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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例24:妥協解「此処で俺が代打で解説だ」

最初に聞くが気まずいか

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俺の使用する「集団の法則」や「回数の法則」を、お前が逆手にすぐに返せるようになることは知っていた。最初の石版モドキから発想は読めている。

 

魂胆は読めていると丁寧ならば返せるがな。面と向かうと魔物の頭の足り無さに口惜しいだけだ。真面目は所詮は焦るな。勤勉と誠実は焦るな。

 

どんなとき年長者や熟練者、練習回数を重ねてきたもの。つまり俺が焦るのか「他が自信満々からひたすらに嵌められていくトラップ」の場合だ。

 

何もかもが思い付くな

まずいからひたすらに黙っていた。本音は此処が最もヤバい。切り口を変えて切り口を変えて切り口を変えて…個人責任なら口論最強だろうな。

 

伝説の名場面を何個も考えても仕方がない。トラップの話に戻していこう。他の悪役たちが暗黙に回避するために無意識的に使用している技巧だな。

 

どうしたところで「その場の相席には耐えられるが」2度3度と顔を合わせたくはない。イライラを募らせた末の個人が見出した法則だな。話は1度だけで済ませておけ。

 

相席の土産に「話のネタを持って来る」現代社会のコミュニケーション文化として非常に価値のある切り口だがな。ネタが無ければ不愉快な会話の連続になる。

 

不愉快な会話という病理

他所への悪口を不愉快に思う。他所への不満を聞く側にはなりたくない。人間の介護業務として頭脳としてはカウントしてしまうものだ。悪しき契機でしかない。

 

立場として「悪役であること」と個人として「マイナスを生み出すこと」此処から勝ち抜けを目指せること。これを理解していながら、何故かマイナスの契機を持ち込む。

 

所詮は単騎として逃げ切れればいい。他の魔物にマイナスの契機を投げ付けて立ち去る。これも組織としての自己中な行動だろう。他の社員のバッシング行動だな。

 

「バッシング行動」組織人間として何度も会話が求められる。何度も生き残りを石版に載せては繰り返し会話をさせてしまう。これだけで会話ネタの枯渇に追い込める。

 

会話の建前のネタ手帳が枯渇した底に出て来るのが「個人の契機」会話の行き過ぎた連続再生からエニアグラムタイプが割れてしまうこともあるだろう。

 

死亡レースならば除外の速度に繋がる

真実を知りたければ曇らせるネタ手帳を枯らしておけ。普段のマクロ思考の建前会話の応答手段だな。建前をそのまま貴重な判定時間に持ち込めば、それだけ適切に自分を吐露させる時間を擦り減らすことになる。

 

少し此処でもう悪役が思考を変えていることに気が付くべきだ。並んだ側に居る悪役で、自分にマイナスを投げ付けて来たものを消すだろう。そしてネタの枯渇の末に見るに堪えない選択肢が並びやすいもの。

 

悪役でも突かれても痛いところの少ないものが、突かれて痛いところの多いものを潰したがる。悪い知り合いを連れて来ることになる。ドロの付いた足跡の勘弁だな。

 

悪役にも前科前歴として真実の功罪で終わらせたことがあるもの。言い逃れよりは成果を出してみせろ。もう勝てると決まれば此処では抜けさせてしまえ。

 

「極悪人2-3・極悪人2-4・極悪人2-5」何度も石版をくるくると変えて試しても、今はまだ生かせと出て来てしまうものたちだな。悪しき使節のようなものだ。話の都合の不在者として組み込むことがあれど、死亡レースからは抜け出した後だ。