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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

【幹部の病気】僕は何のためにいたのか話そうか

いつでも身分を証明できない僕

ええと…そもそもいつから此処にいるんだっけ。たしか最後の記憶は現実の「2021-10-13」に君達や他所の頭角にキチガイ扱いされて、廃墟の精神病院に搬送された場面だね。

 

敗北者の洞窟
鉄道植物園
呼び声の広場

 

微妙に複雑な経緯だから混乱させる発言だけど、結果論は僕も「自分に与えられた試練のゲームが攻略出来ないから嘘を吐いている」上司からは通過儀礼をクリア出来ないだけだと誤解されたまま。例えるなら僕はこの水準が死活問題なんだよ。

 

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透明なキューブでガツンと頭を殴りつけられて、医者に搬送されたところで、緑頭角こと僕の救済シナリオのミッションは失敗だよ。愛想を尽かした形になる。

 

ところで…その…僕たちが2周目に責任者として前に出て来て、新規の悪事の連鎖を防ぐつもりだったよね。そこだけ気になるんだけれども。口だけの結果になってるよ。

 

そもそも怖いのが…青頭角が後出しで「僕に似た部下をオフィスに置いていた」と言い出したことだよ。僕の身にしてみれば、やたらと狙われたのはすり替えの為に見えた。

 

僕と似た人はつらいだろうね

ええ…青頭角のオフィスで記録を付ける仕事…?明らかに冤罪だよ。それは本当に違うんだけど。本当のそっくりさんを最初から雇っているなんて不気味だよ。

 

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僕は此処に着席して…その…他の頭角から嫌われたのは、報連相の明らかな遅さが理由だよ。僕がそういう非常の口論に弱いのをみんな察していたよ。

 

極悪人2-3の頃には既に僕ではないよ。でも病院で生き延びていても何の指揮権も無いけれど。青頭角の準備の悪意をそこまで疑わないならば、彼の部下に物凄く性質の嫌な悪霊が取り憑いたんだろうね。

 

僕は何のためにいたのか

僕のデバフは「優しい嘘」真実を追いかけるにはとても役に立たないよ。悪鬼悪霊なんて化けの皮を剥がしたら見るに耐えないよ。取り憑かれながら生きていたから僕だけは真相を知っているけれども。

 

うん。僕と似た人は辛いだろうね。いつでも悪鬼悪霊は弱いものを付け狙う。後は今だけは必要のないもの。守り損ないに固着する。僕の見た目は典型的な人間に似た虚弱青年だったからさ。身体の関節が少しぐにゃぐにゃと歪んでいることが特徴だよ。

 

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ええと「2021-1-31」風の厄神メルカンのお蔵入り。そこまでは僕も何となく覚えているのだけれど。そもそも「黃頭角と組んで通せんぼうをしたのはどちら?」

 

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黃頭角と目の前で組んだのが「2021-4-6」そこの空白の2月と3月は、僕たちの本気の時間稼ぎのための妨害だと受け止めて欲しい。君に恥をかかせて申し訳ないと思っているよ。それの殆どはもう散った幻影だよ。うん。

 

…うん。黃頭角に聞けば、僕がいつ別人にすり替わったのか、事実を認識してはいると思うよ。僕にも取り憑いていた悪霊の記憶が流れ込んできたり、滅茶苦茶だったから。

 

そうだよ「誰かが嘘を吐いた」ひたすらにライアーを暴くことが仕事だった。僕が最初に欠損するのはかなり怖いことになるよ。他の頭角も少し大物の処刑を狙い過ぎだよ。彼等にはライアーで立ち向かうより板挟みのスクラップが正攻法だよ。

 

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それなりに機能するはずだから放置で安定しそうだった4頭角の竦みで、僕があまりにも早く欠損したから、上位の親玉が慌てて確認しに来たんじゃないかな。僕としては着席していた意味は「無意味では無かった」と思っているよ。

 

患い…?災い…?僕を夢に見ないでよ。ひひ…惜しい。僕の特技は付き纏い。僕は責任を取りたくないから上を呼ぶ。そんな卑怯に見えるかな。