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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例14:前編「手旗信号編」

僕のハードワークを知るがいい(悪魔アロセス)

うん…自力でまとめるには難しい記事だからな。被害者が事実内容を時系列としてまとめて、関係者もリスト状態にしている。そして構成して客観的に理解できる記事まで押し上げている。そういった大前提を忘れないでくれ。

 

無理に信じてくれとは言わないし、深層心理学らしく全てを心の内面の揶揄として読解してくれても構わない。主観で困るのは担当範囲としてのハードワークだな。

 

主題:「悪役が好きを真に受けた」

 

悪役に寄る方を理解してしまうこともある(筆者B)

小学生の無邪気な女の子が「美形悪役を好きだと言ってしまうこと」そして中学以降の内政能力のある女子が「悪役を愛せると言ってしまうこと」この年齢と共に高速で移り変わる愛を口に出す重さを前提として、頭の中に入れておいてくれ。

 

悪から本当に嫌な目に合えば「容姿がいいから悪役でも実は良い人だとは限らない」こういったことを学校生活や現代社会から実体験として学んで理解していくよな。

 

自分はいつかどんな人を好きになれるだろう。自分には現実に好きになれる人がいない。中学時代の思春期を拗らせて、二次元オタクやイマジナリーフレンドに固着する原因理由として現実でよく成り立つ話だな。

 

たまたま観ていたアニメや漫画で「あんな家族よりは悪役のほうが好きになれる」ごくたまに起こり得ることだな。理解能力の高い悪役に惚れ込む。これが私が中学時代に踏んでしまった永遠のドツボだな。

 

「俺は理解してやれる」悪役の暗黙の約束の言葉が、呪いのように腕や足に巻き付いて、生きる気力を奪い去っていく。利害関係や悪役なりの情け。悪役が悪だけを選んで行動しているわけではない。悪役にも日常がある。

 

所詮は機会で人は成長していくものだ。悪役がたまたま誰よりも正しい背中の後押しをしてくれることもある。それを既にもう理解していたのが、小学生の高学年の終わりのことだな。

 

偶然の善意を疑ってはいけないこともあると思う。絶対にそれは打算ではなくて本当の善意だから。最期の天国か地獄かは…たまに本当の素顔が戻る。彼の素顔を何処と無く知っているような…「何処かでお会いしましたか?」

 

❶俺は持論を書きまくるジャイアン教師だ(極悪人2周目4番手)

そして夢世界の時間は中学卒業から、小学生の高学年へと巻き戻る…。

 

「生物としてそれと同様が現れたのではなくて、それと同様を起こせるものが現れた」これが如何に深刻なことなのか。全く国も理解していない。あんな議会なんて烏合の衆だと思ったほうがいい。国には何も期待してはいけない。

 

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所詮は夢の中だからな。細かいことは気にしないでいこう。小学校の頃から何処と無くハズレ臭い学校に教室に、自分の得意な分野の熱弁と持論に執着する担任の先生。国は暗黙に戦争状態にあることを全く認識していない。今は戦時中なんだ。俺はどんな新聞よりも正しい教師であるだけだ。これが夢世界の担任。

 

また先生が暴走してるよ。特に社会の「戦時中の歴史」になると持論が大暴走して、高校以降の専門用語までテストに出て来ている。校長先生の統治能力の足りなさをこれ幸いにやりたい放題の授業内容。

 

「図書室で休み時間とか放課後に読書をしている分には良い先生だよ」家に帰りたくないから勉強熱心なフリしてるとかは理解してくれてるし。あとはチョークでガンガン黒板を叩いては容赦なく怒鳴る癖さえ治れば、あれはあれでもう有りじゃ無いかな。

 

え…先生の本性?実家が何処かって?さあ…結構歩いた所にあるとしか。私が結構たしか家が近い方だったっけ。まあマイナーな立地だけどさ。学校同士の委員会の寛容さとか、色々と先生も事情があるんじゃないかな。

 

❷最期に何を残していこうか(真実すらも消すべきか)

そして夢世界の小学生の高学年なりに時刻は進んでいく…。

 

「歴史は此処から国として妥協策の連打に追い詰められるだけで、未だにこの問題についての禍根の決着がつく見込みはない」俺は間違いなく戦時中のあの判断だけは、何かしらの高知能の黒幕が関与していたとしか思えない。

 

目の前の時代は平和ボケだよね…身に入るとか頭に入るとか。担任の先生に正直に話したことも合ったかな。なんだか歴史のテストだけは向き合う気になれない。本音だと今更になってそれを知って覚えてどうしろと。

 

【合唱曲】モルダウ/ 歌詞付き - YouTube

…あれ、先生が音楽の話を真面目にするなんて珍しいな。抜き打ちテスト?あれそんなタイプだったっけ?逆に家で散々練習してから成果を見せろとか、そういうタイプの先生だったよね?なんだろ?

