えておきたいことがある。

 

誰も見てはいない時に

上手く書けた部分があってね。追記でちまちまと書き直したくなる部分もある。

 

善良なフリをしてホワット?白状これでは?人影として人がいると思われる…「薄情と物騒とは考え方次第なものだ」調停者かのように見えるだけ…はて…倒して正解だと思えることは大事だ。ほら少しの影が指す。

 

言い争いは経のように長いものだ。うん、ここの追記部分だな。何も影が指しただけ。そんなものじゃないかな。シビアなんだよね。時間もなんとも。最初の違法列車編だけは引き出してくるかな。

 

●極悪人架空例6:前編「違法列車編」

●極悪人架空例6:後編「恐怖の鎖と怠惰な心」

 

夜中の電話に応答しますかね。意外と変なことを聞いてくるものだな。さて両方とも軽く直して、間のは全部スクラップだな。

 

悪役の実力と「勇者の視点でのエンカウント順番が違う」なんてシビアだね。創作としての架空例シリーズでは「私以外と先にエンカウントした場合の末路」本当に運命だよね。

 

架空例としてはシビアに処刑椅子で早朝に亡くなってもらうけどさ。そういうことだね。応答の相性を馬鹿にしてはいけないよ。個人としての本当の残しておきたい教訓だね。

 

加担したブレインは自分とは言えないんだ

f:id:entpintp:20210819140657p:plain

…そのブレインは同一人物だった。言い出せない事があるんだよな。側にいるから大丈夫なんだが。自分のことをどう言うだろうか。

 

…遠くから自分の末路が見えてしまった。地獄になるしかないそうだ。