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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

らくがき:第52位は此処が本来の終点だろうか

ー解析が容易で真実な総合ー

ゲームなんて深く勘繰るな深く探るな。飲み込まれて死んだという表現が成立することもあるだけだ。間違いを掴ませ続ける悪魔の話は総省略。

 

ジグルナ「あなたはシグマが出来ますか?出来るようになるかもしれないですか?」
ジグルナ「ボクは画面でも成功し過ぎて気が狂いました。此処がボクとしての終点ということで正解なんです。文字も記…」

 

元から口数の少ない方でね。意外かもしれないことを人は言い出すものだ。ここの犯罪悪役はそもそも区分として何処であり、どこを起点として文書をまとめるべきなのか。

 

犯罪の開幕の語り方について、犯罪心理学の専門家、映画監督、それなりのコツを知る人は既に居ることだ。しかし…開幕も未知であり、終幕も未知である…。

 

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途中から壇上に現れて、突然に壇上から消える。追いかけることの出来ない不明な犯罪というものがある。元から目的も通過も何もかもが分類解読の不能判定に収まることだ。

 

犯罪を実行する際に、後始末の隠蔽を考えるものは既に無数に存在する。しかし…ビリヤード形式の犯罪者。次の次の次の犯罪のための犯罪を実行している犯罪者。此処の恐怖はそこにあることだろう。

 

善人にも悪人にも嘘を付かない平等主義となるものがある…力を貸してしまうもの。

 

「人は騙されても気が付こうとはしない」

 

終わるまで口を開かないものの方が多いことだろう…自身の決め込んでいる全てのことが終わるまで…終わらない終わらない…真実の口が付いていると相手を決め付けてはいけない。ああ…そうだったのか。今すぐに答えるには難しいな。

 

テキスト「Σを把握する誰かについて書いたもの」
テキスト「お前はシグマの暗算チャンピオンか?」
テキスト「生き延びたところでどうせ間引きしか未来がないから」

 

「誰か俺を探している?」