 

「情報科学」「伝統芸能」「児童文学」
「社会病理」「地球科学」「労働問題」
「製造工業」「美術全集」「百科事典」

現実社会には担任の先生である俺より意地悪な教師なんて沢山いる。中学からはもっと不平等を実感する機会も増えるだろう。それでも諦めるな。きっといつか勝てるから。

 

真実なんて残らないことも沢山ある…やっと…どんなに犠牲を出しても勝てたのに。

 

❸誰か気がついてくれないか(本当にスパイがいる)

何度も何度も残忍な光景を目にする度に…「逆にもう生徒が可愛くなくなってきた」

 

こいつはもう相手も引き分け以上の結果に収束させることを目的として攻撃してきている。どうすればいい。やっぱり使える生徒を手駒として加えるしかない。

 

「たまにはお前にだけ意地悪な応用問題でも出してやろう。普段から勉強をしているフリばかりして」そろそろ卒業なんだから少しは反省しておけ。

 

私だけテストペーパーが違うのかよ。周りの生徒からの微妙な苦笑いの空気…ああやっぱりちゃんと話を聞いていたか試してるよ。戦争中のなんだっけ。ええと…たしか信号装置がどうのこうの。それ中学以降の技術科目だろ。

 

そもそもお前はアスペルガーで…全く人のことを理解していない…テスト中に珍しく担任の先生が私に向けてダイレクトな悪口を言ってくる。これ今日は先生もよっぽど虫の居所が悪いのかな…。

 

…え。スケルトンで何か印刷が…そういえば家で不審な物音が…「手旗信号が最適解だった場合もある」待てよ。先生すみません本当に貧血で。目眩がしただけです。

 

馬鹿じゃなかった。最初の賭けには勝てた。流石に意地悪なテストは堪えたか。俺も具合は良くないんだけどな。最近は校内でも風邪が流行っているからな。まあいい。テストに集中しろ。テストから逃げるな。

 

❹ハイジャック犯人の情報が書いてある(透明なメッセージ)

担任の先生が私に向けて教えられることかな…?

 

「リンゴを傷付けおかしな思想を吹き込め」「最適解を潰して身内殺しに追い込んでいけ」「デタラメ会話にしてくる」ハイジャックしてから学校を操作して有益な生徒を潰そうとしている。時間稼ぎも上手い。数をがんがん減らせる。

 

そのハイジャック犯人が信じられないかもしれないが、馬鹿みたいに強い魔物で…俺も何度も生徒の切り捨てを考えた。お前がいればまだ「犠牲は少なくて済む」

 

死者が0人の攻略歩法はない。なんで突然にこんな魔物に狙われたのか。俺だって隠していたが悪党だった。全てを生徒のお前に打ち明けることは出来ない。心当たりがあったとしか言えん。

 

俺たちの学校の区域から…生き残りをあまり出したくないのか。成績としてもう小学生の時点で投げ売りが正しいのか…。どうすれば少ない犠牲で「撃退まで持ち込める?」

 

引き分け判定でいい。

 

❺お前は担任の先生に売り渡されたのかな?

ははは…悪い人でも色んな考え方の人がいますね。ハイジャック大好き系サイコパス。

 

盾役を雇っては殺させて…責任転嫁して…中途半端なものを雇っては…残りは暴力で始末できる頭数になったら終わり。他のところから思い付いた悪しき立て篭り解法なんだけどね。恐怖が湧いてこない崩壊方法だな。途中式は消すものだな。ああ悪いね他のことを考えて。

 

流さないでいることが好きな性格。割り切ってしまうならそれしか思考の優先の特徴はすぐには分からないな。あとは付属で何かしらの保身行動。そんな優先順位の内部思考だろうな。これには誤魔化しも含めてだな。

 

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段階6の虚栄建前主義の割には、段階8の身を投げ打つ呆然放棄主義。見た目以上に全てが適当なランダムオートかもしれないんだ。残忍は定石を上回る…気を付けて行こうか。手の打ちようが無くなるように思考を組むよな。

 

…俺に個人として生きていて欲しいと思うか?もう死なんてものは雑談感覚になってしまったけれどもな。お前に個人として好意がある。ほらチョコレートが欲しいかな?