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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例16:前編「帰る気にならない家」

汚くてもこっちがいいもんだ

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…早朝にパッと目が覚めて、ふらふらコンビニでも行くかと思い立つこともあるだろ。そんなときにふと、家が大事に見えなくなることだってある。

 

なんか家にいると自分らしくないとかな。建物が人間を曲げちまうとか考えたくないけどな。容赦のないツケってあるんだよ。コウムインってのは鈍感だからな。

 

キレイな家でもトラウマになる

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家族の嫌な仕打ちを覚えちまいやすいタイプとかな。育てにくいガキの分類の1つだろうな。両親に合わせて自己像が歪んじまうとかな。

 

そいつは無謀な自己像を夢見ていることもあるだろうけどな。誰の価値観が家として的確なのか。思ったよりも「適切の難易度」を舐めてるんだよな。

 

人は人に容赦がない

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人にやさしく。言ったところで分からない方がおおいのさ。人は人をロボットみたいにぞんざいに扱いすぎるのさ。人が人を壊していくだけだ。

 

悪魔のせいでも何でも良いが、結局は人が人を壊しただけだ。自業自得でも因果応報でも、たとえ運の悪さでも、最後は人が人にカナヅチを振り下ろす。

 

目の前の事象に向き合うことだな。人が人を壊しただけ。最初と最後はそうなるように仕組みが出来ているもんだ。悪人の理屈に詳しくなるのも悪くないだろう。

 

人が人を壊さないためにな。悪人の理屈を知らないと優しくなれないのは。元からの善人じゃないからさ。人が人に金槌を振り下ろした。武器の裁きすらも知らないのさ。

 

あとがき:本当の向き不向き

聞こえるものは聞こえるだろう。こいつはもうおしまいだ。筆者Bとしての本音だからまあ上手く書けるとかあるよね。これテイクワン。本当の書き直し皆無。

 

景気が…その…こいつは…「全てを舐めていたらしいな」そして手前に苦手だけど苦戦している「舐め腐りの業」というものを提唱している反面教師がいる。

 

…本当の板挟みからの極刑にボシャン。元から皮肉と叩きが無駄に正確なタイプだからな。元々のタイプは変われないよ。嫌なことに気が付くのはすんごい早いんだよ。

 

苦手なジャンルでも真面目に聞いてみる価値があることもある。テストで30点でも履修したことに人生として意味が残る科目もある。そこで長い話を聞いているんだ。

 

他の人には反面教師な。見ていない生徒がいるのはお互い様だな。いつだって人は鈍感だな。誰も共通点を当てられない類似の問題があることもある。