NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例25:片付編「無理なものは最初からだ」

ストレス発散で押し寄せてくるのが人

此処から始める話にでも建て直してしまえ。西暦500年からスタートした人類の歴史だと言い張るようなものだ。第52位ならそうするだろう。

 

最悪のあるあるマジカルバナナ

①証人が少ないから強引に押し通せる

②立場ダルマを続けさせて次々にボシャン

③無駄に天敵の多い割には権力者の立場

④立て篭もりと防衛と内政で頭が一杯

 

敵に向かってナイスショット。最もストレス発散になるとかダメなんだよな。人は少しはリスクのある方に魅力として走っていくものだ。

 

悪魔アロケルの怪作シナリオ「もしインベーダーが電話をかけてきたら」

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仲間割れを繰り返す。ホラーゲームの分類だな。地獄に落ちろと言われるような立ち振る舞い。価値観の関係性が分かったところで引き上げだな。

 

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徘徊ボケ老人をやっていた時代に大きな手柄。真面目に働き続けた時代に洒落にならない大損害。中途半端な手柄は無能にくっつけろ。心意気なんて成果とは全く相関が無いことを果敢に証明している。

 

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並ぶ逸材と思いきや「病気だった」理解しないようなマジキチの複雑な経緯だな。病気と野心の話は大好きなんだ。天才と病気の話として切り捨てを恐れたのではないか。

 

「見るからに見劣りするもの・原型の別の本質を明らかにしたもの」色々な回避策はあると思うけどな。そちらの問題には全く手を進めていないな。

 

それは難病患者かもしれない

(俺に対して政治的な弱者のプロパガンダを強引に耳元に入れる意図があったのではないか…?昨日の緑頭角の内言)

 

登場人物の全員の立場で、勝利目的として疑うべきことが多過ぎたな。動く程に失うものだ。考えて待つ程にマシになるものだ。速度が出ないことが普通の箇所もある。

 

孤立無縁の心でないと、引き合わせすらも難しい。魔物の手口の1つとして覚えておけよ。貴族文化の名残の嘘。魂を触る人が嫌いなのは少なくないしな。

 

(化物とか考えてみるキッカケにはなったけどな。いつでも個人は追求出来ない。自業自得の才能かもな)


「難病感染を仄めかして追い払う」たしかに無敵のアイデア。正直に言うと怖かったからな…本能とは恐ろしいな。数字は公平。文字は身分。庶民階級と友達になれない特別な才能ってあるんだ。逆の天才のことだ。

 

「未知の才能に縋り付いてくる人間が本当に嫌いだった」

「ドツボの病人連鎖」普遍の真理を何度も述べても仕方がない。

 

手駒として困るから怒鳴るだけ。どんどん無駄な手元のチェスだけが上手くなる。気性の問題は不遇座席に押しやられる。普遍の真理だな。そして上からの責任ダルマに巻き込んまれて気が付いてみたら死んでいる。だから敵に助けを求め始める。

 

話を聞くしかないからな。頭にゴンゴン混線するんだよ。単に個人的に殺しに来た魔物たち。殺害目的の侵略の話ですよっと…。

 

相手の顔色を見るしかないか…顔色なんて嘘ばかりだよ。善人も悪人も意地悪なことはあるよ。表面なんて嘘ばかり。狂気は刃物になるから捨て難い。

 

知っていることを答えてみたらどうか。未来はいつでも怖いことの方が多いもの。救済の手の平に幼稚な手の平。はい此処で回答します。アウシュ。

 

気になることだけを永遠に話し続けてろ。皮肉を思い付いたらすぐに話せ。真理の王手に勝手に駒が進んで行くだろう。後は悪魔アロセスが1歩を進めれば勝利だ。

 

病気と悪意は自己研究

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人間の最後の死因は「爆発」だろう。未知の脅威は追い付かないタスク。欠落と原初。運が悪ければ損なもの。

 

タイプ1…憤怒 タイプ2…面従 タイプ3…自慢
タイプ4…罪悪 タイプ5…強欲 タイプ6…不安
タイプ7…放免 タイプ8…鈍麻 タイプ9…諦観

 

意味が分かると怖い話だな。さあ本当の自力で理解したのはどれだろう….物語形式にしたら終われないように出来ている。全てを壊す程に残忍なのは誰だ?

 

くれてやるには勿体無いな…用が済んだら好きと嫌いでマジカルバナナ。此処しか出来ないならゲームオーバーが本当の終わりだ。どんどん弾き飛ばしの旋回も速度が上昇する。

 

自首の人数には法則がある。最初でも弾き返されたならば、予習の不正判定だろう。