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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例??:未来編「引揚証明編」

最後に僕が僕として仕掛けたいこと

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死体が弓矢のように使われて…悪党の勝ち抜けレースになって…悪役の大貧民が始まってしまって…君が思っているよりも僕たちはズタボロなんだよ。

 

たしかにぼくは「時間空間バックレ」雑魚のくせにこんな能力のニセモノを持っていたよ。連結式を変えて逃げ回る完全なパチモノだけどね。

 

そろそろツケが来る頃じゃないかな。時系列の最終結果で事実より偉い着順になってしまったらしいんだ。だからもう僕は此処から逃げられない。

 

死体にされて引き摺られて…終わらない義務教育の最後の責任首に追いやられて…ついに僕の本当の悪業が露呈する時が来たのかな…あの最盛期が懐かしいな。
 

永遠に戦争なんか終わらないように…呪いの言葉…ぶつぶつ…勝利を目指さない僕が偉くないのであれば…ぶつぶつ…

 

エコラリアとアナウンス

脳味噌がカランコロンと揺れ始めて…僕はこれから不誠実としての悪党になる。それでも全部の不誠実に追いやられる気はない。

 

「アナウンス能力者と戦うと判断の最適解が無くて僕は憤慨するように出来ている。これより聴く側が馬鹿なら混乱するだけに終始する」

 

また1つ学習出来たかな。学んでいかないと同じ戦法を返される。ちゃんと学べているかな先生?今はそちらが教師だよ。知恵の捕食が本能なんだよ。何かヒューマンエラーを起こしてくれないかな。

 

魔物の中でも小さい頃は病気と間違われたよ。エコラリアがとても上手かったから。隠していた能力は山程あるから気を付けて。フラットなエコラリアを連続(rally)させるのは難しいんだ。善意の資質と思いきや飛んでもない。

 

「単独行動を選択した方がまだマシだ」延焼地獄の結果論の祖国の大逆鱗に。1周目から問題は見えていたよね。その引揚証明ならば此処が終点なんだ。エンショウジゴクの自業自得。苦手は触らぬ神に祟りなし。その場の怒りは仕方のないことがある。唖然とするまでやってのけることだ。

 

過去と未来の話に付いて行けるかな。最後の知能テストのシャトルラン。最後まで僕が僕として続けていられると良いな…

 

ははは…テストペーパーの紙切れから、此処がどこかも分からない海洋へと吹き飛ばされてしまえ。お前なんかもう二度と帰ってくるな。

 

今のお前は誰だ?「風の厄神の四天王」

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悪役だって周りの全てを見捨てたいことがあるんじゃないかな。最後まで自分が自分でいられると思わないことだ。それはとてもむずかしい。

 

水の厄神の四天王すらもサーフボードにした伝説の魔物「アロセル」とは話が違う。普通はそんなに上手くは行かない。アウシュマン。心の痛いを謳歌する。

 

「水の厄神の四天王・風の厄神の四天王」本当にこういうものは半分しか見せてくれないそうだ。「火の厄神の四天王・土の厄神の四天王」とはエンカウント無しだな。

 

えー風の厄神の四天王としての僕の罪状はー「地下に埋められていた武器を発掘しては売り捌いたこと」正体は大百足であること。そして長年の真犯人を見せないほうがマシな場合もあること。顔面は自分で剥ぎ取ったんだ。

 

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「地下に軍需工場がある」と称して武器のリサイクル中の工場を通報して、摘発させようと考えていてね。そこに水の厄神の四天王と協力して捕まえてきた極悪人8番手を責任者に座らせておいて、上手く責任を切り捨てにする予定だったと。

 

風属性は頭の軽いのが多くて助かるよ。無限に此処のパネルで叩き潰し合いを続けてくれたまえ。それでは上界の勝ち組の様子でも画面に映していこうかな。少しの時間のショータイム。青鬼の高度なヒューマンエラーの話はまた後で。

 

今でも誰のための僕であるのか「彼はテスト用紙の中にいる」

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「もし僕が君の子供なら容赦なく殺すだろう…もし僕が君の子供に成り済ますエネミーなら…」もしくは配偶者の偽物なら…ぶつぶつ…僕は厄神に絡まれたのかな…確かに不審者として学校に侵入したタイミングが運の尽きかな。それが人間としての記憶だけど。

 

これが本心のエンドレスエイトだね。建前ならばずっと好きだと言えなくて…君を追いかけ回せばどちらが先なのか分かりそうだ。僕の正体は霊能力だけは持て余していた不審な人間?それとも堕落してきた記憶も正体も不明の厄神の成れの果て?

 

「実は他に本命の愛する相手がいた」以外にも「自分自身が本命の愛する相手です」そもそも見つけて来た恋する相手が装備品か押し付け先でしかない。恋愛類型の論外分類だろうね。脅したい本能で気の狂った自尊心の欠乏症の悪役だな。

 

時間冒涜の罪を捨てれば、最後に残ったのは裏切り者の血だそうだ。変われないものは変われないようにできている。堕落のローラーに巻き込まれた。