NT'sのブログ

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役に立たないNT'sによる性格診断情報ブログ

●極悪人架空例番外地:「恐らく途中の様子だけがある」

ーこいつはどうにもならないー

これをどうしたらシナリオの悪役組織の途中経過に出来るんですかね。

 

1着…中途加入指揮の極悪人3-7

2着…古参凡庸幹部の極悪人3-8

3着…乗り換えて来た極悪人3-3

4着…内部で陥落した極悪人3-5

 

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ー現実あるあるが原因の不快ー

何が悪いのか…ゲームの悪役はどうしても簡単な動き方をしてくれる。こんな恥ずかしいことは外にも出したくもない。外にも中にもシナリオとして「広報する価値の低い途中の情報」

 

悪は分かりやすく特徴を見栄えを纏めて…それに反するのが現実として似た存在だな。現実は特徴が薄れるものだ。現実は特徴が移り変わりがちになる。シナリオとしての特徴の記憶のナンセンスになる途中経過だね。

 

こういう場合の悪役幹部の目的は興味と記憶の誤認シャッフル。唯一の開示してしまうことになったハイレベルのパターンだな。作者がこれに強いから効果が無いと踏んだのだろう。