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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例16:後編「資格を取れてない親」

暗黙のアウトの構造がある

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ああ…そういうことかよ。ネット検索で正規の値段とか、誤魔化せない建築パーツってあるんだよ。これなんでそもそも正規品が手に入るんだよ。

 

「高級扉・高級窓」作者はこれしか分からないが、此処でもう駄目だなと確信出来た知人がいたものでな。なんかパチモノ感が他と違うだろ。

 

物が駄目なら人まで駄目にしてしまう。極悪人2周目6番手の個人的な教訓らしいな。メタだが硝子でないといけない。砂漠でないといけない。そういうことかな。

 

悪魔に向かって親の貯金残高をゼロにしてくれと願う人はいると思う。極悪人2周目6番手。

 

暗黙のアウトの戦術がある

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上から丸ごと隠蔽する野郎が来た。そちらに投票してしまおうかな。その水車を回していた男性の悪魔は、2周目3番手か2周目5番手。どちらかに恋人でもいたんじゃないかな。疑われたのはそこだが。

 

「ほらみろ本妻は押入れの箱入り様だ」後から白骨死体を押入れにしまえば真実になる。解釈の逆手を利用した改造だな。いつも抜け道は出て来る。そして上から勝手なそれでいいの始末だな。

 

「今や昔の愛してた」仲良し小好しの結婚旅行の写真が押し入れに永眠の家庭数。冒頭にタイトルを繋ぐなら信じていたの少ないことよ。裏切ることの多いことよ。

 

上から来る隠蔽野郎…上界で負けたインディゴ
後から来る判子野郎…上界で保身のグリーン
 

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これまでの運が悪ければ1周目の終盤でこういう構図の再演になっていた。右が負けた大物の隠蔽野郎。左が勝手に判子を持ち出していた馬鹿。右の生まれが悪すぎる。左の身勝手は有名すぎる。だから予備案は「別の戦法だっただろうな」

俺の面子のために利用できる首。極悪人2周目4番手の部下だった。投げ売りだな。

 

暗黙のおしまいの内定がある

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立ち回りの巧い悪は死に時が分からなくなる。生還した故郷で暗殺されたら笑い者になるだろう。知らないと心配するのは難しい。

 

大物が強者の余裕でいられる立場はない。大物だろうと切羽詰まるのは当然のことだ。そもそも大物の視点を考えていない。自分の武器を返されることもある。

 

アロセルそういう意味だろ「あと1年間は信じるフリをしろ」とかさ。完全に後代でも評価の覆らない処刑に追い込むことも大切だな。民族ハンマー狙いだよ。

 

本人がどう立ち回ろうと座席としてもう盤面が詰んでいる。処刑前夜のセーブデータだな。分岐が判明してしまう前に絵は描き終えるといい…誰を座らせても死の席もあるだろう。もう盤面が悪化した後のだけだ。

 

もしかしてアロセル…?さあな。

 

黒いメガホンを持った馬鹿が「隠蔽野郎が来るらしい」さあな。上司が憎悪で部下の死体をギタギタに。そういうこと。上司への大物幻想はいつ終わるのかな。ついに老中が外を歩くと笑われた。将棋の投了だな。城を出なければ悪党幹部の1人で終わりだな。

 

本当に魔物なら…「人と有りもしない約束があったと言うだろう」しれっとした言い出しからならば、もう中身はすっからかんの魔物だ。助けたら国とは関係のない情報を寄越すだろう。

 

「処刑前夜のセーブデータ」巧いことを言い過ぎた。

 

…処刑タンマの権限を持っている魔物。争点はそこになってくるな。2周目4番手と2周目7番手が確定でキングのカードだな。