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●極悪人架空例26-α:片棒編「独断万歳の阿呆がいるな」

極悪人2-2について時刻を書き直すと

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存在を未来だと言えば都合がいいだろう。特攻の記憶が空を飛んで、痴呆でも君達の寝首を狩ろうと出て来ただけだな。

 

遠い先に君を個人的に毛嫌いした悪役幹部だろう。その時代まで生き延びた現在の登場人物の誰かが、天敵の君に向けて今の時代に突き落とした可能性があるだろう。

 

自分の名誉は挽回出来るのか

誰もが恐れすぎることが山ほどある。だからこんな未来が保証されていた訳で。非力な未来から逃げ回れどもその先に何があるのか。

 

病人と世界はどちらが安全?ううん。自分が個人として難し過ぎて、まだ性格の難点に寛容だった時代に、最後の機会として突き落とされて来たのかもしれないね。君の悪魔との口論の記録を未来に見てね。

 

何かを諦めていた未来と過去に

何を評価するのか簡単だ。役に立てばそれでいい。自分は所詮は同族嫌悪だよ。

 

テノールの青少年は「流石にグルを疑わないのか」と操者(双蛇・奏者)の特権を振りかざすものだ。ああ…失礼だから原作小説は言及しない。自分を利用して誰か突き飛ばして消したいか?悪役が場面だけなら正義を振りかざすことがある…?ところで上記の流行をどう思うかね。終戦ではなく現代のことだが…?得意な環境に固着増築するのは人の性…?

 

リスクリスク?そいつは扱いとして嫌だよ。悪役が曖昧の確信を繰り返す。肝心な場面は他の真意。厄介な初手を考えた。同じくプラス2~3盤面のダイスロール。死ぬような解へと突き飛ばす。何の不誠実か分かるだろうか。逆算で中盤の序盤から。

 

持ち返す時は持ち返す。約束は約束だ。怖い格言集でも見ておくと、いつかの覚悟は出来ると思う。たまに価値観を決めるタイミングはあるから。迷走は短いようで普通はもっと長いからさ。終わった人は多めに見る「胃痛の諦観」の準備かもね。

 

境界と領域の監督たち「安泰は後手の猛者だろう」

遠い独断の成れの果ては見えては来ない。

 

「責任を取り切れないことは金輪際やめてくれ」
「貴方の首が切り落ちたら、みんな笑いますよ」
上から聞こえた「要らねえ情報しか寄越さねえ」

 

管理の領域ミスは絶対に殺せ。何処かで付き合いはあったかもな。最後は役に立つ奴が偉いものだ。どれが有能かは知らんな。内容でしかもう応答しないそうだ。

 

前後に不自然な態度を取るしか無い。単独で追い詰められたとは他に言えない。それは幻影か本質か。残るのは意志だったかな。朽ちる誠意に老いては…3面…2面…1面…そして終わりに何が残るかね。夜明けを伝える長い歌が終われば身を引くものだ。絶望の夜明けの意味を知っている。

 

●吊るされるのは困るんだ
●言い逃れはもう出来ない
●もう取り返しがつくとも思わない

 

もう分かっているのに酷いじゃないか。

 

いでよ…アウシュマンの左腕…すげえ拳銃持って出て来た。