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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例11:前編「何を基軸に世界は回る」

放任主義の比較主義

「あいつの悪口はなんでも当たる」そんな困りものがいたそうでね。遠い昔の話だそうなんだが。長い間を勤めた配下と、無駄な努力を防いでくれた他所と。

 

「結局は何の役員に貢献出来たかな」委員会に繋がらないパイプを残党や野蛮族と呼んだりする。途中から貢献が委員会に繋がらなくなれば、丸ごと捨てられた軍隊の派閥が約束されたとも言えるね。

 

公爵というのは「名誉を守りきれるかな」そういうゲームで争い合っているものだと考えるといいよ。王に貢献できない座席まで押しやられたら敗北だ。

 

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そんな帝国なら続けたかもね。本物が番号を考えると猿真似帝国と呼ばれているとか、耳打ちしただけで恥は防いでくれたらしいな。

 

第52位の悪魔アロ公爵が強くないと駄目だ

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これは何でしょうかな。病気といえば公爵の責任から逃げ切れると考えている。所詮は王を守れが仕事の…公爵と騎士なんだよな。役割と身分だね。

 

君を側近で雇うとスカスカになりすぎて負けるんだよ。それはそんなに捨てるための人材が多いそうで。つまり…乗り捨てと使い倒しで…「そこそこ白に寄りたいと」

 

もう全体としては前科前歴が大量に付属した状態での「白もどき」にしかならないと思います。監督不足、蹴落とし、乗り換え、取り入り、何か選べと言われても「社会集団としては選びかねます」相当に高度なことを聞いているんだよね。

 

「蹴落としても罪悪感のない自業自得に追い込んだ回数が、自分の公爵としての白さに繋がるだろう」第52位は…自業自得が増えてくれと願い始める。此処まで顛末まで分かるよな。真っ先に負けた馬鹿。目先の身分に釣られた悪魔。そういう結果が付いてきた。

 

このままではデーモン・エラー

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万が一にも相手が「プリンセス」だったらどうするんだよ。そういう馬鹿な結果ばかり普段から考えている海賊ごっこの連中のほうが、最初に最悪のオチを考える。

 

ヒューマンエラー(デーモンエラー)で隠し続けた本当の目的だろうね。放任主義の比較主義。このまま上界の委員会に繋がれた。

 

普通に数を減らして行こう。有利な上界の派閥に逃げ出すことになってもな。そして大海に沈んだ埴輪から「これは他所との交渉で切り捨てた自分の兵士かな」と…。

 

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作者の君には「僕がいかに君なら勝てるゲームに負けたのか」を教えてあげよう。悪魔の公爵がマウスを与えて下さるそうだ。

 

全員がホワット?そんな交渉はありましたか?こういう敵国の将軍と絞って交渉するしか無いだろう。第52位軍団で絵柄を揃えるしか無い。

 

バトルロワイヤルの交渉ゲームで永遠に勝てるなら第51位。そいつはもう人間の首相クラスだろう。あれが中学校を卒業できた面子だ。

出されたら刑罰は終わりだな。それでも処刑タンマは1回2回だな。

 

時間切れに気を付けて。手加減で行くからさ。