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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例18:前編「お前は魔物に何度も狙われる」

魔性の常識を知らないな

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「マリー(結ばれたいと思える相手)」何度も言い続けていれば理想はそれに近づいていく。

 

簡単に嵌められると狙われた

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なに…話は簡単だ…前の極悪人2周目7番手は切羽詰まった元大物の悪魔だな。それが陥落しても魔物の能力だけは残っていた。

 

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彼はお前の「アニマ・アニムス」にすり替わろうとして近づいて来た。簡単に考えるならば魔物としての悪意の本能だろう。

  

意識と無意識のアンバランス

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極悪人2周目3番手が笑い転げていたように…ピアノの転調のように安定しない意識と無意識。

 

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2周目7番手が近づいて来たことを、意識では何度も「だんまり反応」を決め込んだ。アニマアニムスは、容姿が類似するからという問題でもない。

 

それは魔性の賭博に見えることだが

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申し訳程度の生まれ付きのピアノの鍵盤の聴覚が、無意識に潜んだアニマアニムスのすり替わりを何度も防いでいた。違うな。こいつもただの真似をした魔物だな。

 

普段は簡単にポイポイと詐欺電話の感覚で処分していたんだが…その2周目7番手を見て何か思い止まった。何かそいつには本当に違う理由があるような気がするんだが。

 

…何のようだ?「ついに仲間と誤解したな」お互いに何か高度な間違いをしたような。魔物のレベルが上がっているとシビアなら考える。冗談の解説は今だけ辞めていこう。