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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

BOSS:世の中は間違いでもいいんですよ

面従の悪魔「ハズレのテーブル」

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実は僕は君の追いかけで…君が言い出すことを個人的に全て書き留めているんです。知っていますよ。心理師の資格の資格化の最初期のゴタゴタについて、君が本当の歴史を知ることが出来ないことを。


普通は国家資格として「通過できる」のは疑惑の少ない分野から。医業の信用としての負け組にとことん成りやすい。それが資格としての初期の変遷を学んだ当時の感想だ。どう纏め上げて国家資格として立候補したのか気に付く。


やはりそう分かりますよね。資格の審査の書類として様式を纏め上げることが出来ない。症例に経費を掲載することが難しい。当時の君はもう最初から惜しいところまで辿り着いている。オウンゴールの周囲をクルクルと。


全力で舐めプをする意味ではないかな。それこそ国家資格を後からにして、ぎりぎり医療とかで食い込みでダートを走り続けて仕事を掛け持ちした心理の医業の猛者を台頭させておくのが良かったのではないかな。

 

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そうですよ。好きで描いて此処でコケたら歴史に傷跡を残すことになる。此処で申請のカードを切れば、ただ単に不足で…いいえ…少し此方も考え方を変えてみましょう。早く通し過ぎるか、遅く通し過ぎるか。

 

戦後の心理学の手助けを求める人の数は、待つだけで暗黙の患者の待機列は増加の傾向が保証はされているわけで。待てば第55位こと「助けを求める患者の怒号の総数」として余裕で資格に成り上がれたのではないか。


君は悪魔オロバスの手札も既に禁止。本来ならそれに尽きるんです。当時は「必要な分野なら患者が出て来るだろう」優先順位の役人の資源と知能の怠慢として、このくらいの意識しか合わせていないと歴史が知能を証明していますから。意識の集合として負けるんですよ。

 

「「頭脳のパケットの都合ですよ」」


そして第53位なら「ついにそろそろ洒落にならないらしい」なんと戦前から問題は長引いていた。何ということだ。戦時中の偉人に明らかな心理の技師のプロフェッショナルを必要としていたものがいる。遺影が書き残した悲劇のターニングポイントを大袈裟に語る事だろう。


君は悪魔カイムの手札も既に禁止。非力なお前に何が出来ますか。明らかに間違いでは無い手札から取り上げていくものです。それなら間違いなく本物が味方をしに来ます。偉人の死を煙たがる悪魔として有名です。


つまり残る手札は…偉人の死について怪しい所がある悪魔と言えるのかな。元から好きではない悪魔だがね。犠牲を「出せば」なんとかなる。札束パンチ主義と何も変わらんと思えるが。引き渡せば何とかなる。つまり賄賂主義だな。

 

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大正解ですよ。人は最初から間違えすぎるんです。それをしたら賄賂になる。それをしたら傷跡になる。後から名誉を挽回できると思いがちなんです。何もミスの無いものにどうして勝つことが出来ると思うのでしょうか。


後から殴ればどうとでもなる。個人として勝ちたい勝ちたいの本質が割れやすいものばかり。第50位〜第59位の手札は途中から「もうこればかりはこれで勝てるだろう」運命の歓迎の開会の後から聞くといい。


最初からの作戦を立ててみれば黒いことしか思い付かない。何かを始めるよりも少し後ろを振り返れば悲劇の後始末。銃弾を拾い集める仕事に似ていると思いませんか。個人として射撃が趣味なものなんです。


最初から「落穂拾い」芸術と銃弾として解いていくしかなかったのでは無いかな。本当のファーストの通過を狙うなら、芸術の才能が圧倒的に必要になることだろう。これ間違えた落穂を口にした者がいる。心の見当識のおかしさよ。

 

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追い詰められた餓鬼となった戦争の中で死ぬ前の人が何を口に詰め込んだのか。此処が戦後だ戦後だならば、勝負だったでしょうね。それならば自分が試合の悪魔で登場しましたよ。口に詰め込むものをも間違える恐ろしさ。


