NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

数字の5は屋敷の鍵なんだ

リーダーが偶然詳しいこともある

馬車座は思いが堂々巡りになるものだ。

鍵座は焦ると責任問題ばかりになる。

封印石座は利用されるばかり考える。

 

黒い砂漠| PEARLABYSS

…ドツボを言い当てやすい言葉が星座として採用されている辺りに、最初からの戒めをリアル社会よりも感じて行かないといけないんだなと思う(黒い砂漠の世界について)

 

星座に最初からエニアグラムの劣化版が合体しているみたいなものだな。人をさっと育てて低コストで生産して死んでもらう。まさにそこそこの人間の分類だけが流通する社会だな。

 

5×2=10

5+3=8+2=10

 

リーダーになれる人材

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大物か小物か逸脱者か…細かいことは後から振り分けるとして、リンゴのカゴを持たせておくよりは、もっと使い方のある人材というのが徴兵されていく…。

 

他の国の重要人材か…それとも野蛮族のところでツルハシでも持っていろか…なんにせよ目立つことは運命が変わることを意味する。

 

「世の中は手榴弾を振りかざせば何とでもなる」筆者Bの意訳

 

適当に人材を捌いて行く時代や地域でも、ちょっと個別に…まあ…上手く育ててみようと専門の教育が始まることもある。中央にならなければもう外周だ。特別専門の極論だな。

 

リーダーという外周の立場

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これは討ち死にさせておきたい駒かな。外の方に来た特別専門はそう考えてみる価値もある。大手柄が大目玉とか…そこを立てられては困るんだ。歴史として困るんだ。

 

「この先には命がシャボン玉のように消し飛んでいく現実がある」愛人委託って問題で全部が消えたんだよ。本当の世の中の末路だよ。

 

リンゴさん待って。ここは君が考えているより本当に危険なんだ。ちゃんと話を聞いてからここを通り過ぎて。ここは橋の欄干だよ。現実はエグすぎたんだ。

 

「支出の記憶に疑惑を掛け算すれば拳銃に出来る」筆者Bの意訳

 

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「討ち死にの橋」これの無限繰り返しを突き破ると終点ドツボだな。ボンバータイプ。通りすがりの上界のグリーン様の保守方法だな。雑念が頭痛だろうね。

 

上の幹部は「数パターンしか出て来ない」冒頭の大雑把な人間の分類と同じ理屈だな。

 

リーダーという追い出し役割

リンゴさん、保護シェルターに最初に入れると約束した子どもたちでも、追い出さないといけない時があるんだよ。後からもっと使えるリンゴが転がり込んでくることもあるんだ。

 

ほら…個体値をスキャンすれば…最初からレベル(CP)も高くて安心。教育に使える飴の数は限られていてね。ポ○○ンNO!

 

「実は隠して言わなかったけどお前の言うことなんて嘘ばかり」あれ最後に叩き潰しあう関係でリーダーを組ませてるよな…ボソボソだけどさ…途中までは似た考え方。

 

「情報弱者と戦闘下手はナマズマンの帰化推進の偽善ボランティアでやっていろ」

 

ああ、全く関係はないんだけど、話は冒頭に戻ってさ。実装初期の時代のルード硫黄鉱山が狩場として好きだったんだよね。うん、だから知っている人も少ないだろうしさ。

 

ソンアリタケ…危険人種の温床…此処まで来れた君は今はもう生きていると思うかな?

 

仲良し超える良しの時間制限は見るに耐えないね。出世を少しは踏み止まるよ。

 

…雑魚がごちゃごちゃと煩いんだよ。組織の貴族を守れと言われた騎士かな。これ以上は野生からリスポーンさせるなよ。