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●極悪人架空例21:沈没船「僕なりの正義を見るかな」

おそらく君に説教をすることが出来るのは「僕しかいない」と考えていてね。軽い注意散漫が表出し始める…君の人生の全体像をギロギロと。

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極悪人2-1が癇癪を起こし始めた時の口調と悪癖というものをゲームをしながらチラチラと。いつでも観察と考察で当たりを引けることに意味がある。それが筆者の本心だった。


「君は得意な教科書を投げ付けては、すぐに人を追い払おうとするじゃないか。まるで僕たちのようだ。その理由はなんなんだい?」


側近を始めた極悪人2-2と極悪人2-3が楽しげに笑い始める。笑い方と侮辱と確信の度合いも個性になる。悪にしかない個性の果て。


確信するのは簡単なことだよ。そして降れば決め付けになる。そして無意味になれば盲目の妄言となる。君の好きなツールの区分のタイプの生きる意味ではないのかな。


僕のことをよく見ているといい。僕の悪癖を知っているだろう。体罰は他人任せ。自分はその場にも居合わせない。揉め事嫌いの統治主義の典型的な悪例でね。


普段は世界史や旅行記や宇宙のこと。得意な本棚を丸ごと投げ付けては人を追い払うのだけれども。僕に気に入られると困ることは君も理解はしていると思う。


…君は僕について的確な考察が出来たように、僕が君にどんな冷酷な仕打ちをするのかを、冷静に考えられると思う。考えられるだけで不愉快なタチが直らなくてね。


華よ蝶よ兄妹よ。大事な無二の生徒だと鉄槌教育を始めるだけだろうね。