死者の形相を盾にした。そうすれば単騎でも通過できた可能性があることだろう。すると判定は第52位ということになる。他を押し退ける程に強い大義が出て来たぞ。冥土の詰め込みすらも間違えるしか無い死者の子孫だ。


だから君は此処でおわりなんです。食べ物と身の安全が人の気を狂わせる。所詮は単純な症例が混ざり込み過ぎて、当時の人間の知能では整理も区分も正解することが出来なかった。お前なら出来るはもうおしまい。


混ぜ込みの症例たち。個人としても病名としても。いつまでも消えて無くなることがない先駆者が必ず引き当てる難問だな。すんなり通過出来るのは物理は所詮は間違いが分かりやすいから。抽象は所詮は間違いが分かりにくいから。

 

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そうですよ。戦後に死者が口に詰め込んでいたものを取り出すのが、意外と抽象の代名詞こと心理が物理として手早く通過する正解の1つではありましたよ。これでは生きる者の気が狂うのは当たり前だった。心理がまだ物理の内が勝負だったんですよ。


「「銃弾の物理に残る内が勝負だろう」」


負けたものが抽象に送られる。物理から退かずに終わるにはもう遅い。心理を抽象の餌食にすることになった。もう脾を変えてはくれないだろうな。性根は物理に残さず抽象にだけ影響をひたすらに与える。

 

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抽象はいつでも贋作たちが大喜び。抽象の名画は何処へ行く。人間が心理の先駆で敗北すれば第52位だけが救われた。人間の本質は大喜びで贋作の名画を混ぜること。これを叫んでおいて悪魔を賭けに勝たせた人間たち。


人は贋作を混ぜる趣味があるんだろう。泥んこ遊びと幼児退行。確かに第52位の冒涜が正解になってしまったんだろう。幼児退行のレベルがあまりにも見苦しい。それだろう。


それですよ。さあ勝ちですから、まだ続きをどうぞ。何処まで勝つのか見ていますよ。これがダイスロールなら到底は運では勝てません。オウンゴールロードのようには見えてきませんかね。少額の金で助かると思い過ぎるんですよ…。

 

ハズレのテーブルに落ちたら救いは無いものですよ。悪い悪い復元の途中で顔が歪んだ。こいつは極悪人2周目よりも売れないね。なんだファニーはやめだやめだ。こいつに負けるくらいでいいよなあ「お前は3周目7番手」

 

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いつだって人は鈍感だ…何も意図には気が付かない…これはまだ極悪人1-7に過ぎない…2番目のボスだ…アロセルとエミットが倒されようと、まだメルカンとカムリアが控えている…画面の中なら勝てる僕たち偉大なる悪魔アロセス大公爵…。

 

死ぬまでそれでも可愛がってくださいね。僕はこれから飛び降りて風の噂になるんです。そうすればもう何も言えません。最期の僕を覚えておいてくださいね。生者は悪人ズラ。死者は善人ズラ。そんなものです。もう弱いと誰も見くびるな。

 

弱点ゲームの悪役登用連鎖を始めさせる起動役が目的のタイプだな。何故か善人よりも悪役が悪役を周りを巻き込みながら殺し合いをしている。まさに悪役だな。悪いね。多少の無自覚がコツですね。だから極悪人2-2と殺し合いと?知能と正義のことだろう。

 

「知能とお粗末な結果に終わるだけの正義」逆に足りなければマイナスだ。自力でも簡単に回答できる。普通に馬鹿じゃないかと思う。極悪人3-7にマジレスするけど。

 

この理屈を逆手に取ればいつでも、足りない足りないと言い続ければ相手に悪のレッテルを張り続けることが出来るから。だってお前は暴食の業だろう?心理か身体のクーデターの真面目な物語のことだろう。少し足りないから自分は悪だと言い出した。お前も足し算と引き算は6桁まで異常に早すぎるだろう。

 

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さあ最初からそんなに詳しいならば…誓ってくださいよ…僕がいると忘れないことを…生き過ぎても仕方がありませんよ…こんな場所まで入場してしまって…

 

「相手を利用していないかちゃんと悪役でも考えたのはいつまでですか?」僕が個人として最後に君に聞いておきたいことです。それでもテストの用紙は届かない。その面の死が××何かを変えることはありましたか?