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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例??:考察編「拒絶と思考を巡る諸問題」

立場を投げ打つその前に

あいつはもう見飽きたな…いつでもそれで捨ててきたんだけど。物凄く良くない性格だろうね。世の中は反応を見ることが全てじゃないかな。

 

人間の人生に改造コード。 普通ならそれは天罰だろうね。地獄内定だよそれ。どちらかといえばそれが伝えたかったんだ。悪魔にも弁解したけどさ。

 

初手から安定医療なら怖すぎる。僕は悪の医者だけど、元からアロセルと君が揉めているのは有名なことだったんだ。境界のことは知らないけどね。

 

少し遠くに手を出してみたら反応があるものだから。悪の医者の目的は多種多様。深くは聞かなくていいよ。ただ長くは揉めないで欲しいな。

 

冒涜は辞めた方がいいよ。中身と本質に気が付けるといいね。流石に僕になるともう中身と本質までは見分けが付かないか。少し残念だけどね。

 

彼等の正体を教えてあげようか

まとめて「ヤブ医者のグル」だよ。アロセルが友好的なフリをして、どんどんカムリアの元へと引きずっていく。元から悪の医者から賄賂を受け取ったと疑われても仕方ない。意外ともう二度と晴れることのない結果論の罪状だね。

 

彼等なら地獄で足を引っ張り合っているよ。流石にアロセルだけは冤罪だと判明したけどね。腐っても故郷の隊列だかの日々の悪口の日記帳が功を奏した。確かに結託していても医者関係では到底ないね。

 

僕たちのミーティング不足の部分だけアンドゥの処理。君達を巻き込んだ覚えはないね。極悪人2-1も僕が死んだら困るだろうし。これが真実だね。君は此処で真実としては死んでくれているよ。

 

常に考えていないと、人間なんて性格の悪さが簡単に表に出て来る。他の悪の言っていたことだよ。僕も此処で使い捨てにされているけどね。あの世で続きを楽しんでいこうか。

 

健常への嫉妬…その言い訳は何回聞いてきたか分からない。生んだほうが悪い…はいはい、それも何回も聞いてきたよ。彼等の末路は…さあね。アロセルはドクフグ工場に送られたのか。都合がいい。

 

少し後ろのことだけど

僕と君は本当は「禁止グル」なんだよね。相性反応って怖いからさ。実は性格のことではなくて、攻略時間のことなんだ。最悪の特例パターンだからね。内心の決断が無駄に早いというのは正解だよ。

 

思考としてあり得る範囲での変化球。ジャストでその立場に追い詰められる。数少ない考察材料からでもお手玉のようにその立場に転がしていける。君は僕をどうとでも出来ることに意外と気が付くのが遅かったね。


「強引に話を聞いてもらおうとする」人間の悪癖。気分を悪くすることを思い付きやすい。真理を1回2回で言えるなら何とも思わないんだけどね。

 

鑑を見た時の気まずさを誰が知る…「強いフリを続けることが出来なくなった」脱ぎ捨てた涙の黒い真意を誰が知る。へえ…君は此処に放り込まれただけのことはある。

 

流石に辞めろよそれとかあるよね、うん。笑い合える明日があると信じて…地獄のペダルを押し込んだ。「実は悪役の秘めていた…」いつでも思い出せるかな。

 

仕事として見ていた時間は長い方

序列の成れの果てを乗り越えて…どう崩落するかは分からない。分かるからこそ鬼の形相の見張りを欠かしたことはない。どんな逃げでも許さない。居留守電話の盤面。上手く言ったほうかな。人の言葉は苦手でね。似た脳の障害だよ。

 

何も苦手だと思うな、全てを気迫で押し返せるようになれ。君はそこまでは勝ち上がれる。そんな未来だな…だってオバケ放置だと困るし…「軽率な誤魔化しを続ける君たちへ」

 

最後に取るなら「気迫」だろう。次点で誠意だ。これだけは圧倒的に最速でゲームを終了させる禁止カードだ。追加禁止能力の真実看破かな。暗黙の約束を笑い合えた時代から…どんどんみんながボケてゆく…そしてオバケとなって何が出る。

 

ああ…僕は人の本音が見たくて悪をやっていたのかな。流石に辞めろよと本音で怒鳴り合えた時代から…何が変わっていくのかね。その変化を追いかける。一貫性の内部比較としての心理学。


たとえ最後に殺し合いになるにしても、なんでか止められることがあるよな。幸せな末路を追いかけられるときがある。そんな例外から消えていくだけだね。

 

的確すぎる反応の出来る人間を見ている方が最早ムカつくようになってきた。首から下だけゴキッとやればいい。そんな中途半端な魔改造タイプの恐ろしさだな。ひたすらもう下には消せない奴以外は入れるなよ。

 

矛盾ばかりを指摘するな。その場のそいつをよく見てやれよ。そんなに追い詰めて楽しいのか。…本当のものが開花したら終わり。

 

才能が生み出す錯乱と混乱と自我の崩壊。欲しくて欲しくて堪らない。ああ最期はそうなるように出来ているかもね。さあ何処に移ろうか。