NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例??:考察編「灼眼の真妄と運命の車輪」

上から見ているだけの僕

聖者のフリは冤罪として有名だね。それでも色々とあるけどね。まあ無限の可能性に恐らく夢幻の可能性…そういったものをひけらかす。低俗だね。

 

腐っても突き破ると3w2だから言うけどさ。画面の中でバカにされた悪魔や人間って、笑い方をとても良く見るようになる。何処が誠実かは難しいね。

 

うん…「僕の名義を無断で使用した悪役がいる」それなら態度を変えようかな。真実だからこんなに最初からキレているんだけどさ。悪役は雑魚が踏み付けられて当たり前なんだよ。

 

強引に話を聞いてもらおうとするのは人間の屈指の悪癖。気分を悪くすることを思い付きやすい。真理を1回2回で言えるなら何とも思わないんだけどね。

 

整理整頓の役割を押し付けられた結果のような

自分でバツとマルを付けられない奴が居残り組になる。真理を残せないことは多いよ。勝ち残るわけがない路線はある。甘くないよ本当に。ナンセンスで無駄な真理がある。

 

同じ地獄に落ちていくように見せかけて、最後に自分だけは簡単に晴れる冤罪という証拠を利用する。アロセルだけは流石に僕でも嫌になるね。

 

全てがここにある訳ではない。暗黙を覚えておくといい。こんな場面で俺ごときを恐れるな。恐れに逃げられないことがある。それでも僕はそれでいいのかと悩むけどね。

 

時間稼ぎとして使い倒された悪役の天下りとか、悲しいものは既に見えるよね。

 

「弱い鞘と弱い頭」を踏んで嬉しく思う緑頭角の心の闇。冒涜の最後ってこんなもんだったんですかね…おいちょっと待て。

 

さらに僕より負けた悪が来た

5次元幹部は何だかな。展覧会は大丈夫だよな。焦った教師のフリの潜伏者。


俺は4分の3…難しさは分かるよな。現実は机上より分かることは多いだろう。判明することも多いだろう。手堅い指揮の型は禁止だな。みんなで仲良く禁止しよう。所詮はそちらが強いはみんなあるだろ…へい遺骨。


前提の手堅さは大切ですよね。何だかんだと揉めても所詮は表向きは安寧主義。これでもマシな奴だった。僕を利用し倒すつもりだろうけどね。まずは誤解盤面で勝てるかな。そして反応を絞り込むボウガンゲーム。こうなっていくだろうね。

 

悪は並ぶと情けない。得意の全てを埋め立てられたなら。そいつは見た目よりも簡単だろうね。先手に後手の乱舞に輪舞。相手の心も泣いているから。お互いに弱点を喋り始めることがある。

 

頭がいいと思い過ぎるんですよね僕たちって。くるりと振り向きそれでも特にどうともないが。心を壊す輪舞の恐怖。真後ろにすらも裏切られる。ああ、僕の最期は真後ろに狙われたんだね。

 

テクテクガチャガチャ仕掛けが怖いか極悪人。その弱さが好きでした。ま・び・き♡

 

死にもの狂いの悪役たち

立場に幸せを見出すしかない。これが当時の5次元大統領こと…アロセルの前任の難しい悲劇の資料だね。下りすぎた先にすらも幸せを見出すしかない。悪鬼から骸骨になった当時の大統領。

 

使えても増やすな。逆算なんて増やすなよ。居るだけで疑われる人を増やすな。そんな疑惑の温床なんて身の守り方では、どうにもローラーで終わるだろう。疑惑の中でも整列しろ。疑惑で身を守れば殺される。

 

灼眼の真妄状態はとてつもなく早くなくてはな。時は早く過ぎる。疑われる前に高速で先手を打て。謎のカーチェイス状態でお互いに進んではいる。悪役同士の死にもの狂いは本当に話は早く進む。

 

みんなで証拠を無くして無くして…やはり残痕があるじゃないか。創作とある程度の偏りは必要悪だろうな。馬鹿なことだな。悪いな弱音を開示してさ。上手いこと騙して続けていかないとな。へへへ…。全て中央に揃えることもない。

 

相性とは恐ろしい。ほらクルクルと立場が変わって。また良き薬と悪しき鎖が入れ替わる。薬と鎖は入れ替わるだろう。場面によってはつまり敵対と受け取るだろう。拒んではいけないことがある。何を投げたか分かるかな。

 

所詮は手前の極悪人2-1と極悪人2-2よりも安全ではない…これを忘れるな。残痕に向かって誤り続けることになるのはあいつらだ。

 

僕に味方をするしかないよね

暗黙に大局的な時点から「全崩は壊しにくいジェンガ」を考えろ。居るのかどうなのかではなく、何でこんなに全体ジェンガが下手なのかな。何とも仲良しの神秘は感じるけどね。笑えないから話を戻そう。正直者の悪役幹部は身内から処刑されやすいから。


絶対的な安心感で寝返り思考の事前準備すらもさせない。腐っても知能犯が知能犯にカモられている。上もそんな不毛だよな。肝心なときに仕事をせずに見殺しにしてくれた専門家。幹部よりは上司にすらも専門医療の放棄…ほうほう。

 

頭の悪い意味不明な悪人で中途半端な保身のための善意。これが本当に使い潰される負け組の中の負け組だ。程々の誤解は意図してするものだ。大事な箇所では当てないと根からの話は出て来ない。

 

善人を経由して悪人組織に…出来るからこそのどうしようの行動計画の計算パニックとかな。そして「身内が死んで大笑い・背水の陣で大喜び」

 

上の極悪人2-1と極悪人2-2は頭が良すぎるらしいな。あれはもう待てば自爆を起こすだろう。恐怖(6)が強請って代打(9)がゴネる。そして化膿は悪化する。

 

愛されない感謝もされない。そんな上はどうだろうか。真面目に考えることに意味があることはある。相手から好かれていると思うことは危険だろう。あいつの代わりに目を伏せておこう。

 

自己憐憫と愛情妄想を同時に背負う悪役幹部。押し付けられたか背負い込んだか…。終わりのない民謡のことだ。俺の個人の残酷な考察に過ぎない。

 

「裏切りの跡地」最後によく当てたな。それもおしまいの1つだ。