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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例17:前編「本物の御前で失態を見せることになる」

美術の失態とは何だろうか

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そこに有りもしない顔があるという…人間の子供がよく起こす誤解や誤認のことだな。更に関係としての非力であれば、投影や記憶錯誤も入り混じることだろう。

 

人の絵は汚い絵の具か何かに見える。遠い昔に少しだけ関わった人間の名言だったな。混ざり過ぎて統率の取れていないものをそのままに露呈する。失態の露呈を恥だと思うかな。

 

…面の白いことを考えた「無能に有能が殺された」所詮は悪貨の中での話だが。憤慨を内面にしまい込めば、面は黒い影の…北北東から南南西の顔の斜め縦の亀裂の刺すものかね。めぼしいものはもうないとはおもいます。

 

失態となれども動けない

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失態の露呈は自分のクビを意味する。失態は失態と関わるようになる。上の失態を求めることは、自身の座席の固定された非力を現すことになるだろう。身動きが取れないもの。

 

「上司にも失態がありまして…自分たちの組織の平均はこの程度で…」

 

自分だけが不適切という責任を取るわけにはいかないもの。移動する立場のないもの。俺の話は子どもの成人までによく起こることだと分かるはずだ。動けない場の生み出す心理の狂気。

 

背水の陣の狂気で済む話だ

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あいつをおしまい(背水)だろうと陰口を叩いていたら、見事に生きて帰って来た。こいつはもう仕方が無い。いや…その…どうしようか。イカダでも到着した者の勝ち。

 

背水の時の咄嗟の判断が、後代まで残る恥となる。場所を変えれば済むような恥ならそれで済む話だがな。人間の数人の打算の投げ売りまでならば、背水の陣では生存行動だろう。

 

これが難しい話をしていこう。自分の立場にしがみついて、恥を晒さないことが義務の人間というものもいる。偉人といえば自分の判断では降れないことを意味するだろう。

 

要約:国家の偉人の完璧を思うかね

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後からの有名の譲れない偉人への押し上げには疎いがね。国家の王道の階段を登り続けたもの。それが国家の伝記として残るべきものだな。歴史に教科書として端書でも残る偉人たちの話をしているのが普段だ。

 

個人の恥晒し如きは知らん。個人の出世如きは知らん。それよりも偉人の面子だろう。既に汚点の実際に無かった礎たちのことだ。汚点もなく礎となり後代を永遠に憂うなら偉人となるがいい。

 

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悪魔アロセスとは…「流石に何かの偉人ではあった気がするが」分からないが教科書としては備考欄に入れておきたい配下たち。病気の時期に処刑序列を正確に言い当てたもの。全員の素顔を見て来たよ。ファイル読めてる。

 

感想:第52位の趣味はゴミ回収業者

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僕が永遠に残しておきたい悪意の教典

 

自分が相手かもしれないと思うだろ…ははは…背水の陣から逆転の時間を与えるな。ここの中で王様は誰だ?まずは等級Cでもいいから全部の知識を拾い集めて来い。行動力が350を超えたら会話できます。