NT'sのブログ

NT’sのblog

役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

第52位の小ネタ「アローカード」これがハロウィン

This Is Halloween

悪魔アロセス様って、ハロウィンの日に「アローカード」と言いながら道路を歩いているらしいんだ。クレジットの意味なのか、弓矢が飛んで来た意味なのか、誰にも真意は不明。

 

f:id:entpintp:20210506170144p:plain

「クッパのパニックフルーツ」

 

サンタクロースの如く真上から本物がトリアージをばら撒いているのではないか。そんな洒落にならない季節外れのサプライズを危惧した。

 

どちらにしても「ロクなことが起きないだろう」弱い意味だと第52位はそのくらいらしいな。少しのぶつかりくらいならよくある。

 

…第52位のファウルボールが顔面に直撃したから長引いてるんだ、此処。天国と地獄とか真剣な顔で問題を振られた。

 

作者の挑んだ「This Is Halloween」は即答ゲームだったものでな。折り返しまできて「この大嘘吐き」という言葉でううん?と考え込んでしまった。血管と水車…ああ…理屈がどうせ難解になる。もういい。これすら理解出来なくていいのかな。

 

「考え込んだ時点で君の負け」かなり理不尽なゲームだったな。答えは悪の期待していること。悪が幼稚で正直な騙し屋の子供だった。流石の不意打ちで見えなかった。あはは。理解させずに熱弁させる。

 

嘘が火を消すと思うかな。何かを経由したに違いないだろう。抽象の暗算も出来ないのかな。

 

最後は「お互いの不意打ちと無いもの」の不毛さだね。怠慢は怠慢を見ることになる。虚栄の代償は相打ちだな。本当の最後に使うものだな。そもそも大事な学問が違うからね。

 

「呉越同舟の責任の船上の折中についてどう思う?」本気の極悪人2-2に負けた
 

It's a small world

f:id:entpintp:20210510225437j:plain

最後には呪いの言葉が怖い奴が王様になる。そんなことは無さそうだと思うけどな。極悪人1-5もそこそこ勝ち抜けて降参した悪役だ。これは「大損ゲームセンター」という試練の地名なのかな。作者は関係は無いね。
 
肝心な場面で個人の価値観で動かない奴が最も怖い。作者の負けた場面での悪役を描くときの共通のコツにしていることだね。悪役幹部とはいえ共通の核心が醜態だと愛想を尽かされやすい視聴誤認となる。
 

f:id:entpintp:20210529011054p:plain

あいまい!萌えCanちぇんじ!」より再度引用。まだおかしなことを思うのはこれくらいかな。どうしてもこれが描けなくてな。物理角度の理想が難しくてな。

 

意外な話で泣き笑いしているものじゃないかな。そのくらいしか覚えてないな。悪役幹部に味方の全てが終わる大恥をかかせたら勝ちだと思った。最期に味方からも疑われた者が木陰で泣いているものじゃないかな。どっかのヤブ院長だよ。もう存在しないけどな。今日も名簿をチラチラと…。

 

存在とボイコットの話だよ。だから軽く命の欠片を摘んで上の空。花札としてはそれが更に正規の絵画だな。勝てるものは他に数人だけ。それでも小倉百人一首にレベルは下げて貰ったよ。平安に鎌倉に遥かに昔からアスペルガーの試験暗記で貴族に上り詰めたとはいえ、回答速度が明らかに早すぎるんだが。仲間が薄気味が悪くなって投げ出した。

 

「仲間だって僕が何を言っているのか分からなくていい」もう引き金を引いたな…無くても出せるを相手の言語で回答すると?

 

「…個人の価値観で動かない」そんなことを選びそうだな。散らばる転調の典型にそんな花びらを夢に見てね。此処がストップのポイントだね。ゲームはいつでも恐ろしいや。ただの虚栄如きに騙された。

 

真実で筆者Bが止められたのは「相打ち終了の極悪人2-2」だった。
 
遅い遅い…俺より遅いはあり得んぞ…アンカー(ファイナル)ならばそれでいいが。
桁数が刑罰ならば翼を何枚付けて出て来る気だ?そう返答するのも正解だ。